kuriharaです。ヨロシク。

2007/9/9

続き・・・。  

あとまあ、どんなことが、
ありましたっけねえ、
あとそうそう、まあ、その、
沖縄時代に、自分とかも、ちょっと、
ブルージーなギターを弾く、
ロックギタリストとか、
ブルースミュージシャン、とかにも、
ちょっと、手を出してみたんですけれども、
まあ、ブルージーな、ロックギタリストは、
まあ、オーソドックスに、エリック・クラプトン、
と、ジミ・ヘンドリックスで、まあ、
ブルースミュージシャンでは、
これもまた、オーソドックスに、
ロバート・ジョンソン、とか、
まあ、本当に、オーソドックス中の、
オーソドックスどころに、
手を出してみたのですけれども、
まあ、だいたい、一時期のブリティッシュの、
ハードロックのバンドなんか、
だいたい、ブルースに影響をうけてる、
とか、そういう話じゃないですか、
でまあ、自分とかも、ブルースとか、
聴いてみようかなあ、とか、
思ったりしたんですけれども、
でもまあ、基本的に、自分とか、
ブルージーなフィーリングとか、
あんまり、ピンとこないんですけれどもね。
いまいち、ブルージーなフィーリング、
というものの、どういう感じがイイのか、
とか、やっぱり、あんまりよくわからないような、
ところとか、あったりするんですけれどもね。
でもまあ、ジミ・ヘンドリックスの、
ある種の前衛的な曲、とか、実験的な曲、
とかは、けっこうイイかも、とか、思ったり、
することありますけれどもね。
「サード・ストーン・フロム・ザ・サン」とか、
けっこう好きだったり、まあ、「キリングフロアー」、
とか、いきおいがあって、好きだったりしますけれどもね。
エリック・クラプトンは、まあ、クリームしか、
聴いたことがありませんが、まあ、クリームなんかは、
あんまり、ブルージーな感じがしない、というように、
個人的に思ってたりするんですが、クリームとかでの、
エリック・クラプトンのプレイとかは、
ソロになってからの、もろ、ブルース的プレイ、
とは、またちょっと違うような感じとかしたりするように、
思ったりして、わりと、けっこう、クリームとかは、
好きだったりするんですけれどもね。
「ゾーズ・ワー・ザ・デイズ」とか、けっこう好きで、
「ゾーズ・ワー・ザ・デイズ」は、なにかの、
鐘のような音が、効果的に使われてますよね。
それでまあ、ロバート・ジョンソンは、
まあ、ある種の、ブリティッシュのバンドや、
グループみたいに、神格化するほど崇拝する、
とか、そういうことはもちろん無い、というか、
無かったのですが、まあ、「聴いてて、べつに、
イヤな感じとかしないよな。まあ、聴いてて、
気分はイイよな」みたいなような、そういう感じ、
だったんですけれどもね。それでまあ、いわゆる、
ファンクとかファンキーとか、そういうジャンルも、
聴いてみようと思ったりして、それでまあ、
スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンとか、
まあ、ジェームズ・ブラウンとか、シックとか、
聴いてみたんですけれども、
スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンは、
まあ、ファンクとかファンキーとか、
そういう音楽は、聴き方によっては、
ものすごく単調で、「まったく、ダラダラやってて、
これの、どこがイイのか、さっぱりわからない」、
みたいに聞こえたりしたりする事ありますが、
割と、スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンは、
ファンクや、ファンキーな音楽の、単調で、場合によっては、
退屈してしまう、みたいなような感じとかが、あんまり、
無かったような気がしましたけれどもね。
ジェームズ・ブラウンは、やっぱりこう、モロに、
ファンク、ファンキーそのもの、みたいな曲よりも、
初期の、あんまりファンクやファンキーっぽくない、
曲の中に、2〜3曲、まあ、イイかもしれない、
というような曲があったりしましたけれどもね。
シックは、まあ、あんまりこう、聴いても、
耳に、引っかからなかったという感じなんですけれどもね。
0

