kuriharaです。ヨロシク。

2008/3/11

俳句、短歌についてや、その他の話題・・・。  

俳句、短歌について書くと、自分はいわゆる、
七五調、という詩歌の形式が、全然ダメで、
中学校や、高校で、よく、
俳句や短歌を書かされたりしますよね、
それで、自分は七五調の詩歌とかが、
全然ダメで、なんかヘンなような、
俳句や短歌ばかり作ってしまう、
わけなんですけれどもね・・・(笑)。
まあでも、石川啄木とかの、短歌とかは、
けっこういいかもしれないとか、
思ったりする事がありますけれどもね・・・。
ああそうそう、沖縄の学生時代、
最初のヴォーカルになる学生が、
「お〜いお茶の、俳句のコーナーに、
自作の俳句を投稿する」、
とか言っていた事があって(笑)、それでまあ、
本当に投稿したかどうか、とか、それから、
採用されたかどうか、とかは、結局わからずじまい、
だったわけですけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、ちょっと話は変わるかもしれませんが、
新たなヴォーカル候補が、何故、詩を書き始めたかという、
その理由は、学校とかで、国語とかの、文章などの、
学習で、詩が一番自由に書く事が出来る、
文章の形式だったからというような理由だったようです。
なんか、本人がそんなような事言っていました・・・。
あと、たしか、新たなヴォーカル候補というのは、
高校時代、演劇部に入っていたというような、
話も、人から聞いた事があったような気がして、
それで、その新たなヴォーカル候補というのが、
よく、「これ以上太ったら、俺、デブゴンになっちゃうよ」、
(デブゴンというのは、サモ・ハン・キンポーが演じていた、
香港映画のキャラクターの名前なんですけれどもね)
とか、そういうような発言をしていて、そういう発言は、
その、高校時代に入っていたという、演劇部的体質、
から出ているのだろうか・・・?、なんて思ったり、
することがあったりしましたけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、ついでにお茶の話もしてしまいますが、
自分が好きなお茶のランキングは、(まあ、日本で、
飲めるようなお茶の話ですが・・・)
1紅茶、2ウーロン茶、3緑茶、なんですけれどもね・・・。
ああそうそう、学生時代、中沢新一の本なんかを読んで、
「チべットの、バター茶というのを飲んでみたいよな」、
なんて、よく思ったりする事があったりもしました(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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