kuriharaです。ヨロシク。

2007/10/26

続き・・・。  

ああそうそう、沖縄在住時代は、
沖縄と、山梨を、行ったり来たり、
とか、していたんですが、山梨の、
実家では、犬を飼っていて、
山梨にいる時は、犬の散歩を、
しなければならないわけですが、
沖縄にいる時は、もちろん、
犬とかは飼って無くて、
犬の散歩とかは、もちろん、
しなくていいわけです。
でも、沖縄にいる時に、
ちょっと、猫を飼ったりするような、
真似事みたいなことを、したことが、
あります。まあ、アパート自体に、
野良猫が、いっぱい住みついていて、
それでまあ、ちょっとエサを、
やったりすると、すぐなついてしまうわけで、
それでまあ、野良猫を部屋の中に入れて、
それで、買ってきたキャットフードとかを、
やったりすると、もう、すぐなついてしまう、
わけなんですけれども、まあ、昼間とか、
部屋で、猫と、たわむれたり、遊んだりして、
それでまあ、夜になると、猫は、どこかに、
行ってしまうわけです。それで、夜が明けて、
朝になると、まあ、だいたい同じような時刻に、
部屋のドアというか、扉の外に座って、
「入れてくれ」みたいな感じで、ニャーニャー、
なきはじめるわけです。それで、部屋の中に、
入れてやって、その猫に、キャットフードをやったり、
遊んだり、たわむれたりするわけなんですけれどもね。
でもまあ、飼う真似事なので、ちゃんとしたような、
飼い方ではではないんですけれどもね・・・。
ところで、動物系の話題が出たところで、
ちょっと一昔前の、変身モノの映画とかの、
話をしてしまいますが、今なんかは、CGの、
全盛期で、特殊メイクとか、あんまりもう、
使ったりしないのかも知れませんが、
一昔前は、特殊メイクのアーティスト、
みたいなのが、もう、なんか有名人みたいな、
そんな感じで、競って、仕事をしてましたよね。
それでまあ、自分はそれほど詳しいわけでは、
ありませんが、自分的には、ディック・スミスという、
先駆者がいて、それで、リック・ベイカーとかが、
出てきて、それで、その後、ロブ・ボーティンとかも、
出てきて、それで、日本人の、
スクリーミング・マッド・ジョージなんていうのも、
出てきた、とか、それぐらいの感じしか知らないのですが、
まあ、ディック・スミスというのは、老けメイクとか、
けっこう得意らしいですが、リック・ベイカーと、
ロブ・ボーティンをくらべるには、
『狼男アメリカン』と、『ハウリング』を、
くらべてみたら、いいんじゃないかと、
思うんですけれども、
(『狼男アメリカン』が、リック・ベイカーの、
仕事で、『ハウリング』が、ロブ・ボーティンの、
仕事らしいですけれどもね・・・)
自分は『ハウリング』しか、見ていないんですが、
『狼男アメリカン』は、『ハウリング』とは、
比べものにならないほどの、ハイクオリティー、
らしいですね・・・。それでまあ、自分的には、
ロブ・ボーティンよりは、リック・ベイカーのほうが、
一枚上、みたいなようなイメージがあって、
でもまあ、ロブ・ボーティンは、
『遊星からの物体X』で、一気に、株を上げた、
とかいうようなイメージがあったり、
するんですけれども、まあ、でも、
やっぱり、リック・ベイカーのほうが、
一枚上かな・・・、とかいうイメージが、
自分的にはあったりして、
それでまあ、近年の、CG全盛期でも、
ティム・バートン監督の、『猿の惑星』の、
特殊メイクに、リック・ベイカーが、
起用されたりして、まあ、まだちょっと、
特殊メイキャップアーティストの、
特殊メイクが、一種の芸みたいな感じで、
なんか重宝される、みたいなような、
そんなような感じも、まだちょっとあったりとか、
するのかもしれないなあ・・・、とか、
思ったりもしました・・・。
とまあ、そんな、とりとめのないようなことも、
書いたりして、まあ、今回はこれくらいに、
しておきます・・・(^^;)。
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