kuriharaです。ヨロシク。

2008/5/30

なんとなくの話・・・。  

そうですねえ、免許を持っていない時代の、
地元ではない、他県の暮らしや街というのは、
何であんなに美しく思い出されるかというのは、
よく分からないんですけれどもね・・・。
なんか、自分的に、沖縄在住時代というのが、
「良い時代でございました・・・」というように、
思い出されるわけですが、なぜなのかは、あんまり、
よく分からないですね・・・。まあ、ただ単純に、
大学サボり放題でも、誰からも文句言われなくて、
それで、サボり放題で、それで、良い時代というふうに、
思っていたのかもしれませんが、まあ、自分的には、
沖縄時代が良い時代だったので、今が、ちょっと大変な時代、
という感じもありますね・・・。なにしろ、ちょっとカルトな、
放送関係者が、中流家庭であるウチを、最新装置で、
覗いてたりするわけで(覗きって、軽犯罪じゃないかと、
思うのですが・・・)、とにかく沖縄時代にくらべて、
今は、すごく大変な時代という感じが、自分的には、
したりもしますけれどもね・・・(笑;)。
そうですねえ、他にも色々、つれづれなるままに、
いろいろ書こうかとも、思いましたが、まあ、
そんな話もあったりもします・・・(^^;A
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2008/5/29

なんとなくの話・・・。  

ああそうそう、近年、地球環境問題だの、
温暖化だの・・・etc,etc,
いろいろすごくテーマになっていますが、
一応自分は、小学生くらいの頃から、
地球環境問題とか、知っていたんですけれどもね。
というのはまあ、一応理科好きな子供だったわけで、
自然科学系統の本とかよく読んでいたので、
(まあ、生物学、動物学系の本が多かったですが)、
普通に、地球環境問題とか、そういう話も、
情報として入ってくるわけですが、まあでも、
子供心に、誰も地球環境問題などには、
取り組まないのだろうなあ・・・、というような、
ある種、諦念のようなものがあって、地球環境問題、
とか、もうずっと何十年も忘れていたのですが、
まあ、近年の、地球環境問題の、話題になりかた、
とか、テーマになりかたとか見ていて、やっぱり人間、
本当に滅びる可能性が出てくると、真剣に取り組むように、
なってくるんだなあ・・・、とか、思ったりとか、
しますけれどもね・・・。とまあ、その話はこれくらいにして、
ああそうそう、一応、沖縄在住時代、はじめのうちは、
それなりに大学にも通っていて、それで、例の、
O教授だか、助教授だかの、民俗・民族学的ゼミで、
沖縄本島内だったと思いますが、お祭りみたいなような、
伝統行事みたいなようなものの、調査に行って、
なんか棒術のようなことをしていたり、
集団が二手に分かれたりして、それで、
二手のそれぞれの集団が、大将みたいなような、
将軍みたいなような、そんなような格好に扮した、
人物を、それぞれ一人担ぎ上げて、それで、
その二人が、向かい合うようにゆっくり近付き合っていく、
というような、そんなようなものを見たことがあるのですが、
まあ、もともとまともに、というか、ろくにというか、
真面目に、講義というか、授業というか受けていなかったので、
その、お祭りというか、伝統行事というかがなんだったのか、
さっぱりわかっていなかったのですけれども、今思い出すと、
ものすごく面白いというか、興味深いものだったかもしれない、
とか、思うこともあって、ちゃんと理解というか把握というか、
しておけばよかったかなあ・・・、とか思ったりもします。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/5/27

