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2010/10/25


今日ははなの命日でした。


亡くなった時間の少し前から魂を癒してあげるためにヒーリングしました。


小さなお花を飾り、お線香を焚いて般若心経を唱え、出会った頃のことや一緒にドライブしたことを思い出し、やっぱりひとりでしくしく泣いてしまいました。


来世はもっと幸せになってもらえるように感謝をこめて祈りました。


そしてはなの亡くなった翌日に生まれたシュナくん。


このところ毎日、山に遊びに行くというスケジュールが彼の中で組まれていて、今日も小雨と強風のなかでおもちゃをくわえて駆けずり回り、野うさぎが食べ散らかした白菜を食べまくりたっぷり遊んでご機嫌でした。


明日は満一歳のシュナくんのお誕生日です。

お祝いに蒸しパンの特製ケーキを作ってお祝いです(^-^)

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2010/10/25

「獣医ドリトル」の野辺山の梨の木  アニマルコミュニケーション

先日、クライアントさんとのメールのやりとりがありそのなかで「獣医ドリトル観ました?板橋の梨の木が映ってましたよ」と教えていただきました。


私はアニマルコミュニケーションカレッジのお仕事があり、先週の日曜日はホテル泊まりでしたがドラマは途中からなんとなく見ていたので、全く気付かなかったんです。


で、先ほど仕事をしていてテレビをつけたらほとんどドラマは終わりで、主題歌が流れて最後に映りました。


畑のど真ん中に小さな小栗旬くんと赤いトラクターと野辺山の梨の木が。


野辺山といっても正しくは板橋というところなんですが。


私もよく通る道で近くに寄ったのは数回でしてここはかなり有名で小学生のスケッチやガイドブックにもよく紹介されています。


梨の木は切ると伐った人の家族やあるいは本人が亡くなるといういわれがあり、そのため毎年、毛虫だらけになる我が家の梨の木も誰も切ろうとはしません。


野辺山の梨の木は樹齢数百年だったかと思いますがいかにも精霊がやどるというか強い意思を感じる木でした。

この梨の木はドラマの中でも立て看板が建てられて幹のほうは囲いがあり、触ることは出来ませんが、その存在感を感じるには近くに立つだけでも十分にパワーを感じることはできますので、機会があれば会いに行ってみてくださいね。


くれぐれも傷つけたりすることのないように…。



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