2007/9/8

続  

あとまあ、どんなことがありましたっけねえ、
いや、もう、だんだん忘れかけてきて、
いるんですけれども、ああそうそう、
まあ、あの辺の時期は、いろいろ、
民俗音楽というか、民族音楽というか、
まあ、いわゆるエスノミュージック系統とか、
流行ってましたよね。
それで、一応、自分とかも、
古代ギリシャの音楽を再現したCDとか、
チベットの読経を録音したCDとか、
スコットランドのバグパイプの音楽を、
録音したCDとか買ったりとか、
あとまあ、いわゆる、メジャーな、
ミュージシャンが、
民俗音楽というか、民族音楽というか、
エスノミュージック系統に、
取り組んだようなもの、
みたいな感じのもので、まあ、
ローリングストーンズの、
故ブライアン・ジョーンズが、
どこだか忘れたけれども、
なんか、現地で録音したという、
『ジャズーカ』というCDとか、
あと、坂本龍一氏とダンスリーの、
『ジ・エンド・オブ・エイジア』とかも、
買ったりしていたのですけれども、
まあ、あれなんですけれども、
スコットランドのバグパイプの、
音楽とかは、割と昔から、
好きだったのですけれども、
古代ギリシャの音楽を再現したCD、
とかは、音楽だか、音楽じゃないんだか、
よくわからないような感じで、ずっと続いて、
それで、聞きながら、「ずっとこの調子を、
このCDの、終わりまでやってるなら、
たぶん、このCDの終わりまで聞き終わる前に、
多分自分は飽きちゃうんじゃないのかねえ?」、
とか、思ったりしたんですが、でもまあ、
なんか、飽きずに、ずっと聞き続けられていた、
みたいなような、感じとかありましたけれどもね。
まあ、そんなような話とかも、
あったりしましたけれどもね・・・(OTO)。
とまあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;)
0

2007/9/7

続き・・・  

あとまあ、その、前にも書いた、
例の、接触したロック部部員、
というのは、「米米クラブ、
(だったかどうか忘れたけれども、
とにかく、そんなような、
メジャーな成功を収めた、何かの、
バンドの名前を言ってたんですが)
が、「沖縄の、地元の、
ローカルなロックバンドとかには、
どうしてもかなわない」とか言っていて、
それで、何いってんだよ、
あんなに稼いでいる、米米クラブ
(か、それか、他の、メジャーな成功を、
収めた、何かのバンド)に、
沖縄の、地元の、ローカルな、
ロックバンドがかなうわけないよ。」
みたいな事言っていて、まあ、
それは、まあ、べつに、自分(KURIHARA)、
に、同意を求めたり、共感を求めたり、
とかそういう感じでもなくて、
わりと、皮肉っぽい、ライトな嘆き節、
っぽい、独白っぽい感じだったのかねえ、
とか、今思ってたりしてますが、まあ、
ニー○ーズの、「自分たちが、
タ○リさんと、競演する事も、
もちろんありうるわけです。」
とは、ずいぶん違う、いさぎよい、
さっぱりしてたような所があったのですが、
まあ、自分的には、ちょっと、
さっぱりしすぎじゃないか?、みたいな、
それは、夢が無さすぎるんじゃないのか?、
みたいな、こう、なんというか、
やっぱり自分的には、「「未定の未来」、
というか、「不定の未来」、みたいなような要素も、
残しておきたいし、やっぱり、先の事は、
やっぱりわからないよな、みたいな、
「先行き不透明性」、とかも、残しておきたいし。」
みたいなような感じで思ったりして、
されで、「なにしろ、それは、「思想性」、
「文学性」が、無さすぎるよな。」みたいに思って、
それでまあ、一応、ロック部にも入部したけれども、
ほとんど、ロック部には顔を出さなかった、
みたいなところもあったわけですけれども、
それで、まあ、あれですよね、まあ、その、
自分が行っていた、小説と映画の研究サークルの、
ボスみたいな、ハーフの人とかも、
割と、自分は「目利きの人」とか、
そういう感じぐらいだろうねえ、
みたいに思ってたような、ところとかも、
あったみたいなんですが、まあ、
そんなような、話とかもあったりしますが、
まあ、とにかく、もう、いろいろ、
ゴチャゴチャして、ゴタゴタして、
もう消耗して疲れたから、
まあ、とにかく、いったん全てを白紙に戻して、
もう、とにかく、実家にかえって、
とにかく落ち着こう、みたいに思ったわけですが、
その、沖縄から、実家に帰ってからの、
10年以上の歳月の、時代のほうが方が、
もう、沖縄在住時代とは、くらべものに、
ならないほどの、とてつもない大変さ、
とてつもないしんどさ、とてつもない、
もう、なんと言っていいんだろうかねえ、
もう、消耗、披露、神経がすり減るような体験、
寿命が縮むのじゃないか、ってような、
大変さになってしまったわけで、
まあ、自分的には、沖縄在住時代よりも、
山梨に帰ってからの、10年以上の歳月の、
時代のほうが、ずっと大変で、
しんどくて、もう、自分的には、
沖縄在住時代よりも、山梨に帰ってからの、
10年以上の歳月の時代ほうが、自分的に、
「とてつもなく、ずっと大変な時代」、
みたいなような、意識を持ってたり、
するんですけれどもね・・・(OTO;;)。とまあ、
今回は、これくらいにしておきます・・・(OTO;;)。
0

