kuriharaです。ヨロシク。

2007/9/1

そうそう・・・、  

一応、アトリエ展はもう、
終わりましたけれども、
どの程度の、効果が期待できるか?
とかは、まだ、未知数ですが・・・。
(まあ、「効果」という言い方は、あんまり、
適切ではないかもしれませんが)
まあ、自分的にも、「アトリエ展とかは、
決定打にはならないかもしれないが・・・」、
みたいな気持ちも、実はあるんですが、
まあ、なんというか、ひとまずの、
「臨時の防御策」、みたいなような、
気持ちとかは、あったりしますが、
(まあ、防御策という言い方は、あんまり、
適切ではないかもしれませんが)
そうですね、防御策というよりは、
なんと言いましょうかねえ、
「島に上陸して戦闘を開始する前の、
先に撃っておく艦砲射撃」みたいなような、
気持ち、というか、つもり、みたいなところとか、
あったりするんですけれどもね。
いちおうまあ、上陸する前に、
先に、艦砲射撃を撃っておいたほうが、
良いというのは、当たり前の話ですしね。
でもまあ、そう言う感じの戦略とかは、
第二次世界大戦的なんでしょうかねえ・・・?
それとかまあ、また、ちょっと違う、今風の、
例えを出すと、「空爆みたいな派手な攻撃」、
ではなくて、まあ、こう、「いろんな所に、
仕掛けておくトラップ」、とか、そういうような、
つもりだったりとかもするんですけれどもね。
まあ、べつに、軍事評論家でもないので、
そういったようなたぐいの例え話とかは、
本当は、それほど上手くないのですけれども(笑)
それでまあ、また、沖縄の話でもしますが、
そうですねえ、沖縄時代は、まだ、DVDが無くて、
ヴィデオが全盛期だったんですけれども、
部員とかが、よく部室に、ヴィデオを、
持ってくるんですけれども、
まあ、人気があったのは、
ジム・ジャームッシュとか、
ヴィム・ベンダースとか、
デヴィッド・クローネンバーグとか、
デヴィッド・リンチとか、
クエンティン・タランティーノとか、
それから、まあ、アキ・カウリスマキという、
監督なんかも、ちょっと人気があったりして、
それでまあ、黒沢明の作品は、「研究対象」とか、
そう言う感じだったんですけれども、それから、
まあ、なんか、こう、中国映画なんかも、
色々脚光を浴び始めてたような時期、
だったでしょうかねえ・・・。
まあ、そのころ、話題になりはじめてたような、
中国映画の監督なんかの名前とかは、
いろいろゴチャゴチャしてて、
あんまりよく憶えていないんですけれども、
一応まあ、前にも書きましたが、
韓流ブームが始まる前で、韓国映画とか、
韓国の映画監督とか、韓国の、アクターやアクトレス
とか、もう全く、話題にも、ならなかったというか、
そもそも、韓国で、映画とかが作られているという事さえ、
知らなかった、みたいな感じでしたね。
とまあ、今回は、こんな感じでしょうかねえ・・・(^^;;)。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