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、今山梨にいて、
東京の隣の県なので、中央線で特急に乗れば、
2時間ぐらいで東京に行けるわけですが、
べつに沖縄でも、飛行機に乗れば、
2時間くらいで東京に行けるわけで、
なんか、沖縄にいても、孤島にいるとか、
そういう意識は全然なかったですけれどもね。
自分が沖縄在住時代も、よく飛行機で東京に行ったし、
沖縄の学生達も、よく、内地や東京にいったりしてて、
「俺、内地のどこに行った」とか、
「東京のここに行った」とか、よく話してたりしたし、
もちろん、内地からも、いっぱい学生が来たりしてたし、
それから、沖縄は、よく、有名人や芸能人が、
来沖するんですけれどもね・・・。
ああそうそう、内地から来ている学生なんかは、
いわゆる、「帰省話」とか、そういうのも、
けっこうジャンルだったりしますね・・・(笑)。
それでまあ、飛行機ではなくて、船で内地に帰って、
一緒に船に乗ってる、知らない人と仲良くなった、とか、
そんな話をする学生がいたり・・・(笑)、
それでまあ、自分なんかは、沖縄で一人暮らしをしていると、
とにかくどんどん痩せるわけですけれども、
内地に帰省すると、なんか太っちゃったりして、
それで、内地で太って、また沖縄に戻ったりすると、
学生達とかが、「KURIHARA太った、太った」とか、
言ってたりしていたそうです・・・(^^;)。
でもまあ、沖縄で一人暮らしをしていると、
また、どんどん痩せてくるんですけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/5/26

なんとなくの話・・・。  

ああそうそう、飼っていた犬が、
死んだ時の話をしますが、
はじめに買っていた犬が、
死んだ時が、自分が中学時代、
くらいの頃で、二匹目が、
死んだ時が、西暦で、二千何年とか、
それぐらいの頃で、まあ、
二匹とも、老衰とも、病気とも、
とれるような死に方で、まあ、二匹とも、
十何年間ぐらい生きたので、
犬で、十何歳といえば、人間でいえば、
超高齢者、ご老人、二匹ともオスなので、
おじいさん、とかまあ、そういう感じでしょうね。
一匹目が死んだ時は、まあ、ちょっとブルーな、
感じにもなりましたが、二匹目が死んだ時は、
「もう、犬は飼わないでいよう・・・」とか、
そういう気分で、まあ、何よりも、
犬の散歩をしなくてもよくなった、ということで、
なんかちょっと、ホッとしたような(^^;)、
そんなような気分にもなりましたけれどもね(^^;)。
とまあ、その話はこれくらいにして・・・、
ガラッと話題を変えて、YMO関係で、最初に買ったCDが、
沖縄のCDショップ、で買った、ライブアルバムの
『フェイカーホリック』、だったわけですが、
日本人のバンド離れしたかっこよさが、
すごく気に入りましたけれどもね・・・。あと、
ジャケットの、東洋画みたいなようなアートワークとかが、
なんかすごくかっこよく見えたんですけれどもね・・・(^^)。
その、『フェイカーホリック』に収録されている、
「ライディーン」を、沖縄の自宅のアパートの、
留守番電話の、「ただいま留守にしています・・・云々」
のメッセージの、BGMにしたりなんかしました・・・(笑)。
ちなみに、最初のヴォーカルになる学生は、
私がその学生にあげた、ジョイ・ディヴィジョンのCDの、
『クローサー』の、「アトロシティ・エクシヴィジョン」を、
留守番電話のメッセージのBGMにしていましたけれどもね(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/5/24