2007/9/7

続き・・・  

あとまあ、たしか、マルチニック島、
だと思ったんですが、たしか『KARI』、
という名前だと思ったんですけれども、
そういう、CDがあって、それは、
ソロのミュージシャンではなくて、
なんか、その島の、割と伝統的なような、
民族音楽というか、民俗音楽というか、
エスノミュージック的なような
(民族音楽とか、民俗音楽とか、
エスノミュージックとか、
そういう言い方は、もう古いかも、
知れませんが・・・)
そういうのを録音したようなCDなんですが、
検索しても出てこなくて、
なんか、もう廃盤になってるのかも、
しれませんが、割とそれは、
かなり気に入ったのですが、
その、『KARI』というCDが、その、
サークルのボスみたいな、
ハーフの人の家にもあるのを、
見かけて、その時も、
「ああ、同じCD聴いてるんだなあ・・・」、
とか、思ったりしましたけれどもね。
まあ、でも、こういったような話も、
書いていってたら、キリがないんですけれども、
ああそうそう、沖縄のアパートでの、
一人暮らし時代で、意外と、というか、
けっこう、楽しいというか、面白いのが、
コインランドリーを利用しての、
洗濯みたいなものなんですけれどもね。
まあ、だいたいコインランドリーには、
マンガ雑誌みたいなものとか置いてあって、
それでまあ、近くのコンビニなんかで、
軽い、なにかの食べ物とか買ってきて、
それでまあ、食べながらマンガとか読んで、
それで、まあ、洗濯し終わるのを、
待っているとか、割と、そういうのとか、
けっこう楽しいというか、面白かったり、
するんですけれどもね。まあ、それで、
コインランドリーなんかで『スラムダンク』、
とか、読んでたような気がしましたけれどもね。
まあ、でも、コインランドリーで、
何か食べたり、マンガ読んだりしながら、
洗濯とかしていたりするのを、
まあ、人に見られたら、まあ、ちょっと、
恥ずかしいので、もちろん、人がいない時間帯、
とかを選んで、洗濯しに行くのですけれどもね。
とまあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;)。

0

2007/9/6

続  

ああそうそう、あとまあ、
大学の図書館にあった、
マルセル・プルーストの、
『失われた時を求めて』、
とか、全巻読破しようかなあ、
とか思って、挫折した、とか(笑)。
D.H.ロレンスの、
『チャタレイ夫人の恋人』とかが、
「これは、エロい小説なんだろうか?」、
とか、そういう下心で読み始めて、
「なんだよ、全然エロくないじゃん。」、
とか思って、途中で放り投げてしまった、
とか、そういうこととかも、
あったりしました(笑)。
あとまあ、今なんかは、もう、
大学祭とかは、回想したりする時は、
もう何かの、ノスタルジー的感じで、
回想したりしてしまいますよね・・・。
なんか、自分的には、大学祭とかは、
モリッシーの、ミニアルバムの、
『マイ・ラブ・ライフ』的サウンド的な、
なんかそういうような、ノスタルジック的な、
そういうフィーリングで、回想したりとか、
そういう感じとかあったりします。
まあ、『マイ・ラブ・ライフ』は、
対訳が付いて無くて、まあ、訳すのも、
面倒だったし、歌詞の内容とかは、
あんまりわかってないですが、
サウンド的に、『マイ・ラブ・ライフ』、
とかは、なんか、大学祭とかを回想する時の、
なんか、ノスタルジック的感じとかを、
なんか、ちょっとほうふつとさせるような、
そんなような、感じがあったりしますけれどもね。
0

