kuriharaです。ヨロシク。

2007/12/31

有名人などの、目撃談など・・・。  

まあ、自分も、いろいろ有名人とかを、
目撃したり、観たりした事も多いんですが、
まあ、全部は、おぼえていないかもしれませんが、
おぼえている範囲で、書いてみようと思います。
まず、小学生の頃の、修学旅行に行った時に、
東京で、森昌子だったと思ったけれども、
たまたま偶然に、撮影みたいなことをしているところに、
遭遇して、それで、握手をしてもらったことがあります。
それで、これも、小学生くらいの頃だと思ったけれども、
渡辺貞夫の、ライブというか、コンサートを、
観た事があって、黒人の人が叩く、スティールドラム、
というのが、すごく印象に残っています・・・。
あと、小学生か、中学生か、それくらいに、
渡辺徹の、コンサートを、観に行ったことがあります。
当時、渡辺徹は、太りはじめた時期で、「お腹が重い(笑)」、
とか、言ったりしていました(笑)。
あと、高校生くらいの時期に、Gクレフという、ストリングス中心の、
バンドというか、グループというかの、コンサートを、
観に行ったことがあります・・・。バイオリンを、
派手なアクションで弾くという、そういう「売り」もあったような、
バンドというか、グループでしたね・・・。
あと、沖縄の、大学の学生生活をしていた頃、東京の空港で、
(沖縄から山梨に向かってたのか、山梨から沖縄に、
向かってたのか、のどっちかは、忘れましたけれどもね・・・)
杏里という歌手が、スタッフみたいなのを引き連れて、
搭乗手続きをしていたのを、目撃したことがあります・・・。
それでまあ、沖縄の学生時代というのは、けっこう、
いろんな有名人を、観たり、目撃したりした事があって、
筑紫哲也氏は、何かのフォーラムというか、シンポジウム、
というかに、出席していた所を、観ました。
それで、東山紀之というのは、オープンカーに乗って、
通りを移動している所を観まして、まあ、沖縄の、
女性達なんかが、キャーキャー言ってましたけれどもね。
あと、キッチュこと、松尾貴史というのは、何のステージか、
忘れましたが、何かのステージで、いろいろゲストが、
並んでいて、まあ、その中に、有名人の松尾貴史も、
いたわけですが、ゲストが一人一人、しゃべっていって、
それで、外国の人が、英語でしゃべったあとに、
司会の人なんかが、「次は松尾貴史さんです、どうぞ」、
みたいな感じで、紹介したのですが、松尾貴史が、
いきなり、前の外国の人と同じような口調で、
「アイ・ライク・オキナワ」とか言ったりして、
ウケた、というか、笑いをとっていました・・・(笑)。
あとまあ、全国区の有名人ではないですけれども、
沖縄の、ローカルの、ロックシンガーの、喜屋武マリー、
というのが、歌っている所も、観た事があります。
あと、沖縄でだったと思ったけれども、なんか、
和田アキ子の、胸像の銅像が、どこかにあったような、
気がしたんですけれどもね・・・。まあ、
和田アキ子の偉業を称えて建てられた銅像と言うよりは、
なにかの、有名人の経営する店みたいな感じの、
そういう感じの、飾りみたいな感じの銅像だったのだろうか?、
とか、今思ったりしているんですが、まあ、
記憶違いだったかもしれなくて、沖縄じゃなくて、
どこか違う場所で見たのかもしれませんが、まあ、
記憶が曖昧で、あんまりハッキリおぼえていない、
わけですけれどもね。まあ、でも、山梨の、清里にある、
梅宮辰夫の店というのは、場所もハッキリ知っている、
のですけれどもね(笑)。あと、山梨の、八ヶ岳附近にある、
柳生博の店、というのも知っていますけれどもね(笑)。
あと、これも、山梨の、八ヶ岳付近にある、演歌歌手の、
藤あや子の美術館、というのも知っていますけれどもね(笑)。
とまあ、そんなような、話もしてみました・・・(^^;)。
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2007/12/30

