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2008/11/29


できるだけ忍にも負担をかけたくないけれど、仕事があったり、のっぴきならない用事があったりで部屋を離れることも多々ありまして…。

龍之介の看病はその間、忍にお願いしています。

今日はヒーリングとアニマルコミュニケーションの予約を戴いていたので終了後、部屋に戻ると龍之介の近くで忍がうたた寝をしていました。

お疲れさま。慣れないことを任せてごめんね、忍。
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2008/11/30  17:37

投稿者:愉意

Ganbarunekoさん
いつも見させていただいていながらコメント残せなくてすみません。
参考にさせていただくことがたくさんあり助かります。
これまで何度も龍の気持ちを確認し、こういった形をとることになりました。とはいえ、自分の気持ちを優先すると真逆になってしまうのですが…。こういうことは何回経験してもなれませんね…(_´Д`)

2008/11/30  17:31

投稿者:愉意

tetsurowさん
ありがとうございます(*^_^*)
子供っぽい外見のわりにしっかりと成長してくれました(≧▼≦)
自分が病気のときに龍之介に毛繕いしてもらったり看護してもらったことをちゃんとわかってくれているようでほんとに頼もしいです(*^_^*)

2008/11/30  17:19

投稿者:Ganbaruneko

龍之介くんの看病を忍くんがしてくれていて
本当に心強いですね。
龍之介くんも自分の気持ちを尊重してもらって
幸せですね。
みんなで協力しあってこその家族ですもんね。
暖かいですね。

2008/11/30  12:33

投稿者:tetsurow

忍ちゃん、愉意さんがお留守の間の看病、
とっても心強いですね。
忍ちゃんも昨年、愉意さんがお留守の時に、
とっても心細い想いをしながら頑張ったから、
状況がよく理解できているのでしょうね。

疲れて眠っている忍ちゃんのお写真に、
思わず「お疲れさま」って、声を掛けちゃいました。

http://tetsurow.exblog.jp/

2008/11/30  4:02

投稿者:愉意

小太郎さん
動物たちにはまれに猿の親子とか死んだ子供をいつまでも離さないなんてことがありますが、大抵は死ぬ間際のエネルギーの匂いやオーラを感じ取ります。
だから病気でも軽いものなら寄り添って毛繕いしたりかいがいしく世話をするんですよ。
でも、余命数日となってくると少し距離を置いて行動を見守ります。

忍の場合は親代わりに龍之介に育てられましたし、愛情深い猫さんなうえ会話もしていますので特によく理解していますよ。

2008/11/29  23:45

投稿者:小太郎

へぇ、動物同士で看病ができるんですね…
ってか、やっぱり気を送るのかな。

真の共同生活を送ってますね。

http://kyu.23.dtiblog.com/

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