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2019/3/26

変化を感じる自然な治療  ラーマ闘病記

 ラーマの体調の変化は日ごとに感じています。針金のようになって、黒かった毛並みはグレーになり、毎日ブラッシングをしても直後には固まったようにゴワゴワとした手触りになっていました。
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この数日、処方箋のお薬を飲ませ、食事管理を徹底し、おしっこやウンチはベランダで処理し、毎日毎日、祈って願って・・・。
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このところ、ずっとラーマのホリスティック両方についてのことを書いてきたので、私個人としても記録として残しておきたいのですがここまで、変化を感じたのは初めてでした。

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毛流れがまとまってきています。

まだ、足先の変化は感じられませんがラーマの体内で何かが起きているのがわかります。
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当たり前のことなんだけど、臓器って、別々の役割をしていてそれぞれの病気や症状も違うけど、同じ体の中にある臓器なんだから。

それぞれが関係しあっているのですよね。だから、西洋医学のようにこれがここに効くっていう即効性は急激な進行を抑えたり、外科的処置で取り去ったり補足したりすることで生命の危機を回避することができるんだけど、東洋医学って日常なんだということがよくわかります。

子供のころ、私の母は料理を作るのが嫌いでした。そして、苦手でした。インスタント食品、チクロ、サッカリンが子供のお小遣いで買えるおやつにも入っていたし、それを食べて育ちました。

アトピーにもなり、ぜんそくになり、骨折しやすく、手足、肋骨においては数か所、接骨院に通いました。

でも、母のもったいない精神はカビが生えていても、多少腐りかけていても平気で食卓に出す性格だったので腐ったものやカビを食べさせられるよりは防腐剤が入っているほうが私にとっては安全でした。

いつの間にか、マヒしてしまっていた感覚・・・。

過敏になったり、神経質になるのは嫌です。だからスーパーで並ぶ食品は購入するし、自分では口にしています。

でも、寿命が短く、お母さんの与えるものだけを信じて食べているラーマやシュナ君には体に負担なく、健康なものを食べさせてあげようと思います。
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