kuriharaです。ヨロシク。

2008/3/12

また、沖縄の学生時代の話・・・。  

ああそうそう、その、バンドの、
最初のヴォーカルになる学生は、
高校時代、生徒会長をやってたそうです。
それでまあ、その話を聞いた、
監督というあだ名の上の学年の部員は、
「ああ、それはわかる(笑)。俺も、
N.Y.に入れる(笑)」とか言っていて、
それは、「生徒会長なぞ、誰も、
やりたがらないわけだから、N.Y.にでも、
入れとけばいいだろう(笑)」というような、
ニュアンスでの、「ああ、それはわかる(笑)、
俺も、N.Y.に入れる(笑)」という、
発言だったわけですけれどもね(笑)。
あとまあ、どんな話題があったかというと・・・。
ああそうそう、自分より下の学年の、
内地から来ていた(静岡だったかな・・・?)、
部員とかもいたわけですが、他の部員とかが、
いかに芸術的な、難解な、なんだか、
よくわからないような、文芸作品や、
映画作品を、書いたり撮ったりするか、
というような事に、力を入れていたのに、
その、内地から来ていた下の学年の部員、
とかは、もう、エンターテイメント風な、
プロの職業作家が書くような、
そういう感じの、小説作品を、量産していて、
まあ、たまに部員とかで、「自分たちのサークルの中で、
一番成功する部員とかは、一体誰だろうかねえ・・・?」、
とか、話題になったりする事もあったりするわけですが、
新たなヴォーカル候補になる例の部員なんかは、
バンドとかの話が、出る前だったですけれども、
「もしかしたら、内地から来ている、例の、
下の学年の部員が、一番成功するかもしれないよな」、
なんて言ったりしていましたけれどもね・・・。
ああそうそう、なんというか、夜の、那覇の街とかは、
なんとなく、The Theのアルバムの、『インフェクテッド』、
とか、『ダスク』とかの、ジャケットのようなイメージが、
なんかあるんですよね。まあ、もちろん、あの、
アルバムジャケットのイラストのような、
ヘンなような人はいないわけですけれども(笑)、
(沖縄は、容姿端麗な人が多い)、なんというか、
夜の空気の中に、なんかビルが乱立しているような、
そういう感じが、『インフェクテッド』とか、
『ダスク』とかの、アルバムジャケットに、
似ているような感じがするんですけれどもね・・・。
まあ、これは、あくまで自分の個人的な感じ方、
というか、イメージであるだけ、というわけですけれども、
まあ、自分なんかは、夜の那覇の街とかについては、
そんなようなイメージを持っていた、という話、
なんですけれどもね(^^;)。とまあ、そんなような、
話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/11

俳句、短歌についてや、その他の話題・・・。  

俳句、短歌について書くと、自分はいわゆる、
七五調、という詩歌の形式が、全然ダメで、
中学校や、高校で、よく、
俳句や短歌を書かされたりしますよね、
それで、自分は七五調の詩歌とかが、
全然ダメで、なんかヘンなような、
俳句や短歌ばかり作ってしまう、
わけなんですけれどもね・・・(笑)。
まあでも、石川啄木とかの、短歌とかは、
けっこういいかもしれないとか、
思ったりする事がありますけれどもね・・・。
ああそうそう、沖縄の学生時代、
最初のヴォーカルになる学生が、
「お〜いお茶の、俳句のコーナーに、
自作の俳句を投稿する」、
とか言っていた事があって(笑)、それでまあ、
本当に投稿したかどうか、とか、それから、
採用されたかどうか、とかは、結局わからずじまい、
だったわけですけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、ちょっと話は変わるかもしれませんが、
新たなヴォーカル候補が、何故、詩を書き始めたかという、
その理由は、学校とかで、国語とかの、文章などの、
学習で、詩が一番自由に書く事が出来る、
文章の形式だったからというような理由だったようです。
なんか、本人がそんなような事言っていました・・・。
あと、たしか、新たなヴォーカル候補というのは、
高校時代、演劇部に入っていたというような、
話も、人から聞いた事があったような気がして、
それで、その新たなヴォーカル候補というのが、
よく、「これ以上太ったら、俺、デブゴンになっちゃうよ」、
(デブゴンというのは、サモ・ハン・キンポーが演じていた、
香港映画のキャラクターの名前なんですけれどもね)
とか、そういうような発言をしていて、そういう発言は、
その、高校時代に入っていたという、演劇部的体質、
から出ているのだろうか・・・?、なんて思ったり、
することがあったりしましたけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、ついでにお茶の話もしてしまいますが、
自分が好きなお茶のランキングは、(まあ、日本で、
飲めるようなお茶の話ですが・・・)
1紅茶、2ウーロン茶、3緑茶、なんですけれどもね・・・。
ああそうそう、学生時代、中沢新一の本なんかを読んで、
「チべットの、バター茶というのを飲んでみたいよな」、
なんて、よく思ったりする事があったりもしました(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/8

