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2015/3/9

エネルギーを観る  ラーマ闘病記

ラーマさん、先日、体調不良でした。
胃酸過多というか、空腹になると胃液を吐くことはよくあって、漢方薬とヒーリングと経絡のマッサージを繰り返し、この2年は胃液を吐くのは1〜2回となり、問題なく過ごしていた。
 ところが私の帰宅が遅くなった日、大雪となり、道路は濃霧と湿った雪でスリップを繰り返し、超ノロノロ運転で予定時間を大幅に過ぎてしまい、ラーマとシュナくんは 落ち着かずいつもなら寝ている時間に眠らず待っていたらしい。
帰宅後、心配をかけたことを謝り、たっぷり一時間、体を撫でたり抱き締めたりを繰り返し、甘えさせた。(というか、私が甘えた。)
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(落ち着きたいときや不安定なときはさらに壁際の隅っこに行く・・・。)

そのあとは数分たたないうちに二人とも眠ったけど、二人のオーラがちょっと大変な状況になっていた。あ〜・・・。

内臓のエネルギーをしっかり視てみるとシュナくんは炎症はなかったもののラーマは若干の炎症あり。

「…か…漢方薬…漢方薬のませなきゃ…。えっと、漢方・・・あれと、これと・・・。」

時計はすでに午前2時を回っていたけど、夜中にせっせとハーブと漢方薬を煎じて冷まし、寝ている二人に迷惑がられながらもスプーンで飲ませた。

それでも、シュナくんは明け方からわずかにお腹を下し、ラーマは消化しきれていない夜食の茹で野菜を吐き、そのあと腸炎を起こした。

『寂しかったね〜、心配したよね〜。ごめんね…。

回復するまでそばについてるから、元気になって…。』

ハーブ料理の講習会など、数時間、自宅をあけてお留守番はあったけどそれ以外は買い物も、近くへのお出かけもずっと一緒に過ごした。
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その後は土曜日の夕方にはすっかり元気になって、今朝は明け方からシーズン真っ只中の近所のノラにゃんにラブコールを送りまくってました。
「うにゃ〜ん、あお〜ん、にゃ〜ん・・・」「く〜ん、うぉ〜ん、わんわん・・・」


エネルギーが見えると緊急時にすごく助かる。

ピンポイントで内臓のエネルギーの様子が感じられることで悪化を予防できる。

レメディもヒーリングも経絡マッサージ、ハーブも漢方薬も、医師ではないけれど知識として持っていると緊急時の対応ができるので自分のうちのこを守ることができる。




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