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2012/2/20


今日はシュナくんとラーマさんのベランダのハウスを私の部屋側に移動させました。



昨日のカレッジにむかう夜明け前のマイナス23度(マイナス22度からさらに下がったらしい)が嘘のようにあたたかな早朝でした。



しのちゃんの命日ですので、写真としのちゃんの命日にといただいた可憐なお花を飾り、お爪の入ったペンダントを胸に、穏やかな気持ちで話し掛けました。


プライベートの用事で出かけなければならなかったので永眠した時間はペンダントと一緒に過ごしましたが亡くなったときのことはやはり今でもはっきり思い出されます。



今ごろ、こんな風だった、あんな状態だった…。



龍ちゃんとしのちゃんが居なくなってから猫を見ると恋しくてたまりません。



シュナくんとラーマさんももちろんかわいいし大切だけど命日にはせめて一日、しのちゃんのために時間を使ってあげたいと思うのです。

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2012/2/21  13:49

投稿者:愉意

小太郎さん
そうですね。魂はずっと残っているとはいえど手に触れられない事はさみしいです。

いつかはみんな死ぬんだけど動物たちは人間より寿命が短いので一緒にいる時間を精一杯尽くしてあげたいと日々思いますね。

2012/2/20  22:59

投稿者:小太郎

わ…
可愛いけど、やっぱり切ないですね。
幸せに暮らしてるかな…

知り合いのワンコが虹の橋を渡ったってけさ聞かされて…
まだ人間なら十代。
可愛い子だったんだけど。
死は、遅いか早いかだけなんなんだけど、辛いっすね。

http://kyu.dtiblog.com/

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