また昔の沖縄の話や、その他の話・・・。  

あとまあ、りんけんバンドというのは、
どこかの公園みたいなところでやっていた、
イベントみたいなので見たのですが、
ウチナーポップでも、喜納昌吉とは、
またちょっと違ったような、迫力というか、
覇気というか、そういう感じがあったような、
バンドでしたけれどもね。
あとまあ、山梨と、沖縄を、行ったり来たり、
というのは、もちろん飛行機でするわけですが、
当時は、まだ、旅客機とかが、全席禁煙とかには、
なってなくて、まあ、タバコなんか吸ったりして、
それで、機内食というのが、何とも楽しいわけ、
ですけれどもね。あとまあ、だいたい、イヤホンで、
番組とかが聞けたり、なんかの雑誌が付いていたりとか、
そういう、機内の楽しみというのも、空の旅の、
醍醐味のひとつなんですけれどもね。
あとまあ、飛行機の窓から見る景色というのも、
雲が下にあるのが見えたりとか、なかなか、
いいものですよね・・・。
いつだか、山梨から、沖縄に戻る時に、
東京の空港で、例の、バンドの、最初のヴォーカルに、
なる学生に(まだ、バンドはやっていなかった時期、
だと思いますが・・・)、バッタリ出会った事があって、
その学生も、東京から沖縄に戻るために、空港にいて、
それで、自分なんかは、なかなか確率的にも、
めったに無い事じゃないだろうか、とか思って、
「世の中広いような、せまいような・・・」、というような、
面白いような気分に、なったものです・・・。
あとまあ、自分が沖縄で学生とかやっていたような時期に、
Jリーグとかが始まったような気がするんですけれども、
まあ、当時は、山梨なんかに、Jリーグのチームが出来る、
なんてことは、思いもしなかったわけですけれども、
まあ、ヴァンフォーレ甲府も、すぐ降格しましたが、
J1に昇格するという、履歴も出来ましたし、
まあ、日本のサッカーも、どんどん盛り上がっていけば、
いいですね・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2007/12/29

また沖縄の、学生時代の話。  

ジーン下里というジャズギタリストは、
小さいライブハウスみたいなところで、
見たのですが、ギターと、ウッドベースと、
ドラムの、トリオみたいな感じで、演ってました。
それで、ベースの人なんかは、楽譜が書かれた、
ノートみたいなのを見ながら、演奏していて、
当時、それほど楽譜があまり読めなかった自分とかは、
「自分も、ああいう感じで、楽譜を見ながら、
演奏が出来るようにならないと、ダメだよな・・・」
とか、思ったものです・・・。それでまあ、
演奏途中で、客席から飛び入りで、一般の方が、
トリオのドラムの人と交代して、
ドラムを叩いたりもしましたけれどもね。
それでまあ、ジーン下里という人は、
沖縄の、ローカルのコマーシャルなんかにも、
出てたりもしてて、まあ、地元なんかでは、
ちょっと知名度とかが、あったような人、
らしいですけれどもね。
それでまあ、沖縄の学生時代、例の、
『高校生クイズ』に、出たという、友人と、
山田洋次監督の、『学校』という映画を、
見に行った事が、ありますけれどもね・・・。
内容は、ほとんど忘れてしまいましたけれどもね。
なんか、手話とかも、テーマになってたような、
気もしましたけれどもね・・・。
(自分の、記憶違いかもしれませんが・・・)
あと、沖縄で、アパートのテレビで、FENが、
見られた、ということは、書いていますが、
まあ、英語なので、ほとんど聞き取れないのですが、
けっこう、印象に残ってるFENの番組で、
ジェイ・レノという人が司会をしている番組と、
デヴィッド・レターマンという人が司会をしている番組は、
けっこう、印象に残ってますけれどもね。
デヴィッド・レターマンが司会をしている番組とかは、
まあ、いろいろゲストとかが出たりするんですが、
バックバンドとかもいたりして、それで、
まあ、聞き取れないんですが、デヴィッド・レターマンと、
バックバンドの、キーボードの人とかが、掛け合い漫才、
みたいな感じでやりとりをしたりして、けっこう、
面白かったですけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話題もあったりもします・・・(^^;)。
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2007/12/28

