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2006/7/1

「はな」の白菜  アニマルコミュニケーション

梅雨に入ってからしばらくは雨が降ったのに、このところは、わずかに小雨ていど。あまりに雨が少ないと、植えたばかりの小さな苗が日に焼けてとんでしまう(枯れて焼けたようになくなる)スプリンクラーで散水したりトラクターで水を撒いたりするが、苗の表面が湿るだけ。直径3pたらずの穴に充分な水が行き渡らないのです。さて、どうするか…。やかん作戦。ものすごいハード。大きなやかんに水を入れて移動しながらマルチの畝を踏まぬよう隅から隅まで、ひたすら3pの穴目掛けて水を落として何十回と往復します。点在する畑に水をまくために軽トラックの助手席にはなを乗せ、荷台には水を入れたタンクを積んで。しかも一日最低二回。朝と夕方。一番小さい畑から全てトータルすれば2チョウ部(200m×200m ) 白菜がスクスク育つようにはなちゃんが一番ねがっているようです。お蔭さまですっかり元気で食欲旺盛です。ひろぴーさんメールでお見舞いありがとう♪異常なしでした。
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