kuriharaです。ヨロシク。

2011/4/30

なんとなくの話・・・。  

高橋克彦さんの小説は、よく読んだけれども、
大長編も多いけれども、コンパクトで、
でも、読み応えがある小説といったら、
『蒼夜叉』と、『白妖鬼』だな。
とまあ、そんな話はそれくらいにして。
なんか俺のいる位置の不確定性が、
「おしりかじり虫」いや、「しりのうた」を、
よんでしまうみたいなんだよな。
俺のいる位置の不確定性ってのは、
頭が痛いよな。なんとかならんもんかね。
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2011/4/30

なんとなくの話・・・。  

でも、うるまでるびって、
カルトヒーローだろ。
でもなんか、うるまでるびの感覚って、
高江洲満と似てるよな。
高江洲満は、「大御所は嫌いだよ」、
なんて言っていたしな。
うるまでるびが好むのは、
が〜まるちょば、というのだろ?。
なんかそれって、高江洲満の、
「大御所は嫌いだよ」という感覚と、
共通するんじゃあないのかな。
まあ、俺はあんまり、
大御所とか、カルトヒーローとか、
そういうこと考えないほうだけれども。
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2011/4/30

なんとなくの話・・・。  

でも、だんだん、俺が落とされてたらしい罠の穴が、
見えはじめてるよな。どうもねえ、俺が落とされてたらしい、
罠の穴ってのがねえ、盲点をついたようなもの、というか、
死角に仕掛けられてたようなものみたいな感じみたいでね。
でも、どういう勢力が、考案したんだろうな?。
ただねえ、まだ、全貌は見えないけれども。
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2011/4/30

なんとなくの話・・・。  

高橋克彦さんの小説では、
『星封陣』の、どんどんやせていく、
ってのがうらやましいよな(笑)。
俺も、こういうふうに、やせていったら、
いいのにな(笑)。とまあ、そんな話は、
それくらいにして、日本人は、
よくふぐを食うよな、と思うけれども、
中国では、ふぐは、毒魚と言うらしいけれども、
ふぐうまいですよね。
とまあ、そんな話もしてみました(笑)。
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2011/4/29

なんとなくの話・・・。  

「おしりかじり虫」いや、「しりのうた」の、
人たちってのは、ビルの掃除のおばさん、
みたいなもんじゃあないかなw
掃除のおばさんというのは、どのビルにも、
いるわけだがw 掃除のおばさんがいても、
誰も気にとめない、誰も気にしないわけだがw
掃除のおばさんが、なにを見て、
なにを考えてるかわからない、というねw
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2011/4/29

なんとなくの話・・・。  

でも、「おしりかじり虫」いや、
「しりのうた」って、ヘンな監視・・・。
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2011/4/29

なんとなくの話・・・。  

高橋克彦さんの小説では、
『バンドネオンの豹(ジャガー)』の、
シリーズも面白かった。ただ、シャンバラ、
アガルタが、こういう感じなのかなあ?、
とは思ったけれどもね。まあ、シャンバラ、
アガルタが、あるかどうかはわからんけれども。
とまあ、そんな話はそれくらいにして、
それにしても、放射能怖いね。
クラフトワークの「放射能」はイイけど(笑)、
なんか、じわじわと被ばくしてた、
なんてことだったらイヤだな。
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2011/4/29

なんとなくの話・・・。  

いや、でも、俺が今まで考えてたようなことを、
ガラッと変えたりしたら、「おしりかじり虫」いや、
「しりのうた」の人たちのほうが困ったりしてなw
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2011/4/29

なんとなくの話・・・。  

いや、前書いた、土橋ヲタ、斎藤ヲタというのは、
土橋、斎藤のほうに味方する人たち、ってこと、
なんだけれどもね。ところで、斎藤は、
斉藤なのか、斎藤なのかわからない。
とまあ、そんなつまらない話はそれくらいにして、
でも本当、調子いいと、調子悪いって、
紙一重だな。紙一重で、調子よくなったり、
調子悪くなったりするなあ。
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2011/4/28

なんとなくの話・・・。  

土橋、斎藤の何がイヤかって、
土橋、斎藤の、あのガマガエルみたいな声で、
気分に水を差される、ってところだよ。
土橋、斎藤の、あのガマガエルみたいな声で、
全てがぶち壊しになるんだよな。
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