kuriharaです。ヨロシク。

2008/5/22

スポーツの話など・・・。  

そうそう、高校時代の、クラス対抗の、
ソフトボール大会みたいなので、
ピッチャーをやった時の話を、
しますが、まあ、自分は、
球の速さは、たぶん、球技系の、
部に入っているわけではない者にしては、
まあまあ、速いほうだったと思いましたが、
まあ、コントロールなんかは、割りとよくて、
制球難みたいなようなことはなくて、
まあ、ストライクは安定してとれるような感じ、
だったわけですが、まあでも、投球が単調というか、
ワンパターンっぽくなりがちで、投球パターン、
というかが、読まれてしまったら、わりとどんどん、
打たれてしまうような危険性もあるような、
ピッチングだったかもしれません(^^;)。
でまあ、打者なんかが、「またストライクが来るな」、
とか、予想している時に、わざとボール球を投げたりとか、
そういうことも、ちょっとやったりもしましたけれどもね(笑)。
それでまあ、もちろん、打者とかに、野球部の部員なんかが、
立つこともあるわけで、それで、野球部の部員とかが、
バッターボックスに立ってたりなんかすると、
なんというのか、投げるボールがもう、打者が打つ所に、
吸い込まれるような、なんかそういうオーラというか、
感じがあって、それでまあ、そういう場合は、逆らわずに、
打たせて取るというか、もう、三振とかは完全にあきらめて、
外野フライとかそういう感じで、対処していました・・・(^^;)。
それでまあ、その時は、自分は、はじめに先発をやって、
中継ぎは別の投手に替わって、それで、抑えでまた自分が出て、
とかいうような、なんか、珍しいようなマウンドの立ち方でした(笑)。
それでまあ、一応、サッカーでも、クラス対抗みたいなことを、
やることもあって、それでまあ、サッカーではだいたいバックですが、
まあ、フォワードとかもやったりすることもあったわけですが、
フォワードをやっていて、まあ、自分のところにボールが来て、
それで、ドリブルでゴール前に持って行ったわけですが、
なんというか、こう、「まあ、ここで、自分は、シュートを打つような、
姿勢を見せるような、そういうようなシーンだよな。」とか思って、
それでまあ、「フォワードが、ゴール前までドリブルで、ボールを、
持って行ったので、シュートをねらう」という、お約束どうりに、
まあ、シュートを打って、それでまあ、もちろんシュートはゴールから、
外れるわけですが、その時自分なんかは、「自分って、けっこう、
いい仕事をしたよな」とか、思ったりしたわけですが、ギャラリーの、
落胆するような「あ〜あ」みたいな声が聞こえたりしたわけですね(笑)。
それで、その時、ボールをゴール前まで持って行ったら、絶対、
シュートは入れなきゃならないんだなあ・・・(^^;)、とか、
思ったりしたわけなんですけれどもね・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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