kuriharaです。ヨロシク。

2007/9/9

続き・・・  

あとまあ、どんなことが、
ありましたっけねえ、
いちおうまあ、沖縄であった、
全ての事柄を、話せるという、
わけでもないんですが・・・(笑)、
でもまあ、なんか、こう、友人とかの、
間でも、なんかこう、実際よりも、
話が大きくなって、こう、
話が広まってた、とか、
そういうこととか、けっこう、
多かったりしましたけれどもね。
実際は、それほどたいした話じゃないような、
こととかが、なんか、話が大きくなって、
広まってた、とか、そういうこととか、
多かったりしたりして、
例えば、こう、沖縄なんかで、
自分が、急性アルコール中毒に、
なったことがあるとか、そういうこととか、
大学に在籍中の頃だったと思うんですけれども、
山梨に帰省した時の、同窓会だったか、
同級生にあった時だか、
忘れましたけれども、もう、
広まっていて、なんかこう、
話が大きいようになって、
何か広まってて、それで、
「実際は、べつにたいした話でも、
なかったんだけれどもねえ・・・」、
とか思ったりしたこと、ありますし、
それでまあ、自分が、沖縄で、
バンドやった事がある、っていうような、
話も、まあ、沖縄から山梨に帰った時に、
一部に、流れてたりしてて、
それでまあ、実際は、沖縄でやったバンド、
とかも、本当、ライブとかは、一回か、
二回くらいしか、やってないような、
それくらいで、たいした話でもないわけで、
でもなんか、「KURIHARAは、沖縄にいる時、
バンドとかやってた、うんぬん」、
みたいに、なんか、妙に、強調されて、
話されてた、とか、そういうこととかも、
あったりして、まあ、べつに、本当は、
自分の沖縄在住時代というのも、
実際は、それほどたいしたことも、
あったわけでもないし、
そんなにそれほど、たいしたことも、
なかったわけなんですが、
やっぱり、なんかこう、内地の人とかは、
なんか、「沖縄に住んでいたことがある」、
みたいな話を聞くと、なんかこう、沖縄とかは、
内地の人とか、イメージしにくいし、
なんか、「沖縄に住んでいたことかある」、
みたいな話を、内地の人が聞くと、
実際より、なんかこう、話が大きくなる、
というような感じになって、イメージしてしまう、
とか、そういうような感じとか、やっぱり、
内地の人には、あったりするみたいですよね(~~;)。
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2007/9/9

続き・・・。  

あとまあ、どんなことが、
ありましたっけねえ、
あとそうそう、まあ、その、
沖縄時代に、自分とかも、ちょっと、
ブルージーなギターを弾く、
ロックギタリストとか、
ブルースミュージシャン、とかにも、
ちょっと、手を出してみたんですけれども、
まあ、ブルージーな、ロックギタリストは、
まあ、オーソドックスに、エリック・クラプトン、
と、ジミ・ヘンドリックスで、まあ、
ブルースミュージシャンでは、
これもまた、オーソドックスに、
ロバート・ジョンソン、とか、
まあ、本当に、オーソドックス中の、
オーソドックスどころに、
手を出してみたのですけれども、
まあ、だいたい、一時期のブリティッシュの、
ハードロックのバンドなんか、
だいたい、ブルースに影響をうけてる、
とか、そういう話じゃないですか、
でまあ、自分とかも、ブルースとか、
聴いてみようかなあ、とか、
思ったりしたんですけれども、
でもまあ、基本的に、自分とか、
ブルージーなフィーリングとか、
あんまり、ピンとこないんですけれどもね。
いまいち、ブルージーなフィーリング、
というものの、どういう感じがイイのか、
とか、やっぱり、あんまりよくわからないような、
ところとか、あったりするんですけれどもね。
でもまあ、ジミ・ヘンドリックスの、
ある種の前衛的な曲、とか、実験的な曲、
とかは、けっこうイイかも、とか、思ったり、
することありますけれどもね。
「サード・ストーン・フロム・ザ・サン」とか、
けっこう好きだったり、まあ、「キリングフロアー」、
とか、いきおいがあって、好きだったりしますけれどもね。
エリック・クラプトンは、まあ、クリームしか、
聴いたことがありませんが、まあ、クリームなんかは、
あんまり、ブルージーな感じがしない、というように、
個人的に思ってたりするんですが、クリームとかでの、
エリック・クラプトンのプレイとかは、
ソロになってからの、もろ、ブルース的プレイ、
とは、またちょっと違うような感じとかしたりするように、
思ったりして、わりと、けっこう、クリームとかは、
好きだったりするんですけれどもね。
「ゾーズ・ワー・ザ・デイズ」とか、けっこう好きで、
「ゾーズ・ワー・ザ・デイズ」は、なにかの、
鐘のような音が、効果的に使われてますよね。
それでまあ、ロバート・ジョンソンは、
まあ、ある種の、ブリティッシュのバンドや、
グループみたいに、神格化するほど崇拝する、
とか、そういうことはもちろん無い、というか、
無かったのですが、まあ、「聴いてて、べつに、
イヤな感じとかしないよな。まあ、聴いてて、
気分はイイよな」みたいなような、そういう感じ、
だったんですけれどもね。それでまあ、いわゆる、
ファンクとかファンキーとか、そういうジャンルも、
聴いてみようと思ったりして、それでまあ、
スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンとか、
まあ、ジェームズ・ブラウンとか、シックとか、
聴いてみたんですけれども、
スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンは、
まあ、ファンクとかファンキーとか、
そういう音楽は、聴き方によっては、
ものすごく単調で、「まったく、ダラダラやってて、
これの、どこがイイのか、さっぱりわからない」、
みたいに聞こえたりしたりする事ありますが、
割と、スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンは、
ファンクや、ファンキーな音楽の、単調で、場合によっては、
退屈してしまう、みたいなような感じとかが、あんまり、
無かったような気がしましたけれどもね。
ジェームズ・ブラウンは、やっぱりこう、モロに、
ファンク、ファンキーそのもの、みたいな曲よりも、
初期の、あんまりファンクやファンキーっぽくない、
曲の中に、2〜3曲、まあ、イイかもしれない、
というような曲があったりしましたけれどもね。
シックは、まあ、あんまりこう、聴いても、
耳に、引っかからなかったという感じなんですけれどもね。
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