なんとなくの話題・・・。  

まあ、前の記事で、ロック畑や、その他の、
インストゥルメンタリストなどの、
話題を書いたので、今度は、ロック畑や、
その他の、ヴォーカリストの話題でも、
書こうと思いましたが、まあ、ロック畑に、
限らず、ヴォーカリストという領域は、
ほんとう、もう、とてつもなく広大な、
フィールドというか、分野なので、
まあ、ヴォーカリストについては、
書くのは、割愛します・・・(--)。
ああそうそう、話はガラッと変わって、
沖縄の学生時代、トマス・ブルフィンチの、
『ギリシヤ・ローマ神話』という本を、
買ったことがあって、まあ、ギリシャや、
ローマの神話は、読んでもすぐ、
忘れちゃうのですが、『ギリシヤ・ローマ神話』、
の中に、北欧神話も載っていて、それで、
北欧神話は、なんかこう、記憶に残ったり、
とか、そういう感じがあったりして、
木曜日の、サーズデイの語源となった、
ソールという神様が、なんか巨大な、
ハンマーみたいなものを、持っていて、
それを武器にしていたりとか、北欧神話の、
神々というのは、神々でありながら、
なんか、巨人族みたいな種族と交戦状態、
みたいな感じになったりとか、それでまあ、
「神々の黄昏」みたいな感じとかがあったりとか、
『ギリシヤ・ローマ神話』を、読んでみたら、
なんか、北欧神話が、妙に記憶に残ったりとか、
そういう感じとかがありました・・・(--)。
それでまあ、また、話はガラッと変わりますが、
ああそうそう、突然イタリア料理の話をしますが、
まあ、山梨で、どこかのピザ屋で、ナポリ最古のピザ、
というのを食べたことがありますが、まあ山梨にも、
探せばイタリア料理店があるかもしれませんが、
山梨でも、普通に食べられるイタリア料理店は、
やっぱり、サイゼリアなんですけれども(笑)、
サイゼリアでは、必ず、プロシュートというのを、
たのむのですけれどもね・・・(^^)。それでまあ、
プロシュートは、熟成生ハムなんですが、あの独特の、
味は、やっぱり好き嫌いが分かれるかもしれませんね。
それで、その、好き嫌いが分かれる食べ物系の話をすると、
いわゆるチーズで、ゴルゴンゾーラというような、
青カビのチーズは、けっこうおいしく食べられたのですが、
白カビのチーズは、ちょっとダメで、白カビのチーズは、
食べてみても、気持ち悪くなって食べられませんでした(--)。
あとまあ、突然日本料理の話に変わってしまいますが、
ふぐはやっぱりおいしいですよね・・・。でもまあ、
世界的にも、毒がある魚として、食べることが、
さけられているふぐを、食べてしまうのは、やっぱり、
日本人ぐらいじゃないでしょうかねえ・・・(笑)。
やっぱり日本人というのは、悪食なのか、美食家なのか、
よくわかりませんよね・・・(笑)。
とまあ、脈絡は無いですが(笑)、そんなような話も、
してみました・・・(^^;)。
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2008/3/7