なんとなくの話・・・。  

高校まで、地元の山梨にいたのですけれども、
突然、他県の沖縄県の大学に入学して、
一人暮らしをし始めたわけですが、
沖縄に住み始めて、はじめのうちは、
慣れないような、すぐ慣れたような、
なんか不思議な感じでしたね・・・。
まあ、でも、べつに普通に、TVや、
コンビニや、スーパーや、デパートや、etc,etc,
があれば、どこにいてもほとんど同じ、
という感じも、するし、まあ、昔の自分は、
CDショップさえあれば、べつにどこでもいい、
というような感じもあったし、アパートでも、
最初に、一通り、生活必需品はそろえて、
住み始めたので、べつに、なんか地元の山梨と、
違うような感じというか、印象は、あんまり、
持たなかったわけですが、しかしまあ、
それでもやっぱり、日本最南端の県なわけで、
やっぱりちょっと内地と感じが違うような、
そういう感じもあって、まあ、当たり前に、
はじめはすごく大変でしたね・・・。
まあ、でも、国際通りとか面白いし、
アパート近辺も、学生向けのような、
小売店舗とか色々あったし、食事にも、
困らないし、まあ、普通に生活していましたね。
そうですねえ、はじめてアルコール類を飲んだ時は、
(もちろん無理な飲み方ではないですが・・・)、
なんというのか、自分が、なんか、
自分じゃなくなったような、不思議な感じがしましたね。
飲み屋なんかで、初めて酔っぱらった時に、鏡なんか見て、
「鏡に映ってるのは、本当に自分なんだろうか・・・」、
とか、なんか不思議な感じがしましたね・・・(笑)。
あと、もちろん、周りも、なんか違うように見えたりして、
昔、なんかの雑誌で、中沢新一がウィスキーの、
広告に出てて、それで、正確には覚えていませんが、
コピーが、なんか、「これを飲むと、まるでひとときの、
(だったか、いっときのだったか、そんなような言葉で)
悟りを得たような気分になる。ああ大楽」とかいう感じであって、
その、ひとときのというか、いっときの悟りを得たような気分、
というのは、すごくよく分かる気がしました・・・。
でまあ、タバコは、まあ、超低タール、低ニコチンのほうが、
やっぱりよかったですね・・・。タール、ニコチンが多いタバコは、
あんまり上手く煙が吸えない感じがありましたけれどもね。
ああそうそう、沖縄に住み始めて、はじめのうち、
沖縄の空の雲が、すごく早く流れたりしてて、それで、
空を見上げても、全く動かない雲がだいたいある山梨の空、
とかを見てばかりいた自分とかは、なんか珍しい感じがしました。
その、例の、最初のヴォーカルになる学生なんかは、
8mmで、沖縄の、早く動いてる雲をただ撮影しただけの、
映像作品なんかを撮ったりして、「短編映画だ」、
なんて言っていましたけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/5/22

スポーツの話など・・・。  

そうそう、高校時代の、クラス対抗の、
ソフトボール大会みたいなので、
ピッチャーをやった時の話を、
しますが、まあ、自分は、
球の速さは、たぶん、球技系の、
部に入っているわけではない者にしては、
まあまあ、速いほうだったと思いましたが、
まあ、コントロールなんかは、割りとよくて、
制球難みたいなようなことはなくて、
まあ、ストライクは安定してとれるような感じ、
だったわけですが、まあでも、投球が単調というか、
ワンパターンっぽくなりがちで、投球パターン、
というかが、読まれてしまったら、わりとどんどん、
打たれてしまうような危険性もあるような、
ピッチングだったかもしれません(^^;)。
でまあ、打者なんかが、「またストライクが来るな」、
とか、予想している時に、わざとボール球を投げたりとか、
そういうことも、ちょっとやったりもしましたけれどもね(笑)。
それでまあ、もちろん、打者とかに、野球部の部員なんかが、
立つこともあるわけで、それで、野球部の部員とかが、
バッターボックスに立ってたりなんかすると、
なんというのか、投げるボールがもう、打者が打つ所に、
吸い込まれるような、なんかそういうオーラというか、
感じがあって、それでまあ、そういう場合は、逆らわずに、
打たせて取るというか、もう、三振とかは完全にあきらめて、
外野フライとかそういう感じで、対処していました・・・(^^;)。
それでまあ、その時は、自分は、はじめに先発をやって、
中継ぎは別の投手に替わって、それで、抑えでまた自分が出て、
とかいうような、なんか、珍しいようなマウンドの立ち方でした(笑)。
それでまあ、一応、サッカーでも、クラス対抗みたいなことを、
やることもあって、それでまあ、サッカーではだいたいバックですが、
まあ、フォワードとかもやったりすることもあったわけですが、
フォワードをやっていて、まあ、自分のところにボールが来て、
それで、ドリブルでゴール前に持って行ったわけですが、
なんというか、こう、「まあ、ここで、自分は、シュートを打つような、
姿勢を見せるような、そういうようなシーンだよな。」とか思って、
それでまあ、「フォワードが、ゴール前までドリブルで、ボールを、
持って行ったので、シュートをねらう」という、お約束どうりに、
まあ、シュートを打って、それでまあ、もちろんシュートはゴールから、
外れるわけですが、その時自分なんかは、「自分って、けっこう、
いい仕事をしたよな」とか、思ったりしたわけですが、ギャラリーの、
落胆するような「あ〜あ」みたいな声が聞こえたりしたわけですね(笑)。
それで、その時、ボールをゴール前まで持って行ったら、絶対、
シュートは入れなきゃならないんだなあ・・・(^^;)、とか、
思ったりしたわけなんですけれどもね・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/5/20