また沖縄の、学生時代の話。  

ああそうそう、小椋桂を、沖縄で、
見た事があるという事を、以前、
記事で書きましたが、どういういきさつで、
小椋桂を見たかというと、例の、接触した、
ロック部部員というのが、「コンサートの、
会場設営のアルバイトがある」、という感じで、
バイトを紹介してくれたのですが、
その、コンサートというのが、小倉桂の、
コンサートだったわけですけれどもね。
まあ、2日にわたって、コンサートをやった、
わけですが、1日目と、2日目が、内容が、
全く同じでしたね。曲も、MCも、2日とも、
全く同じ内容でやっていました・・・。
まあ、自分が、どんな内容の仕事をしたかは、
もうあんまりおぼえていませんが、白いTシャツに、
着替えさせられて、それでまあ、いろいろ、
会場設営の仕事をしたわけですが、スタッフの、
ボスみたいな人が、ピンクフロイドの、Tシャツを、
着ていたのが、印象的だったですけれどもね(笑)。
それでまあ、コンサートの内容とかも、
ほとんどもうおぼえていませんが、小椋桂が、
2日にわたって、おなじジョークで笑いを、
とっていたのですが、そのジョークというのが、
「親戚でもないのに、よく来て下さいました」、
というジョークだったのですが、そのジョークで、
2日とも、笑いをとっていました(笑)。
あと、バクチクというのは、自分は、観客として、
ライブというか、コンサートを見たのですが、
けっこう、舞台のセットが凝っていて、
それで、ヴォーカルの人が、「沖縄か・・・、
いい島だ・・・」とか言っていたのが印象的でした。
あと、ドラムの人の、ドラムソロが、けっこう、
すごかったですね・・・。それで、宮本文昭、
という、オーボエ奏者も、自分は、観客として、
コンサートを見たわけですが、当時、沖縄の学生時代は、
自分はあんまり、クラシック系の音楽の、鑑賞能力が、
あんまり無くて、まあ、どういう風にコンサートを、
見ればよいかとか、イマイチわからなくて、
宮本文昭のコンサートを、堪能できたかどうかは、
あんまりよくわからなかったですけれどもね・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2007/12/27

また、沖縄の学生時代の話・・・。  

あとまあ、その例の、I教授というのは、
沖縄戦の研究をしているといっても、
沖縄戦の、戦術的、というか、
ストラテジー的な研究を、
しているわけではないようで、
沖縄戦の、悲惨な体験とか、
証言とか、そういう研究をしている、
反戦平和主義的な教授だったらしくて、
沖縄戦を体験した人の証言を集めた、
本を出版したりしてたようです。
あとまあ、どんな話題があったかというと、
もう、あんまり、話題も思いつかないのですが、
ああそうそう、沖縄で、アパートなんかにいて、
たまに米軍基地から、なんかロック的な、
音楽が聞こえてきたりする事があって、
たぶん、何かのロックミュージシャンとかが、
慰問みたいな感じで、米軍基地とかを訪問して、
ライブというか、コンサートというか、
やっているのだろうかねえ・・・?、
とか、思ったりする事もありましたけれどもね。
あとまあ、食品的な話題とかをすると、
沖縄では、トンカツとかチキンカツとかの、
端っこについている千切りキャベツとか、
サラダとかに、サウザンアイランドとか、
サウザンアイランドに近いドレッシングが、
だいたいかけられていたような気がしましたけれどもね。
ああそうそう、沖縄国際大学で、何かの講義というか授業で、
沖縄を舞台にした、地井武夫が主演している白黒映画を、
見せられた事がありますけれどもね。
(沖縄が舞台だったかどうかは、あんまりはっきり、
おぼえていませんけれどもね・・・)。
とまあ、そんなような話題もあったりします・・・(^^;)。
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2007/12/26

合気道について・・・  

合気道についても、書いておきますが、
自分は、高校時代に、昇級試験さえ、
受けないくらいの、短い期間、
ちょっと習った事があります・・・。
合気道の特徴は、試合が無いということで、
まあ、いろんな技があるわけですが、
だいたい、相手に、手首や襟を、
つかまれたところからはじめるわけですけれども、
相手に、手首や襟をつかまれて、それで、
つかまれたほうが、護身術に近いような、
技をかけたりするわけですが、
逆手の当て身や、手刀とかを、
入れたり入れなかったりしながら、
総合格闘技の、関節技に近い技とか、
相手を転がすように投げ飛ばす技とか、
相手をかついで投げ飛ばす技とか、
いろいろあるわけですけれども、
そういう技で、相手が、先制して、
襲ってきた時に対処する、とか、
そういう感じに近くて、
まあ、木刀などで攻撃を仕掛けられた時の、
護身の技とかもありますね・・・。
それでまあ、合気道は、強いとか、
弱いとか、いろいろ言われてるようですが、
そもそも、試合とか無いわけですし、
強いとか、弱いとか、あんまり関係ないような、
気もするんですけれどもね・・・。
それでまあ、極真空手の、開祖が、
大山倍達なんですけれども、
大東流合気柔術とかは、違うかもしれませんが、
普通に、合気道の開祖は、植芝盛平という、
人らしいんですけれども、まあ、
いろいろ、伝説らしいようなものとかも、
あったりするような人らしいんですが、
何かで読んだ話で、大山倍達が、
「植芝盛平というのは、本当に、
すごいヤツなのか・・・?」と思って、
植芝盛平に会いに行ったが、
植芝盛平は、すでに故人で、
植芝盛平の息子がいて、
植芝盛平の息子に、大山倍達が、
両手でレンガを割る、というのを見せたら、
植芝盛平の息子がびっくりしてた、
とか、そんな話を、大山倍達が、
どこかに書いていたような気がしましたけれどもね(笑)。
でまあ、一応、自分もちょっと、合気道を、
習ったりしましたが、ずいぶん昔の事ですし、
本当に短い間でしたし、合気道の技とか、いろいろ、
もう、ほとんど忘れちゃってますね・・・(^^;)。
まあでも、相手に襟をつかまれた時とかは、
何とか対処できる、とか、まあ、それぐらいは、
なんとなくおぼえていたりしますけれどもね(笑)。
とまあ、ちょっと、合気道のことも書いてみました(^^;)。
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2007/12/23

