kuriharaです。ヨロシク。

2007/9/20

(無題)  

あとまあ、沖縄時代にも、
いわゆる、ジャズ系統にも、
手を出してみようと思って、
まあ、ジャコ・パストリアス、
とかですね、聴いたことがあります。
まあ、ファーストアルバムしか、
聴いたことありませんけれども、
『ジャコ・パストリアスの肖像』、
というタイトルだったでしょうかねえ?
忘れてしまいましたが、
けっこう、良かったです。
あとまあ、沖縄時代は、
チャーリー・パーカーとかは、
聴いてなくて、ジョン・コルトレーン、
とかですね、聴いていました。
『ラブ・スプリーム』とか、
けっこういいです。
それから、以前このブログにも、
マイルス・デイビスのことを、
書いたんですけれども、
実は、マイルス・デイビスって、
聴いたことがないんですけれどもね。
それでまあ、研究的に、いわゆる、
ジャズ・ギターというか、
ジャズ・ギタリストの音楽とかも、
聴いてみようと思って、
まあ、オクターブ奏法の、
ウェス・モンゴメリーとか、
あと他に、ジム・ホールとかですね、
聴いたりしました。
ジム・ホールの『アランフェス協奏曲』とか、
けっこう良かったです。
まあ、ジャズとか聴いたのは、
それくらいなんですけれども、
こんなふうに、ジャズ系統にも、
手を出してみましたが、
やっぱり、こう、ものすごい、
ジャズマニアとか、そういう感じでは、
なかったですけれどもね。
でもまあべつに、自分とかは、
ジャズとかは、嫌いではないし、
いまでも、聴いたりすることも、
ありますけれどもね。
とまあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;;)。
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2007/9/20

続  

あとまあ、沖縄時代に、
フェイバリットだった、
ミュージシャンに、
XTCというバンドがあります。
XTCは、『イングリッシュ・セトゥルメント』と、
『ノンサッチ』しか持ってなかったのですが、
けっこう好きなバンドでしたね。
あとまあ、その、民俗音楽というか、
民族音楽系統で、なんか、カセットテープで、
フォルクローレが収録されているもの、
とかも買ったりして、フォルクローレとかは、
何語で歌っているかはよくわかりませんが、
けっこう、複雑なギターとか弾いていて、
けっこう好きだったのですけれどもね。
あとまあ、あのへんの時期とか、
ボサノヴァとかも流行ってて、
『エスクァイア』という雑誌で、
坂本龍一氏の記事が載ってて、
まあ、ボサノヴァなんかについても、
語ったりしてて、で、その号に、
アート・リンゼイと、テイ・トーワの、
対談とかも載っていて、それで、
そこでも、ボサノヴァについても、
語ったりしてて、それで、
アート・リンゼイの『曖昧な存在』と、
テイ・トーワの『フューチューリスニング』、
とか、買ったりして、あとまあオーソドックスに、
アントニオ・カルロス・ジョビンのCDとかも、
買ったりしましたが、まあ、アート・リンゼイの、
『曖昧な存在』は、ものすごく気に入りましたね。
とまあ、そんな話もあったりしまして、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;;).
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