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2009/5/16

もうあなたとは一緒に暮らせません。  アニマルコミュニケーション

このところ忍にもはなにも全然かまってあげられなくて…ちょっと申し訳なく、なかなかコミュニケーションの時間がうまく取れない。

パソコンの不具合も発生していて、なんだかパソコンて自分勝手でプライドの高い人妻みたい。
謙虚そうにしているくせに自慢気で「あたくしはこんなこともできるのですよ、ほほほ」みたいな。

だからたまに水に沈めたり叩き潰したいくらいにイラッとするのですよ。

ウィルスには弱いくせに。

…次に買えないからやらないけど。

この苛々感がどこからくるのかと言いますと。

悪の根源。

夫婦でも、言ってはいけないことがあるでしょ?

やむを得ずオブラートに包んで言わなければならないことがあるけれどそれがもしオブラートにすら包みきれないことで、人類に悪影響を及ぼしかねないことならやはり妻として伝えなければならないのではないかと思うのですよ。

それがですね…実は尋常ではない足の臭いなんです。

水虫ってね、予想がつく限界の悪臭基準を私的に持っているのですが、尋常ではないの。

乳製品の腐敗臭と銀杏の実が腐りかけたあの悪臭MAXレベルをミックスした悪臭が家中に立ちこめて換気扇を回しても歩いたところの床に臭いが染み付いてどうしようもないのです。

消臭元もファブリーズも太刀打ちできず複雑な臭いが広がるばかり。

脱いだ靴下が水に浸からない限り、悪臭は増す。

今日…とうとう言いました。

「このままではあなたとは一緒に暮らせません。」

やっぱりあの銀杏の腐敗臭だけはイヤだ。

可哀相だけど出先で同じように感じた人から避けられるよりはいい…。

そしてようやく外出先から帰宅したら風呂場に直行で足を洗うことを命じました。

かつて、私の師匠はこうおっしゃいました。

「足の裏はチャクラのあるところだから決して汚いところではないのですよ」って。

でも汚いと臭いは違う…。

次はワキガと蓄膿の臭いをなんとか防いでもらいたいと願っています。

ヒーリングでもなかなか治せないのが哀しいのです。
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