kuriharaです。ヨロシク。

2007/10/29

続き・・・。  

あとまあ、今なんかはVFXとかとも、
言うのかも知れませんが、いわゆる、
SFXとかいう感じで、特殊効果撮影、
みたいな感じで、大々的に作られたような、
そういう映画なんかにも、すごく影響を、
受けています。でもまあ、そういう、
特殊効果撮影みたいなのが、CGを使うことが、
主流に変わりはじめる時期とかが、だいたい、
自分が学生時代くらいの頃なんですけれどもね。
自分がいたサークルなんかで、部員とかが、
「『ジュラシックパーク』の、CGとかは、とにかく、
すごいぞ」みたいな感じで、なんかこう、
話題になったりしてましたね・・・。
それ以前で、特殊効果撮影みたいな感じで、
CGとかが使われたような映画とかは、
『トロン』とか、そういう感じの映画しか、
なかったんじゃないでしょうかねえ・・・。
でもまあ、SFXとかいう感じで、言われてた頃も、
けっこう、映画の「売り」になったりしてましたよね。
まあでも、自分とかは、本当に初期の初期の、
レイ・ハリーハウゼンなんかの、いわゆる、
「人形アニメ」みたいな感じの映画とかも、
すごく好きだったわけですが、まあ、
いわゆる「SFX映画」みたいな感じで、こう、
大々的に、「売り」というような感じで、
作られるような映画とかが、流行りはじめるような、
感じになったのが、そういうSFX関係の本とかにも、
だいたい書いてあるようなことが、
スタンリー・キューブリックの、
『2001年宇宙の旅』が、端緒を開いて、
スティーブン・スピルバーグの、
『未知との遭遇』と、ジョージ・ルーカスの、
『スターウォーズシリーズ』が、決定的にした、
とか、だいたいそういうような感じで、
書かれていたりとか、そういう感じですよね・・・。
でまあ、ILMとか、そういったような、
SFX工房みたいな感じのものが、
注目を浴びたりとか、そういう感じとかも、
出てきたりして、そんなような時期とかも、
あったりしましたが、それくらいの時期に、
けっこうマニアックな映画で、それほどすごく派手に、
SFXとかを大々的に使ってるような映画では、
ないんですが、割とSFX関係の世界では有名らしい人で、
『2001年宇宙の旅』や、『未知との遭遇』や、
それから、『ブレードランナー』なんかの、
特殊効果撮影なんかも担当したらしい、
ダグラス・トランブルという人の監督した、
『ブレイン・ストーム』という映画とかは、
けっこう、なんか、記憶にあったりとか、
するんですけれども、映画の最後の方で、
臨死体験みたいな感じで、
「メモリー・バブルス」とかそういうのが、
バーッと出てくるシーンがあったりとかして、
まあ、細かい内容とかは、忘れちゃってるんですが、
なんか、記憶に残ってるような映画ですけれどもね・・・。
とまあ、そんなような話題もあったりして、
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;)。
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