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2019/7/12

マンツーマン・プライベートレッスンスタート♪  アニマルコミュニケーション講座

今月は4日が父の一周忌、18日が母の命日です。6月の下旬にようやく高野山で納骨を済ませました。

梅雨から夏にかけては高齢者や、持病のあるかた、動物たち、と体調を崩しやすく、特に今年は春から5〜6月の初めが暑くこの時期になって肌寒い天候が続いているため、体調不良を訴える方が多いようですので皆さんも体調管理には十分にお気を付けください。
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自然療法で治療中のラーマさんもよくなったり、少し戻ったりを繰り返しながらも、長雨ですが例年よりも涼しいので以前に比べてはこの半月は過ごしやすそうにしています。

 ずっと続けていたお薬はいったん中止し、今は水薬のみ。相変わらず食事は一部のお魚、そして、玄米食、一部の野菜と、一部の豆類で維持しています。
 ドッグフードは手軽で保存もきくし、手間がかからないうえにバランス食としては本当に便利ですし、私の子供のころにはビタワンしかなかった時代に比べればたいてい、犬といえばそと飼い、家族の残り物を与えるのが普通で、塩分や糖分が多く寿命は7〜8年、10年を超えると長生きと言われていました。

だから、うちの子たちも私がお世話をするようになってからはお小遣いの大半が犬や猫のフード、おやつにつぎ込まれるようになり、動物病院があちこちにでき始め、体調を崩すとすぐに病院へ連れて行くようになり、ワクチンも毎年、行いました。

ところがホリスティックの病院では全く逆の考え方もあり、病院にもよりますがペット用として販売されているフードは与えないほうがいい、という獣医さんもいます。

「動物用に加工されたものを与えるより、人が食べるものを与えたほうがはるかにいい。」

また、季節の旬のものや無農薬の野菜などを食べることで、体が本来の免疫力を取り戻していく、ということだそうです。

もちろん、体を冷やすものやアレルギーがある場合はきちんと事前に検査をしなければならないですが。

私たちももちろん同様で生命にかかわる緊急事態は別としてステロイドも最近は以前ほど副作用がないけれど、お薬も一時的にはよくなってもしばらくするとまた、同じ症状が出て悪化し、さらに強い薬を用いるなど、どれだけ体に負担をかけるのか計り知れませんし・・・。

即効性がなくても、体に優しいアロマ、レメディ、漢方、ホメオパシー、ハーブ、ヒーリングのほうが個人としては日常生活に取り入れやすいように思います。

う〜ん、それにしてもホリスティックの学びは本当に深くて、知れば知るほど広くて大きく、愛情が必要なんだなぁ・・・。

さて、明日から川上の自宅でプライベートレッスンの開始です。

飼い主さんが自分のうちの子とコミュニケーションをとることができるように月に一度2時間のマンツーマンレッスンは半年間で計6回行います。

明日のレッスンには白黒の猫ちゃんが飼い主さんとやってきてくれます。

このレッスンではホリスティックでも取り入れるハーブやレメディのお話も予定しています。

ご興味のあるかたは是非、どうぞ。

自分のうちの子の気持がわかるようになりたい、動物の感情を知って癒したい、という方にお勧めです。

お問い合わせ・お申し込みは下記までメールをお願いします。

info@animalcommunication-yuinagano.com

ただいま長野市すみへいカルチャースクールでは秋からの講座の準備中です。春から1期生で前期受講中の方は中級コースの内容に。秋からの講座を受講される方は2期生の基礎講座としてスタートします!

*前期、後期の1年間。すみへいでは遠方の方にも安心の低価格です。お小遣い程度の料金ですので基礎からじっくり学びたい方のためにぴったりの講座で長野運動公園の近くです。電話026ー213ー8005中途入学も可

アニマルコミュニケーター・ヒーラー愉意のカウンセリングは下記からどうぞ。

カウンセリングはホームページ↓をご覧ください。

http://www.animalcommunication-yuinagano.com

お問い合わせ・お申し込みは

info@animalcommunication-yuinagano.com

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オーラの状態からその子の現在の肉体や体内透視、感情、改善したいことを読み取り、行動学の面からも解析し、

直接、語り掛けるコミュニケーションです

個人情報保護法に基づき、無断で掲載をしたり公開をするようなことは行っておりません。写真は一部、無料サイトからのものを使用しています



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