kuriharaです。ヨロシク。

2008/5/16

なんとなくの話・・・。  

あと、80年代くらいの、主にイギリスだと、
思うんですけれども、ポール・ヤングとか、
キュリオシティー・キルド・ザ・キャットとか、
ブロウ・モンキーズとか、シンプリー・レッドとか、
リビング・イン・ア・ボックスとか、etc,etc・・・,
そういったような、白人のバンドやアーティストで、
黒人音楽というか、ブラックミュージックというかに、
影響を受けていたようなバンドとか、アーティストとかは、
CDとかは、買った事はないんですけれども、
たたずまいというか、ルックスとかはカッコイイ、
とか思っていましたけれどもね。それから、
ペットショップボーイズとかは、高校時代に、
最初に、『ビヘイヴィアー』というアルバムを、
買ったのですが、ジョニー・マーなんかが、ギターを、
弾いたりしてて、それで、なぜか、『ビヘイヴィアー』は、
これから始まる大学生活というのが、一体どのように、
なるんだろう・・・?、とか、思ったりしたようなアルバム、
だったわけですけれどもね・・・(^^)?。なんで、
『ビヘイヴィアー』を聴いて、そういうような連想を、
してしまったかは、よくわからないんですけれどもね(^^;)。
あと、ペットショップボーイズとかは、なんか不思議な、
映画を作ったりしていて、その映画はけっこう好きでした(^^)。
あとまあ、高校時代、中沢新一の本で、『バルセロナ秘数3』、
という本があって、それは、すごく愛読した本でした。
それで、主人公(中沢新一?)が、バルセロナで、突然、
頭の中で、ワーグナーの音楽が鳴りだして、それで、
「バルセロナに、ワーグナーはふさわしくない」とか、
主人公が思って、悪魔払い(笑)をするために、違う音楽の、
演奏会を聴きに行った、とかいう話は面白いとか、
思いましたけれどもね(笑)。あと、中沢新一の本では、
『虹の理論』という本が、なぜか、これも、これから始まる、
大学生活というのが、一体どのようになるのだろうか?とか、
思ったりしたような本だったわけですけれどもね(^^)。
中沢新一の話が出たので、浅田彰の話もしますが、
浅田彰の本では、個人的には、『ヘルメスの音楽』という本が、
すごく美しい本だと思っているわけですけれどもね。
それから、大学時代、サークルのボスみたいな、ハーフの、
かなり上の学年の部員とかは、映画の『ブルースブラザーズ』、
とかが好きで、「この映画があれば、俺はあとなんにもいらない」、
とか、言っていたのを聞いた事がありましたけれどもね・・・。
そうですねえ・・・、近年のバンドでは、ガービッジとかが、
けっこういいとか思ったりしていて、ガービッジは、
『ビューティフル・ガービッジ』というアルバムしか、
持っていないわけですが(笑;)、何曲かすごくいい曲があったり、
映画の007シリーズの、『ワールド・イズ・ノット・イナフ』の、
テーマ曲が収録されたりしていて、『ビューティフル・ガービッジ』、
は、けっこう好きなアルバムだったりします・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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