2007/9/5

続き・・・  

あとまあ、沖縄でそのサークルの、
ボスみたいなハーフの人の家というのは、割と、
自分が知らないような人物とかが、
なんか、出入りしてたり、集まってたり、
とか、よく、そういう感じだったりして、
まあ、自分とかも、たまに訪問したり、
することもあったんですが、まあ、
その、ハーフの人と、一緒に、
映画を作っている、という、
ジャズとかが好きな、沖縄国際大学の、
学生とかではない、なんかそんなような、
男性とかもいましたけれどもね。
それでまあ、沖縄に行く前に、
山梨にいた時に、自分は、
手塚眞の著作の『夢見るサイコ』とか、
蓮実重彦の著作の『映画 誘惑のエクリチュール』、
とか、読んでたりしてたんですが、その、
ハーフの人の家にも、『夢見るサイコ』が、
置いてあって、「ああ、同じ本読んでるんだな」
とか、思ったりしましたけれどもね。
あとまあ、その家で、まあ、TVなんかつけてて、
それで、とんねるずの番組で、格闘技のまねごと、
みたいなことしてて、故アンディ・フグとか、
スタン・ザ・マンとかが、異様に大きいグローブを、
はめて、出てたりしましたね。あとまあ、その家で、
映画の『ジャングル・フィーヴァー』とか、
ヴィデオで観てたりしてたような、
そんなような記憶とかも、
あったりしましたけれどもね。
ああ、あとまあ、沖縄時代に、
映画館で映画の、『マルコムX』とかも、
観ましたっけかなあ・・・?
ああ、あとまあ、サークルとは関係ない話ですが、
まあ、はじめのうちは、自分もまあ、それなりに、
講義とかも受けてたんですが、何かの講義で、
隣に座ってた、サークルとは関係ない、知らない、
学生とかが、『映画 誘惑のエクリチュール』、
とか読んでいて、「沖縄国際大学の学生でも、
『映画 誘惑のエクリチュール』とか、読んでるヤツ、
とかもいるんだなあ・・・。」とか、思ったりとかも、
しましたけれどもね。とまあ、今回は、これくらいに、
しておきます・・・(^^;;)。
0

