kuriharaです。ヨロシク。

2008/7/17

なんとなくの話・・・。  

ところで、『○○○○○○虫』というのは、
集団が、一人を攻撃するという、
グループメンタリティの強い民族、
である、日本人の、王道的な、
攻撃パターンみたいですね・・・(笑)。
集団で一人を攻撃するというのは、
日本の伝統的な、戦いの仕方で、
おそらくは昔、農村なんかに、
落武者なんかが逃げのびてくると、
農村の農民たちが、スキやクワを持って、
集団で、一人の落武者を攻撃して、
鎧や、刀や、金目のものや、何やらを、
強奪していったのでしょう・・・。
落武者の、首自体が、狙いの場合も、
あったでしょう・・・。そういう、
日本古来の伝統的な攻撃パターンに、
のっとたのが、『○○○○○○虫』、
なのでしょう・・・。日本の中小企業、
なんかは、そういう日本の伝統的な、
戦い方なんかを、引き継いでいて、
TV界の、中小企業である、う○○で○○、
なんかが、『○○○○○○虫』なんてのを、
考案したのでしょう・・・。つまり、
今自分なんかは、日本の中小企業に、
日本古来の、伝統的な戦い方である、
「集団で一人を攻撃する」、という、
攻撃パターンで、攻撃されている、
とまあ、そういう話ですね・・・。
つまり、今自分は、日本の中小企業に、
集団で攻撃されている、ということですよ・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/7/17

ちょっと恥ずかしい記憶。  

今もあるかどうかわからないのですが、
昔、『月刊カドカワ』という雑誌があって、
その雑誌に、自作の詩を、投稿したことが、
あったりします(笑)。高校くらいの、
頃でしょうか・・・?。当時は、
掲載される気マンマンだったのですが、
今思うと、すごく恥ずかしい記憶ですね・・・(^^;)。
内容は、なんかヘンなような、討論番組のような、
形式で、出演者が、いろいろしゃべっていって、
というような、内容で、今思うと、
いわゆる「こっぱずかしい」というような、
記憶ですね(笑)。もちろん採用されるわけがなくて、
掲載されるわけがなかったんですけれどもね・・・(笑)。
あと、まあ、大学中退したあと、「専門学校でも、
行こうかなあ・・・」、と思ったことがあって、
それで、日本映画学校、という専門学校の、
試験を受けたことがあるんですけれども、
映像科と、俳優科の、両方を受けたのですが、
映像化の試験で、午前中が作文の試験で、
午後が、筆記試験だったのですが、
午前中の作文の試験を受けて、
(作文自体は、けっこう面白いものが、
書けたと思ったのですが・・・)、
昼間に、外に出て、昼食で、はじめて、もんじゃ焼き、
というのを食べて、それで、もんじゃ焼きは、
自分で焼くわけで、なんか時間がかかってしまって、
午後の筆記試験の始まる時間を、すぎてしまって、
それで、試験会場に入りづらくて、そのまま帰ってしまった、
なんてことがありました・・・(笑)。
それもちょっと恥ずかしい記憶ですね・・・(笑)。
あと、かなり昔の記憶になりますが、
小学校の卒業文集で、傘の整理のことを書いたのですが、
最後の方で、「腹が立った」とか、そんなようなことが、
書いてあるのですが、本当は、はじめはべつに、
「腹が立った」なんてことは書かなかったのですが、
いわゆる先生が「腹が立ったって書きなさい」というように、
強制してきて、それで、「腹が立った」というように、
書いてあるんですけれどもね・・・(笑)。
卒業文集とかは、残っちゃうので、それもなんか、
恥ずかしいような記憶だったりしますね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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