2019/6/12

リハビリ  

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 今日のお休みはリハビリサイクリング。低強度で50km。揖斐でランチ食べて帰宅。やっぱり自転車は楽しい。
 ポジション変更はせずにフォーム変更。走りに行く前に、使えていないと指摘された長母指屈筋の神経発火エクササイズと局所的に硬い関節周りのストレッチ&エクササイズをしモビリティを上げてから走ってきました。痛みが出るとまずいので、上りは避けたルート。強度上げたいけど今は我慢だ。自転車は問題ないんだがランはまだまだ全然出来ない感じ。はよ治らんかな。

 帰宅後ちょっと休憩してから納車があったので闇営業。 闇注入w

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 LOOK 785HUEZ 納車しました。今月はLOOK連発です。LOOKLOOKこんにちはx3 白いのはやっぱり清い感じがするので人気があるね。しかし今年は来るのが遅かったな〜。大変お待たせしました。この方 TIME VXRS オーナーなので仏車2台目。Sさんいつもありがとうございます。2台とも遊び倒してください。お買い上げありがとうございました。



 TIMEの情報です。
 
 業界人以外の方のガセネタにご注意ください。



・タイムのフレーム工場移転について
タイム社は、2020年モデルでフランス工場での生産を終え、生産工場をスロバキアへ移転します。
フランス国内での製造コストがあまりにも高く、工程が多く手作業の多いRTM技術を使った
フレーム製造を続けるのが難しいと判断しました。
RTM技術を使った自社工場という点は従来と変わりなく、
社外の下請け工場へ委託するということではありません。

例えば、アルプデュエズ01のフレームを1セット生産するには、合計3kmものカーボン繊維を編むことから始め、
熟練職人による22時間もの手作業を含む、多くの工程を全て完璧に進めていかなくてはいけません。
特に2018年2月に発表したアルプデュエズは世界各国で高い評価を得て大きな受注につながりました。
しかし実際には生産が追い付かず、大幅な納期遅れを起こして多くの方に迷惑をおかけしました。
現在、フランス工場からスロバキア工場へ生産設備を移設する準備を始めておりますので、
2020年シーズンの途中から、スロバキア工場での生産へ移行いたします。
また、ペダルは従来と変わらずフランス工場で生産され、フレーム工場にあったオフィスなどは
親会社であるロシニョール本社の中に入ります。


 以上輸入元のメールコピペ。

 RTMは変わらない。なので、弊店は来年はTIMEは扱います。フランス生産最後となるのサイロン、フルイディティの生産数は残りわずか。2020モデルですでに完売サイズもございます。ご検討されているお客様はお早めに。

 TIMEは本当にいいバイク作りますよ。誰がなんと言おうともTIMEは自分の中では最高の自転車メーカー。
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