kuriharaです。ヨロシク。

2008/3/7

ロック畑で、好きなインストゥルメンタリスト。  

ロック畑なんかで、好きなインストゥルメンタリストは、
という話をする前に、そういうインストゥルメンタリストの、
作ったアルバムで、自分が最も好きなのは、
デヴィッド・トーンと、ミック・カーンと、テリー・ボジオの、
『ポリタウン』というアルバムです・・・。『ポリタウン』は、
そういう系統のアルバムで、かなり好きなアルバム、
なんですけれどもね・・・。それでまあ、80年代くらいに、
U2も参加した、ロビー・ロバートソンのソロアルバムがあって、
そのアルバムに、マヌ・カッチェという、(たぶん)アフリカ人、
の、ドラマーも参加していて、その、マヌ・カッチェの、
ドラムは、「これはすごい!」と思いましたね・・・。
同アルバムの、ラリー・ミューレンJr.のドラムと比べると、
(ラリー・ミューレンJr.のドラムも、もちろん、
カッコいいのですが)、アフリカ系の人の、つむぎだすリズム、
というのが、ものすごく有機的な感じだということが、
すごくよくわかります・・・。あとまあ、一時期、
キザイア・ジョーンズという、これも、たぶんアフリカから、
イギリスに渡って、ストリートミュージシャンかなんかやってて、
それで、メジャーデビューした、ミュージシャンがいて、
キザイア・ジョーンズは、インストゥルメンタリストでは、
ないのですが、キザイア・ジョーンズの16分音符のカッティング風、
を多用したギターや、ファンクっぽい「チャカチャカチャラチャラ」、
というような(笑)、そういうギターはけっこう好きでしたね(^^)。
あとまあ、ポリスの、アルバムとかそういうのは、全然、
持ってないのですが、たまに映像なんかで流れたりするのを、
たまに観たりするくらいなんですが、スチュワート・コープランドの、
ドラムというのは、かなりカッコいいという風に思ったりもします。
あとまあ、ロック畑ではないですが、サックスプレイヤーの、
デヴィッド・サンボーンというのは、音楽業界で立っている、
ポジション的なものが、かなりカッコいいというように、
思ったりもします・・・。いろんなアルバムに、ゲスト参加とか、
カッコいいですよね・・・(^^)。あと、パーシー・ジョーンズ、
というベーシストは、ブライアン・イーノの、ソロアルバム、
『アナザー・グリーン・ワールド』で、聴いただけなんですが、
「すごいベースだ・・・!」とか思ったりしました・・・(^^)。
とまあ、ロック畑や、その他の、インストゥルメンタリストや、
その他の話もしてみました・・・(^^;)。
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