2007/9/5

続  

ああそうそう、沖縄時代とかは、
自分はけっこう、稲垣足穂とかも、
読んだりして、まあ、稲垣足穂は、
難解なものは、本当に、超難解で、
それで、本当に、かなり読むのが、
大変なんですが、でもまあ、ある種の、
小説とかは、ものすごく、
読みやすかったりして、
それでまあ、そういう小説とかに、
描かれる、神戸の街とか、それから、
なんか、無国籍の街みたいな感じとか、
そういう、雰囲気とかはけっこう、
好きだったりして、それでまあ、
稲垣足穂経由で、アルフレッド・クビン、
という作家の、小説を一冊読んだりも、
しましたが、それもけっこう、
良かったですけれどもね。
それでまあ、稲垣足穂とか読んだりした後に、
深夜とかに、散歩とか、散策とかすると、
ものすごく気分が良かったり、
するわけなんですけれども(笑)、
でもまあ、なんというか、稲垣足穂、
とかは、例えば、引用したりとか、
その作家の影響下で書くとか、
そういう感じの場合とかの、
「メイン」にはならないかもしれないよな、
というような、気持ちもあったりしましたが、
なんというか、「その作家の影響下にある」、
とか、そういう感じとかよくあったりしますよね。
それで、自分的には、稲垣足穂とかは、
「メインの作家」ではないかもしれない、
とかは、思ってたんですが、まあ、好きな作家の、
一人なんですが、それでまあ、新たなヴォーカル候補、
というのは、中原中也とかが、好きだったようです。
それでまあ、新たなヴォーカル候補というのは、
あんまり、稲垣足穂みたいな感じとかは、
あんまり好きじゃなかったみたいですね。
それで、最初のヴォーカルの人なんかは、
沖縄に来て、すぐもう、本とかを出版したりして、
それでまあ、ウソかホントかわかりませんが(笑)
「(全国放送の)TVで、紹介された」、
とか言ってたんですけれどもね。
まあでも、地元の新聞に載ったところは、
見たんですが、でもまあ、サークル内では、
つっこみどころ満載で、部員とかに、
つっこみまくられてるような、
人物だったんですけれども、
まあ、その、サークルのボスみたいな、
ハーフの人の、その最初のヴォーカルの人に対する、
ものすごいつっこみかげんは、面白いくらい、
だったのですけれどもね(笑)。
あとまあ、どんな話題がありましたっけねえ・・・。
ああ、なんか、ミュージシャンのPVとかが、
リクエストできたりするジュークボックスみたいな、
機械があったりしたような、そういう、
軽食レストランみたいな感じの、
店とかがあったりして、そこに、よく、
行ったりもしました。
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;)。

0

2007/9/4

続  

ああそうそう、沖縄には、
すかい○ーくと、セブン○イレブン、
が無いのですけれどもね。
あとまあ、その、新たなヴォーカル候補の、
物語風の詩に、何かの物語が展開してて、
それで、まあ、読んでても、
よくわからないのですが〈笑〉、その、
物語が展開してる最中に、主人公が、
「それでも僕は、ファミリー○ートってイイよな、
とか、そんなくだらない、関係のない事を、
考えていた・・・」とか、そういう独白を、
したりする、というような、そういうような、
シーンがあった物語風の詩を、読んだことが、
あります〈笑〉。ああそうそう、一応、
自分のいた部は、まあ、小説の研究会みたいな、
ものだったわけで、で、まあ、部員とかも、
執筆したりもするわけですが、まあ、
もちろんアマチュアなので、まあ、部員とかが、
書いても、そんなに面白いものが書けるわけでも、
ないのですが、まあ、その新たなヴォーカル候補の、
詩とか、物語風の詩とかは、まあ、「みすず書房」の、
翻訳文体とはまたちょっと違った種類の、
「何が書いてあるのだかさっぱりわからない」、という、
感じがあったのですが〈笑〉、それどもまあ、独特の、
ムードがあって、まあ、「なんか面白い」、というような感じは、
まあ、確かにちょっとありましたけれどもね〈笑〉。
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;;)。
0

2007/9/3

続き・・・  

そうですねえ、沖縄時代の、本当に、
まだ、なんのトラブルもなく、平和な(笑)、
時代に、沖縄の友人を、山梨に、
招待したことがあります。その友人とは、
最初に、大学生協関係の人たちと、
キャンプに行った時に、けっこう仲良くなって、
それでまあ、友人になったような、
人物なんですが、(まあ、学生なんですけれども)
けっこうその人物とは、沖縄の、
その人物の家におじゃまさせて、貰ったりとか、
(その人物は、家族で住んでいた。
まあ、もちろん家族で住んでいたといっても、
「妻子がある」、とかそういうのじゃなくて、
まあ、親とか、兄弟姉妹と住んでいた、とか、
そういう、「家族で住んでいた」ですけれどもね)
その人物の、車とかに乗せて貰って、
けっこういろいろ、沖縄を案内して貰ったりとか、
(沖縄時代は、自分は免許を持っていなかった)
まあ、そういう感じで、仲良くしていたんですけれども、
まあ、その人物の、山梨の最初の印象は、
「山梨って、本当に、ものすごいド田舎、
と思ってたんだけれども、それほど、
ものすごいド田舎でもなくて、
思っていたイメージと違った。」という、
ことだそうです(笑)。まあ、その友人は、
山梨は、『となりのトトロ』のような、
風景が、ずっと広がっている、というような、
イメージでも持っていたのかもしれません(笑)。
それで、甲府とかを案内してやったり、とか、
まあ、「近場で歩いていけるような所で、
何か名所っぽいところあるかなあ・・・?」、
とか思って、伝嗣院とかに、連れてってやったり、
とかもして、それでまあ、ちょっと遠い所で、
高島城とかにも、連れてってやったと思います。
ああそうそう、沖縄の、その人物の家に、
ドラムセットがあったりしたので、
それを叩いたりとかしたりして、まあ、
夜叩いたら、「近所迷惑になるからやめろ」
とか、言われましたけれどもね(笑)。
その人物は、高校時代に、TVの、
『高校生クイズ』に、出たことがあるそうです(笑)。
それでまあ、その人物に、沖縄の天ぷら、とか、
貰ったりした事もあるんですが、沖縄の天ぷら、
というのは、内地の、ころもがカラッとしたような、
天ぷらではなくて、ころもが、しっとりしたような、
感じの天ぷらでしたね・・・。
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;;)。
0