ロック畑で、好きなインストゥルメンタリスト。  

ロック畑なんかで、好きなインストゥルメンタリストは、
という話をする前に、そういうインストゥルメンタリストの、
作ったアルバムで、自分が最も好きなのは、
デヴィッド・トーンと、ミック・カーンと、テリー・ボジオの、
『ポリタウン』というアルバムです・・・。『ポリタウン』は、
そういう系統のアルバムで、かなり好きなアルバム、
なんですけれどもね・・・。それでまあ、80年代くらいに、
U2も参加した、ロビー・ロバートソンのソロアルバムがあって、
そのアルバムに、マヌ・カッチェという、(たぶん)アフリカ人、
の、ドラマーも参加していて、その、マヌ・カッチェの、
ドラムは、「これはすごい!」と思いましたね・・・。
同アルバムの、ラリー・ミューレンJr.のドラムと比べると、
(ラリー・ミューレンJr.のドラムも、もちろん、
カッコいいのですが)、アフリカ系の人の、つむぎだすリズム、
というのが、ものすごく有機的な感じだということが、
すごくよくわかります・・・。あとまあ、一時期、
キザイア・ジョーンズという、これも、たぶんアフリカから、
イギリスに渡って、ストリートミュージシャンかなんかやってて、
それで、メジャーデビューした、ミュージシャンがいて、
キザイア・ジョーンズは、インストゥルメンタリストでは、
ないのですが、キザイア・ジョーンズの16分音符のカッティング風、
を多用したギターや、ファンクっぽい「チャカチャカチャラチャラ」、
というような(笑)、そういうギターはけっこう好きでしたね(^^)。
あとまあ、ポリスの、アルバムとかそういうのは、全然、
持ってないのですが、たまに映像なんかで流れたりするのを、
たまに観たりするくらいなんですが、スチュワート・コープランドの、
ドラムというのは、かなりカッコいいという風に思ったりもします。
あとまあ、ロック畑ではないですが、サックスプレイヤーの、
デヴィッド・サンボーンというのは、音楽業界で立っている、
ポジション的なものが、かなりカッコいいというように、
思ったりもします・・・。いろんなアルバムに、ゲスト参加とか、
カッコいいですよね・・・(^^)。あと、パーシー・ジョーンズ、
というベーシストは、ブライアン・イーノの、ソロアルバム、
『アナザー・グリーン・ワールド』で、聴いただけなんですが、
「すごいベースだ・・・!」とか思ったりしました・・・(^^)。
とまあ、ロック畑や、その他の、インストゥルメンタリストや、
その他の話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/5

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、あと、VHSで持っているのは、
『ハンガー』という映画と、『ハリー・ポッター』の、
第一作目と、『スターウォーズ・エピソード1』とか、
持っています・・・(^^)。まあ、もう、今DVD時代、
ですが、なんか、あえてVHSの話をしてしまいました(笑)。
あと、VHSでは、音楽関係のモノなんかも、ちょっと、
持っていて、ジミ・ヘンドリックスの、フェスティバルに、
出演したときの映像を集めたVHSも、持っているんですが、
もちろん、モンタレーの映像も収録されているのですが、
ギターに火をつけるシーンが収録されてなくて(笑)、
「ジミ・ヘンドリックスの、モンタレーの映像で、
ギターに火をつけるシーンが収録されてなければ、
何の意味も無いのではないだろうか?。編集者の、
編集センスを疑うよな・・・(笑)」なんて、
思ったりしました・・・(笑)。
ああそうそう、ジム・モリソンと、ジミ・ヘンドリックスが、
セッションで競演したときの音源を収録したCDなんかも、
持っていたんですが、それは、沖縄のCDショップで、
買ったもので、まあ、沖縄のCDショップには、こういうような、
レアな音源のCDなんかも、けっこうたくさん売られていたり、
しましたよ・・・(^^)。
ああそうそう、ロバート・フリップの、『1999』という、
ギター・アンビエントなCDも持っていて、そのCDには、
「1999」、「2000」、「2001」、「間奏曲」、「2002」、
という曲が収録されているのですが、2008年の今、
聴いたりすると、なんか、ほほえましかったりもしますね(笑)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/4