なんとなくの話・・・。  

そうそう、高校時代、空手部で、
自分に付いたあだ名が、
「ピッコロ」だったわけですけれども(笑)。
自分はピッコロというのが、
なんのことか分からなかったわけですが、
どうも、マンガの『ドラゴンボール』に、
出てくるキャラクターの名前らしいですね。
それでまあ、自分はいまだに『ドラゴンボール』を、
読んだことが無くて、「「ピッコロ」というのが、
かっこわるいキャラクターじゃなかったら、
いいんだけれどもなあ・・・」とか、思ったり、
することがあったりもしました・・・。とまあ、
そんな話はどうでもよくて、そうそう、
古代の核戦争とか、そんな話を、
してしまったわけですが(^^;)。そういう話は、
俗に言う、「オーパーツ話」というやつでしょうね・・・。
それでまあ、一応、日本にもオーパーツとかは、
けっこう色々あるらしくて、詳しくは知りませんが、
聞く所によると「聖徳太子の地球儀」というのも、
あったりするそうです。それでまあ、よく、
「遮光器土偶は、宇宙人だ」とかいう話も聞きますが、
そういう話はあんまり興味がないわけですが(笑)。
日本のオーパーツ関係で興味深いのは、
巨石文明関係のものでしょうね・・・。
それで、沖縄なんかで、海底遺構が次々と、
発見されているらしいのですが、本土というか、本州で、
なんかそういう感じのものが発見されないだろうか・・・、
とか、よく思ったりしているわけですが、まあ、
日本の、本土というか、本州では、イギリスの、
ストーンヘンジの、ミニミニミニチュアのような、
ストーンサークルとか、ドルメンとか、メンヒルとか、
そういったような感じのものしかないようですね・・・。
それでまあ、いわゆる古代史では、本土というか、本州は、
あきらかに、沖縄にぬかれてしまった、という感が、
個人的にしたりするわけですが、まあ、自分は、
沖縄なんかにも、住んだことがあるという履歴が、
あったりするわけで、古代史研究的には(笑)、
沖縄に住んでいたことがあるという履歴は、
なんかカッコイイかもしれない、とか、
思ったりもします・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/5/19

なんとなくの話題・・・。  

古代の、核戦争の話は、ちょっと、
唐突すぎたので、軌道修正して、
またちょっと話題を変えますが(笑)、
音楽の話なんかでは、自分なんかが、
大学時代やったバンドのギターとかは、
ほとんど、90年代の、量産されていた、
ギターバンドとかの、影響の、
ごった混ぜミックス、だったわけですが(笑)、
自分なんかがやったバンドのライブの、
演奏とかは、聴いてみたかったなあ・・・、
とか、よく思ったりもします・・・(-w-)。
山梨に帰ってからの、二回目の、
サックスの発表会の、自分の演奏と、
アンサンブルの、テープはあって、
たまに聴いたりしますが、音楽教室の、
発表会ということもあって、遠慮して、
パンクっぽくガンガンやっていない、
というところがあって、(おそらく自分は、
正統なクラシカルな演奏というのは、
不可能だと思うので(笑)、パンクっぽく、
ガンガンやるのが、自分なんかは一番いい、
と思っているのですが・・・(^^;))、
なんか、音楽教室とかに通っていたわけではない、
大学時代の、バンドの演奏とかは、
どんな風だっただろう・・・、とか、
よく思うことがあって、聴いてみたかったなあ、
なんてよく思ったりもします・・・。
とまあ、そんな話はこれくらいにして、
『太王四神記』の話をしますが(笑)。
韓国も、歴史ドラマとかにも、けっこう、
力を入れていますね、ここらへんで、
日本も、なんかの歴史ドラマや歴史映画が、
欲しい所ですが、(日本は、韓国に、
ぬかれてしまいそうです・・・(^^;))、
そういえば、最近、日本映画で、
黒澤明監督作品の、『隠し砦の三悪人』が、
リメイクされたそうですね。まあ、あんまり、
すごく観たいというわけでもありませんが(^^;)、
それでも、日本映画や日本のドラマも、
最近の韓国映画や韓国ドラマに負けないくらいの、
歴史映画や、歴史ドラマを、もっと作っても、
いいんじゃないか・・・、とか思ったりもします。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/5/17