2007/9/1

そうそう・・・、  

一応、アトリエ展はもう、
終わりましたけれども、
どの程度の、効果が期待できるか?
とかは、まだ、未知数ですが・・・。
(まあ、「効果」という言い方は、あんまり、
適切ではないかもしれませんが)
まあ、自分的にも、「アトリエ展とかは、
決定打にはならないかもしれないが・・・」、
みたいな気持ちも、実はあるんですが、
まあ、なんというか、ひとまずの、
「臨時の防御策」、みたいなような、
気持ちとかは、あったりしますが、
(まあ、防御策という言い方は、あんまり、
適切ではないかもしれませんが)
そうですね、防御策というよりは、
なんと言いましょうかねえ、
「島に上陸して戦闘を開始する前の、
先に撃っておく艦砲射撃」みたいなような、
気持ち、というか、つもり、みたいなところとか、
あったりするんですけれどもね。
いちおうまあ、上陸する前に、
先に、艦砲射撃を撃っておいたほうが、
良いというのは、当たり前の話ですしね。
でもまあ、そう言う感じの戦略とかは、
第二次世界大戦的なんでしょうかねえ・・・?
それとかまあ、また、ちょっと違う、今風の、
例えを出すと、「空爆みたいな派手な攻撃」、
ではなくて、まあ、こう、「いろんな所に、
仕掛けておくトラップ」、とか、そういうような、
つもりだったりとかもするんですけれどもね。
まあ、べつに、軍事評論家でもないので、
そういったようなたぐいの例え話とかは、
本当は、それほど上手くないのですけれども(笑)
それでまあ、また、沖縄の話でもしますが、
そうですねえ、沖縄時代は、まだ、DVDが無くて、
ヴィデオが全盛期だったんですけれども、
部員とかが、よく部室に、ヴィデオを、
持ってくるんですけれども、
まあ、人気があったのは、
ジム・ジャームッシュとか、
ヴィム・ベンダースとか、
デヴィッド・クローネンバーグとか、
デヴィッド・リンチとか、
クエンティン・タランティーノとか、
それから、まあ、アキ・カウリスマキという、
監督なんかも、ちょっと人気があったりして、
それでまあ、黒沢明の作品は、「研究対象」とか、
そう言う感じだったんですけれども、それから、
まあ、なんか、こう、中国映画なんかも、
色々脚光を浴び始めてたような時期、
だったでしょうかねえ・・・。
まあ、そのころ、話題になりはじめてたような、
中国映画の監督なんかの名前とかは、
いろいろゴチャゴチャしてて、
あんまりよく憶えていないんですけれども、
一応まあ、前にも書きましたが、
韓流ブームが始まる前で、韓国映画とか、
韓国の映画監督とか、韓国の、アクターやアクトレス
とか、もう全く、話題にも、ならなかったというか、
そもそも、韓国で、映画とかが作られているという事さえ、
知らなかった、みたいな感じでしたね。
とまあ、今回は、こんな感じでしょうかねえ・・・(^^;;)。
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