南アルプス市民文化祭の話や、沖縄時代の漫画の話。  

南アルプス市民文化祭の、白根地区の、
お祭りが、桃源文化会館で、3月の、
15日と16日にあります・・・。
自分は、絵画作品を数点出品予定ですので、
請うご期待ということで・・・。
それでまあ、沖縄の学生時代に、
サークルとかで人気のあった漫画家は、
吉田戦車とか、朝倉世界一とか、
しりあがり寿とか、つげ義春とかの、
ちょっと不条理漫画っぽい漫画を、
書くような漫画家が、人気があったような、
気がしました・・・。まあでも、漫画とかは、
なんかいろいろ読んでも、忘れてしまいますね。
ああそうそう、サークルの同人誌で、
山岸涼子の漫画の、『日出ずる処の天子』についての、
書評を、連載してたりしてたような人とかも、
いましたけれどもね・・・。まあでも、つげ義春の、
なんか地下の迷宮みたいなところが舞台なような、
なんか不思議な漫画は、不可思議な面白さがある、
とか、思いましたけれどもね・・・。でもまあ、
なんか、つげ義春のある種の漫画は、なんか、
汚らしいというような印象を持ってしまったりするような、
そんなような漫画もあるような気もするんですけれどもね。
ああそれから、朝倉世界一の四コマ漫画で、
「不条理漫画って知ってる?」とか「今流行ってるんだよ」
とか会話してて、最後のコマで突然「目つぶし、目つぶし」、
とかやったりするような、そういう漫画とかがあって、
バカバカしくて面白いとか思いましたけれどもね・・・。
(読んでない人には、何のことやらさっぱり判らないと、
思いますけれどもね・・・(笑))。
とまあ、そんなような話もしてしまいました・・・(^^;)・
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2008/3/3

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、北方謙三の、『不良の木』、
という小説が、川原なんかの公園みたいに、
なっているところの、あずまやみたいなような、
ところの、テーブルに、誰かが置き忘れていってて、
それでそれをもらってしまって、読んでしまった、
なんていうこともあります・・・(^^;)。
なんとなくイメージ的に、北方謙三の小説、
というのは、読む気がしなかったのですが、
『不良の木』は、いわゆる、北方謙三にある、
(ということになっているらしいのですが・・・)
「ハードボイルド」みたいな感じがあんまりなくて、
けっこう、面白かったですけれどもね・・・。
(山梨に帰ってきてからの話・・・)。
ああそうそう、日本食で、うなぎもありますよね。
それでまあ、山梨でなんですけれども、うな重で、
ご飯があって、それで、うなぎが乗ってて、それで、
また、ご飯が乗ってて、それでその上に、また、
うなぎがある、というようなものを食べたことがあります(^^)。
二重になってる、うな重というのも、けっこう珍しいと、
思うんですけれどもね・・・(^^)。
あとまあ、どんな話題があるかというと、山梨なんかにいて、
いわゆるローカルな、演奏家とかの、演奏会とかは、
観にいったりすると、けっこう面白いんですけれどもね。
Gクレフの元メンバーで、パーカッショニストで、
山梨出身で、現在山梨在住の、宮崎仁という人と、
その門下生のコンサートを観にいったこともありますし、
フィリピンの山岳民族がやるような、民俗・民族音楽を、
演奏するようなユニットのコンサートを観にいったりとか、
(日本人のユニットなんですが、フィリピン人も参加してました)
そういうような、ローカルな演奏家の、演奏会とかを、
観にいったりするのも、なかなか楽しいものですね・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/2

