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2009/8/23

はな術後の経過2  アニマルコミュニケーション

一見、元気そうです。

今日もやっぱり包帯から血の混じった液が滲みました。

仕事がなんとか片付いたので夕方からの診察に向かいました。

「やっぱり傷の治りが悪いですねぇ…。」

院長先生に消毒してもらって注射を打ってもらいました。

「しばらく通ってもらわないとダメですねぇ…。」

先日、実は院長先生から黒色細胞腫の可能性が高いという診断を受けました。

まだ検査結果が返っていないから断言はできないけどやはり悪性の腫瘍の可能性が高くて、「このまま、もし傷口が治らないとすれば断脚しなければならないかもしれない」ということでした。

断脚…。

それは…切断ということですよね…?

「…そういうことですねぇ…。ただ」大型犬となると前足の断脚はかなり体を支えるのに難しい問題がでてきます。ま、もちろん、最悪の場合ですけど…。」

辛いなあ、もし、そんな決断をくださなきゃいけなくなると…。

でも、ネガティブなことは考えたくない。

今は先のことを考えるのはやめよう。

一生懸命ヒーリングしよう。

院長先生の話はショックだけど私がショックを受けている場合じゃないし。

はなの回復力と免疫力を信じよう。

いま、いろんな病気を抱えている動物さんたち…治ると信じて一緒に頑張りましょうね!
たとえ可能性が1%でもあるなら諦めずに頑張りましょうねp(^^)q
私も頑張りますッ!
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