タイの話・・・。  

ああそうそう、タイに行った時は、
もちろん、ヨノック大学で、授業も、
受けたわけですが、民族音楽、というか、
民俗音楽、みたいな授業で、タイの地元の、
民族・民俗音楽の先生みたいなのが、
タイの伝統的な、踊りみたいなのを、
教えてくれたんですけれどもね。
一応まあ、まだおぼえていますけれどもね(^^)。
あとまあ、ちがう先生が、タイの民族・民俗楽器、
みたいなのを弾いてくれたりして、そのあと、
自分たち、沖縄国際大学の学生なんかが、
見よう見まねで、その楽器を弾いたりも、
しましたけれどもね。あとまあ、レポートみたいなのを、
英語で書いたわけですが、今の、すっかり英語力が退化した、
自分なんかから考えると、よく、英語でレポートが、
書けたものだよなあ・・・、とか思ったりもします・・・(^^;)。
あとまあ、タイ語みたいなのの授業で、生徒一人一人が、
順番に、個別に、面接みたいな感じで、部屋に入って、
タイの先生が出す、タイ語の問題に答えていって、
正解したら、というか、合格したら出ていっていい、
みたいな感じのものがあって、それでまあ、自分も一応も、
正解、というか、合格だったわけですが、もう、あんまり、
おぼえていませんが、今もう、そういうことするのが、
すっかり自身が無くなって、やっぱりもう、社会人になっちゃうと、
勉強的な事って、やっぱりダメになりますよね・・・(^^;)。
あとまあ、ヨノック大学の学生と、沖縄国際大学の学生が、
それぞれデモンストレーションをする、というようなこともして、
それで、タイの学生が、タイの伝統舞踊みたいなのをして、
沖縄国際大学の学生が(主に男子学生が・・・)空手の、
形(カタ)をやったわけですけれども、その、沖縄国際大学の、
引率の先生が、教えてきた形が、剛柔流の「ゲキサイ第一」、
という形と、ほぼ全く同じで、楽勝で出来ましたけれどもね(^^;)。
とまあ、そんなような話題もあったりして、また、タイの話を、
してしまいました・・・(^^;)。
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2007/12/22

クラシック音楽についてと、その他の話題。  

基本的に、自分は、クラシック音楽は、
苦手なほうなんですが、まあ、一応、
そんなに知ってたり、詳しかったり、
するわけでもないですが、一般教養として、
クラシック音楽についても、書いてみようかと、
思ったわけですが、まあ、クラシック音楽、
といって、まず思い浮かべるのが、
ちょっと、マニアックというか、
それほど超有名というわけでもないですが、
ムソルグスキーの、『展覧会の絵』、
なんですけれどもね。絵の展覧会場を、
歩いていって、絵を一枚一枚観ていって、
そういうような印象を、音楽にしてみた、
というような、ある意味非常にわかりやすい、
テーマで作曲された曲らしくて、わかりやすくて、
イイですよね(^^;)。それからまあ、一応、
クラシック音楽が、それほど好きでなくても、
ドビュッシーとラヴェルは、好きになれますよね・・・(^^)。
あと、グレン・グールドがピアノで弾く、バッハの、
CDを、2枚ほど持っていますけれどもね。
あとまあ、モーツアルトとかは『ジュピター』とかが、
好きですね・・・(^^)。あと、ブラームスの、
『ハンガリー舞曲』関係のCDを、研究のために、買ったりも、
しましたけれどもね・・・(^^;)。(サックスの、発表会で、
自分が吹くことになった曲です(^^))。まあ、あんまり、
クラシック音楽については、それほど詳しくないですね(^^;)。
まあ、あと、エリック・サティとかは、クラシック的教養が、
それほど無くても、好きになれますよね・・・(^^;)。
そうですねえ・・・、まあ、あんまり詳しくない領域について、
書こうとしても、あんまり書けないものですねえ・・・(^^;)。
ガラッと、趣を変えまして、話題を変えますが・・・、
ソフトドリンクについてでも書きますが、まあ、昔から、
ファンタグレープが、フェイバリットだったのですが、
まあ、もう、糖分たっぷりの飲み物は、体脂肪の関係上、
見るだけで、うんざりしてくるのですが、まあ、
ソフトドリンクではないかもしれませんが、ミネラルウォーター、
なんかを、買うようになっていて、いろんな国の、いろんな、
ミネラルウォーターなんかを、いろいろ選んで買うというのも、
楽しいものですよね・・・。まあ、だいたい、エヴィアンと、
ヴォルヴィックがメインで、それから、その他様々な国の、
いろんなミネラルウォーターを、気分で選んで買うとか、
そういう感じですね・・・(^^)。とまあ、あんまり、
脈絡のない話題を書いてしまいましたが、今回の記事は、
これくらいにしておきます・・・(^^;)。
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2007/12/21