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、一時期、鈴木光司氏の、
『リングシリーズ』が、流行ったことが、
ありますよね・・・。それで、小説は、
四巻全部そろえましたが、映画のほうは、
ハリウッド版の、『ザ・リング』ぐらいしか、
観ていないのですけれどもね・・・。
ところで、『リングシリーズ』の、
四巻目の、『バースデイ』の映像化、
というか映画化は、やっぱり不可能、
なんじゃないでしょうかねえ・・・。
ところで、鈴木光司氏の『ダーク・ウォーター』、
は、小説は読みませんでしたが、ハリウッド版の、
映画のほうを、DVDで借りて観て、けっこう、
よかったと思いました・・・。ああそうそう、
宮部みゆき氏の、『クロスファイア』は、
映画化されたんですよね・・・。それで、
映画は見ていないんですが、小説を買ったとき、
「先に、中編集の、『鳩笛草』に収録されている、
『ハン祭』(ハンの字が出てこない・・・)を、
読んでください」というようなことが書いてあって、
それでまあ、『クロスファイア』を読む前に『鳩笛草』、
を探して買ったものです・・・(笑)。ああそうそう、
岩井俊二氏の、『スワロウテイル』は、最初に、
CHARAのCDを買って、すごく気に入って、それで、
次に小説を読んで、次に映画を、VHSを買って、
観たわけですが、『スワロウテイル』関連のものは、
なんというか、沖縄の学生時代なんかを、なんとなく、
連想させられたりして、好きなんですけれどもね(^^)。
それでまあ、岩井俊二氏の小説では、他に、
『ウォーレスの人魚』という小説も読んだ事がありますが、
岩井俊二氏というのは、小説執筆でも、並々ならぬ才能を、
発揮する人物だなあ・・・、なんて思ったりもしました。
とまあ、なんとなく、近年の日本人の作家などの、
小説や映画や何やらの話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/1

また、沖縄の学生時代の話・・・。  

あとまあ、その、米軍基地の、
「なんとかフェスティバル」というので、
球をマトに向かって投げて、球が、
マトにあたると、上のほうで、
椅子に座ってる人が、水の中に、
落っこちる、というようなゲームも、
ありました・・・(笑)。
もちろん自分はやりませんでしたけれどもね(笑)。
それでまあ、どんな話題があったかというと、
あとまあ、その、「なんとかフェスティバル」で、
歩いていたら、外人の人(白人の人)に、いきなり、
水鉄砲で水をひっかけられて、「何事が起こったんだ?」、
と思って、そっちを見たら、外人の人が、
「なんでもない、ただのいたずらだ、気にするな(笑)」、
みたいなような感じで、「Don't Worry(笑)」というような、
ジェスチャーを、してましたけれどもね・・・(笑)。
でもまあ、よく考えてみると、というか、思い出してみると、
沖縄在住時代、というか、沖縄の学生時代というのも、
べつにたいした話題があったわけでもないし、たいしたことが、
起こったわけでもないし、べつに、普通に、平凡で退屈な、
日常生活を、送ってただけなんですけれどもね・・・(笑)。
まあ、沖縄の学生時代で面白かったのは散歩ぐらいですね(笑)。
(免許も、車も、持っていなかったので・・・)。
ああそうそう、沖縄で、教習所に、普通免許を取りに行って、
それで、免許が取れたら、実家から、マツダ ロードスター、
(当時は、ユーノスロードスター)を、送ってもらえる、
という話もあったんですが、結局免許が取れなかったので、
マツダ ロードスターも送られてこなかった、
なんていう話もあります・・・(笑)。まあ、場合によっては、
沖縄にいたとき、マツダ ロードスターに乗っていた可能性も、
あったわけですけれどもね・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話題もあったりします・・・(^^;)。
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