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2009/10/5

はなのイボ切除  アニマルコミュニケーション

今朝は早朝に獣医さんにはなを預けました。

いつもは顔にできるイボが今度は頭にできました。

体質とはいえ、あちこちにできるイボ。種類によっては水イボという感染するものもありますが、はなは水イボではなく、体質でした。

年に一、二回切除手術を受けてます。

先生が病院に行く途中で車に載らせていただくので昨日もはなにちゃんと説明したんだけど朝ご飯のあとすぐに車に乗ったからイボ切除のことなんて忘れていたみたい。

タラップから下りるのをイヤがりました。

「ドナドナドナド〜ナ…♪はなを載せて…ドナドナドナド…ナ(´Д`)」

イボ切除はもちろん部分麻酔なので日帰りですけどね(≧▼≦)
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2009/10/3


午前中は雨で気温が下がり、寒かったんですが午後は陽射しが眩しく、カーテンをしめました。

しのちゃんは私がお仕事している横でゆったりと毛繕い(*^_^*)

ほのぼのとした土曜日です(*^_^*)
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2009/10/3


川上村では特産品として川上霧下蕎麦があります。

うちも毎年、夏に種を蒔いていて、だいたい収穫は9月20日過ぎなんだけど今年は9月の末に刈り取った。

川上霧下蕎麦は一時期、衰退してしまったというか途絶えて無くなっていたんだけどうちの姑さんが農協の婦人部で再現し、蕎麦会をつくり復活させた…らしい。
だから村には姑さんのお弟子さんがいっぱいいるんだけどもう自分で打つことはほとんどなくなったものの、いまだに毎週、蕎麦の会に出かけて指導みたいなことをしているようで。

それでも先生と言われる腕のおばあさんたちが村には数人いて、みんな蕎麦打ち名人と呼ばれプライドを持っているから派閥があるらしい。

手打ちで店を持っている人もいるけど…みんな自分の蕎麦が一番だと思っていると思うので私は一切、蕎麦には関わりません。

派閥とか結構怖いし…(;^_^A

自分の家で蕎麦をつくってるんだから蕎麦を出荷してるけどわざわざ手打ちする気もなく興味もなく…。

だからうちには蕎麦の常備がなく主にうどんです。

なのでごくたまに姑さんが気分で手打ちした蕎麦を茹でて蕎麦のつけ汁をつくるくらい。

他人様からは「家で蕎麦打ち名人がいてうらやましい。」と言われるけど…これって興味ない人にはまったくどうでもいいことなんですよね。確かにおいしいとは思いますけど乾麺で充分だと思うので。

刈り取った蕎麦はまた出荷用に塵と分別する超ハードな作業があって、ものすごい粉塵が舞い上がるから毎回、わたしは喘息が出るんだなぁ…。

あたしはうどんのほうが好きだし…。

蕎麦の実がいい具合に乾きそうなこの数日…またハードな作業をいつ「やれ」と言われるのか、なるべく眼を合わさないようにしている私です(≧▼≦)

*一部の地域のJA長野のAコープでは「川上霧下蕎麦」として十割ほかの乾麺が売られています。

2009/10/2

訴えてます(≧▼≦)  アニマルコミュニケーション

ご飯も食べた。

お水もたくさん飲んだ。

だけど…?

言いたいことが…。

「一緒に寝よ!」

まだ八時半やしねぇ。

しゃあないからまた例のクッションでゴロゴロ寝転びます(;^_^A
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2009/10/1

心地よいメッセージ  アニマルコミュニケーション

夜更かしは23時までと決めているけど、たいてい五時には眼が覚める。

目覚める直前に起きようか、もう少し横になっていようか迷うけど、そのギリギリのときに毎朝メッセージがやってくる♪

忍やはなに関することだったり自分に対するメッセージであったり、今日はこんなふうに1日をすごしなさい、とか。

クライアントさんのわんちゃんでなんとなく気になっていた子がいて持病があることはわかっていたんだけど、急にこちらから連絡するのもなぁ…、なんて思ってました。

すると先日ハガキが来て「引っ越しました。ご相談したいことがあります。連絡ください。」と書かれてました。

すぐにメールしたところ、「○○ちゃんが急に歩けなくなってしまった」ということでした。
動物病院でも原因がわからずリーディングとヒーリングをご希望ということで近々来ていただくことになったのですが、動物病院で病名がわからないとしたらセッションでどうやって聞いてあげればいいのか…と迷っていたのです。

するとその答えが今朝、メッセージとして返ってきて
「困ったときに思い出してもらえるのは幸せなことです。」
だった。

自分が理想とするコミュニケーターでありヒーラーでいるにはとても大切なメッセージでした。

いろんなヒーラーの先生が世の中にはたくさんいらっしゃるけれど、私の師匠は「自分が治してやった、というヒーラーも世の中にはいるがそれは私が思うヒーラーではない。」という考えをお持ちです。
この言葉を聞いたときに「この先生が師匠でよかった。私の進む方向は間違っていない。」と確信しました。

そのこともふと思い出しました。

今日、ハガキをくださったクライアントさんにすぐに連絡をしてお話しました。

来週、わんちゃんとお話することになりました。

毎日の出来事に感謝感謝です(*^_^*)



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