映画の話など・・・。  

ああそうそう、山梨に帰ってから、
観たりしたような映画で、
面白かったりした映画で、
HPや、ブログでとりあげていない、
映画をあげてみると・・・。
(まあ、映画館で観たような映画に、
しぼってみますが・・・)
 
 『ジャンヌ・ダルク』
 『ワイルド・ワイルド・ウエスト』
 『スリーピー・ホロウ』
 『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』
 『スリー・キングス』
 『ゴースト・ドッグ』
 『U-571』
 『ホワット・ライズ・ビニース』
 『レッド プラネット』
 『ハンニバル』
 『ザ・セル』
 『A.I.』
 『JSA』
 『スターリングラード』
 『パール・ハーバー』
 『FINAL FANTASY』
 『キル・ビル』
 『TOROY』
 『ラストサムライ』
 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』

とまあ、こんなような感じでしょうかねえ・・・。
だいたいまあ、映画とかは、ヴィデオやDVDで、
見る事が多くなって、上にあげたのは、
映画館で見たものにしぼって、HPや、ブログで、
とりあげていないものを、あげてみました・・・。
あとまあ、『マトリックスシリーズ』 と、
『スター・ウォーズ エピソード1〜2〜3』
も、映画館で観ましたけれどもね・・・(^^;)。
まあ、最近は、映画を観る事も少なくなってきましたが、
何か面白そうな映画をやっていたら、
観たいものですね・・・(^^;)。
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2007/12/20

また昔の話や、その他の話・・・。  

ああそうそう、沖縄の学生時代は、
車の免許が無くて、移動は、
バスか、タクシーか、歩き、
とか、書きましたが、思い出してみて、
沖縄に住み始めて、はじめのうちは、
自転車に乗っていたんですよね・・・。
まあ、高校時代の延長線上的に、自転車に、
乗っていたんですけれども、いつだか、
自転車のカゴに、細野晴臣氏のソロアルバム、
『フィルハーモニー』のCDを入れたまま、
本屋の外に、その自転車を止めておいて、
本屋で立ち読みをしていたら、
『フィルハーモニー』が、盗まれてしまった・・・、
とか、そういうエピソードがあったりします・・・(^^;)。
それでまあ、そのうち、自転車自体も、
盗まれてしまうわけで(笑)、それでまあ、
沖縄では、移動は、バスか、タクシーか、歩きに、
なるわけなんですけれどもね・・・(^^;)。
しかしまあ、バスとタクシーでだいたい、
どこにでも行けるわけで、それに歩きを加えれば、
移動に困る事とかは、全くなかったですね・・・(^^)。
とまあ、また昔の話とかも書いてしまいましたが、
まあ、どんな話題を書きましょうかねえ・・・。
あとまあ、大学の、自分の入っていたサークルでは、
毎週金曜日に、部室で、(金曜日だったかなあ・・・、
どの曜日だったか、もう、あんまり、
おぼえていないんですけれどもね・・・)
「総会」と称して、会議みたいな事をやるわけですが(^^;)。
まあ、ほとんどもう、「インチキ、デッチあげ、ディベート会」、
みたいな感じで(笑)、なんか、それらしいこと発言しあって、
討議内容をノートにメモして、というか記録して・・・、
とか、そんなような感じで、まあ、面白かったと言えば、
面白かったですけれどもね(笑)。
あとまあ、部室で、カードゲームの「UNO」とかもやったりとか、
そんなこともありましたけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりしますけれどもね(^^;)。
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