歴史のミステリー  

最近、モヘンジョダロとかに、
興味を持ったりもしていて、
モヘンジョダロの遺跡には、
古代の、核戦争の跡ではないか、
というような、痕跡が、
残っていたりして、興味は、
尽きないですね・・・(笑;)。
とまあ、何故こんな話を、
しているかというと、
デアゴスティーニジャパンの、
『歴史のミステリー』という、
本を、定期購読していて、
すごく面白いわけですが、
まあ、南米のアマゾンにあるという、
モホス文明というのを知ったのも、
『歴史のミステリー』ですし、
「ハーメルンの笛吹き男」とか、
「羽衣伝説」とか、「バベルの塔」、
とか、「聖杯伝説」とか、etc,etc,
とにかく面白い記事が、たくさん、
とりあげられていて、すごく面白いので、
興味を持った方は、是非、
『歴史のミステリー』を読んでみて下さい(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました(^^;)。
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2008/5/16

なんとなくの話・・・。  

あと、80年代くらいの、主にイギリスだと、
思うんですけれども、ポール・ヤングとか、
キュリオシティー・キルド・ザ・キャットとか、
ブロウ・モンキーズとか、シンプリー・レッドとか、
リビング・イン・ア・ボックスとか、etc,etc・・・,
そういったような、白人のバンドやアーティストで、
黒人音楽というか、ブラックミュージックというかに、
影響を受けていたようなバンドとか、アーティストとかは、
CDとかは、買った事はないんですけれども、
たたずまいというか、ルックスとかはカッコイイ、
とか思っていましたけれどもね。それから、
ペットショップボーイズとかは、高校時代に、
最初に、『ビヘイヴィアー』というアルバムを、
買ったのですが、ジョニー・マーなんかが、ギターを、
弾いたりしてて、それで、なぜか、『ビヘイヴィアー』は、
これから始まる大学生活というのが、一体どのように、
なるんだろう・・・?、とか、思ったりしたようなアルバム、
だったわけですけれどもね・・・(^^)?。なんで、
『ビヘイヴィアー』を聴いて、そういうような連想を、
してしまったかは、よくわからないんですけれどもね(^^;)。
あと、ペットショップボーイズとかは、なんか不思議な、
映画を作ったりしていて、その映画はけっこう好きでした(^^)。
あとまあ、高校時代、中沢新一の本で、『バルセロナ秘数3』、
という本があって、それは、すごく愛読した本でした。
それで、主人公(中沢新一?)が、バルセロナで、突然、
頭の中で、ワーグナーの音楽が鳴りだして、それで、
「バルセロナに、ワーグナーはふさわしくない」とか、
主人公が思って、悪魔払い(笑)をするために、違う音楽の、
演奏会を聴きに行った、とかいう話は面白いとか、
思いましたけれどもね(笑)。あと、中沢新一の本では、
『虹の理論』という本が、なぜか、これも、これから始まる、
大学生活というのが、一体どのようになるのだろうか?とか、
思ったりしたような本だったわけですけれどもね(^^)。
中沢新一の話が出たので、浅田彰の話もしますが、
浅田彰の本では、個人的には、『ヘルメスの音楽』という本が、
すごく美しい本だと思っているわけですけれどもね。
それから、大学時代、サークルのボスみたいな、ハーフの、
かなり上の学年の部員とかは、映画の『ブルースブラザーズ』、
とかが好きで、「この映画があれば、俺はあとなんにもいらない」、
とか、言っていたのを聞いた事がありましたけれどもね・・・。
そうですねえ・・・、近年のバンドでは、ガービッジとかが、
けっこういいとか思ったりしていて、ガービッジは、
『ビューティフル・ガービッジ』というアルバムしか、
持っていないわけですが(笑;)、何曲かすごくいい曲があったり、
映画の007シリーズの、『ワールド・イズ・ノット・イナフ』の、
テーマ曲が収録されたりしていて、『ビューティフル・ガービッジ』、
は、けっこう好きなアルバムだったりします・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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