kuriharaです。ヨロシク。

2008/3/31

なんとなく、沖縄の学生時代の話・・・。  

その、例の、新たなヴォーカル候補の、
書く詩には、けっこう長文の詩、
なんかもあって、それで、長文の詩、
なんかは、本当に何を書いてあるか、
よくわからないのですが、何かの、
長文の詩の中に、物語風な、ものもあって、
それで、前後は何を書いてあるのか、
さっぱりわからないのですが、なんか、
神秘的な、女の人だか、女の子だかが、
出てきて、主人公に、「あなたはちがうのよ、
あなたは、あちら側に行く事が出来るの、
(だったか、「こちら側に来る事が出来るの」、
だったかの、どちらかは忘れましたが(笑))、
あなたは、全ての事の無意味さを、
指摘することが出来る人なの・・・」とか言ったり、
するようなシーンがあるような詩があって、
それを読んで、自分なんかは、「全ての事が、
無意味だったら、お前が、成功したい、
有名人になりたいという、考えも無意味なんだよ(笑)、
餓死したくなかったら働け!」とでも、言ってやれば、
よかったかもしれませんね・・・(笑)。
あと、他に、「ウルトラマンと、怪獣が闘って、
怪獣に家を壊されてしまった人は、怪獣を、
恨めばよいが、ウルトラマンに家を壊されてしまった人は、
一体誰を恨めばよいのだろう・・・」とかいうような、
文が書いてあるような詩があったりして(笑)、それで、
自分なんかはそれに対して、「『ウルトラマン』自体が、
そもそもフィクションの物語なのだから、その疑問自体、
意味がないわけだが(笑)、まあ、あえて答えてやるとすれば、
怪獣を野放しにしていたら、家を壊されるどころか、
地球が破滅・滅亡してしまう、それで、怪獣は、通常兵器では、
倒せなくて、ウルトラマンの力を借りなければ、倒せない、
それで、ウルトラマンと怪獣が闘っている途中で、
ウルトラマンに家を壊されてしまっても、べつに修理すれば、
いいだけの話であって、地球が破滅・滅亡して、人類を含む、
全ての生物が死滅してしまったら、家を壊されてしまう、
どころの話ではなくなってしまう。それに、そもそも、
怪獣が来なければ、ウルトラマンも来る必要は無いわけで、
ウルトラマンと怪獣が闘って、ウルトラマンに家を、
壊されてしまった人も、やっぱり怪獣を恨めば、
よいのではないか・・・」なんて、思ったりも、
しましたけれどもね(笑)。あと、なんか、
「椅子職人と言われて、一体どれくらいの時間が、
たっただろう・・・」とかいうような感じで始まる、
椅子職人の独白のような詩もあったりして、それで、
その詩はけっこうよくて、「いや、この詩は、なかなか、
いいかもしれない、いっそ、有名人なんか目指さずに、
本当に、椅子職人のような仕事に就けばいいんじゃないか」、
なんて思ったりもしましたけれどもね・・・(笑)。
あとまあ、話は変わりますが、(と言っても、沖縄の、
話なんですが・・・)、
「本 島尻書店」(ほん しまじりしょてん)という、
本屋が、沖縄にあって、それで、「本島尻書店」という風に、
看板に書いてあって、それで自分達のサークルの部員とかで、
「「本島 尻書店」(ほんとう しりしょてん)みたいだよな」、
なんて言ってたりもしていましたけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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