kuriharaです。ヨロシク。

2007/7/19

補足  

一応、KOするとか書いたりしましたが、
もちろん、比喩的な意味で書いたわけで、
なにか、おかしなような、ヘンなようなことを、
しようと思っているわけでもないし(笑)
まあ、何かの、非常に、オーソドックスなような、
スタンダードなような、そういうようなことを、
考えているわけですけれどもね(笑)
一応、不必要な誤解を避けるため、
補足をしておきました(笑)。
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2007/7/18

一応  

一応まあ、アレなんですけれども、
自分も、絵とか描いたり、習ったりとか、
してますが、どうも、いわゆる、
正統な美術界的視点から視ると、
どうも、私の絵とかは、「それほどでもない」
とか、まあ、そういう感じらしいんですよね(笑)
でもまあ、自分でも、そんなような、
意識もあったりするわけで、
一応、自分的には、絵画教室のアトリエ展とかは、
なんというか、こう、ストレートでKOする前の、
じわじわと、ダメージを蓄積させる、
軽いジャブとか、まあ、そんなような、
意識なんですけれどもね。
一応まあ、なんと言いましょうかねえ、
KOする前に、軽めのジャブを連打しておいて、
ダメージを蓄積させておく、みたいなような、
そんなような、意識なんですけれどもね(笑)
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2007/7/15

日程決定  

今年のアトリエ展の日程が決まりました。

 2007年7月29日(日)〜8月26日(日)
 AM9:30〜PM5:00(入館はpm4:30まで)
        *最終日 PM4:00 終了*

 『白根桃源美術館 付属展示室』
 
 南アルプス市飯野2825-6
 休館日:月曜日・祝祭日の翌日

ということです。
よかったら、観にきてください(^^)。 
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2007/7/14

決定しました・・・(^^)  

とりあえず、アトリエ展に出品する、
3点が、決定しました。一応まあ、
自分でも、ものすごい傑作とか、
べつにそういう風には思ってなくて(笑)、
なかなかの、まあ、そこそこいいような小品、
とか、それぐらいのような意識ですけれどもね。
具象画と抽象画の中間地点みたいな絵、とか、
書いたりしましたけれども、もしかしたら、
普通に、「静物画」のカテゴリーというか、
ジャンルに入るかも知れません。
でもまあ、普通に静物画としてみたら、
密度というか、そういうものは、
ちょっと低め、というか少なめ、というか、
薄めかもしれません。
とりあえず、しつこいようですが、
乞うご期待ということで・・・(笑)
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2007/7/12

最近ちょっと、  

割と、ここ数年、いわゆる会社勤めというやつから、
ちょっと遠ざかっていたようなところがあって、
一応まあ、それなりの、独自の収入源は、
それなりに確保してありますが、
(べつに、わざわざ書くほどの、
たいしたものではないんですが・笑)
わりとけっこう、今なんかの時期の、
自分的な、主要なテーマとかが、
「また、会社勤めでもするかなあ・・・」
とか、まあ、ごく当たり前の話とも言えますが(笑)
意外と、そういうことだったり、
するんですけれどもね(笑)
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2007/7/9

一応まあ・・・、その2  

7月8日の文では、
まあ、ちょっと古めの音楽を、
取り上げたりしましたが、
割と最近の音楽なんかでは、
アンダーワールドとか、
レディオヘッドとか、
それから、まあ、ケミカルブラザーズとか、
一応、まあ、割と有名どころかもしれませんが、
だいたいそんなようなのを聴いたりしてます。
(というか、だんだん、マニアックに、
いろいろ探したり、見つけたりするとか、そういう気力が、
無くなってきている・笑)
あと、ザ・ゲット・アップ・キッズというバンドは、
自分は、『オン・ア・ワイヤー』というアルバムしか、
持っていませんが、何というか、
ちょっと、カート・コバーンが自殺して、
どうとかこうとか、とか、そういうのがあったような、
なんかそのへんの時代の、
独特の雰囲気というか、空気というか、
なんかそういった感じのものを、
ちょっとほうふつとさせるような感じがあって、
(そう感じるのは自分だけかも知れませんが・笑)
けっこう、好きなんですけれどもね。
まあ、自分的な、最近の音楽嗜好の、
雑談をしてみました(笑)
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2007/7/8

最近聴いてる音楽の、音楽雑談  

最近、スウェードの『suede』と、
ブライアン・イーノの『ナーヴ・ネット』と、
ザ・キュアーの、
たぶんファーストアルバムだと思うんですけれども、
「スリー・イマジナリー・ボーイズ」とか入ってる、
アルバムとか、聴いたりしているんですけれども、
スウェードの『suede』は、バーナード・バトラーの、
それほど、速いフレーズを弾くわけでもないけれども、
なんか、上手く聞こえるようなギターに、
ブレッド・アンダーソンの変態チックな歌がのって・・・、
みたいな感じで、ああ、こういう感じが流行ってたような、
時期とかあったよな、みたいな感じで、なんか、ニヤニヤ、
みたいな感じで、それでも、まあ、今の時代でも、
じっくり聞けるような感じもあったりして、
聞いてて面白かったりします。
ブライアン・イーノの『ナーヴ・ネット』は、
なんか、こういう感じの曲調が流行り始めた時期とかに、
すぐもう、導入するみたいな、イーノの、
アンテナというか、センスの良さが、
きわだっているようなアルバムのような気がして、
(EMFのドラマーが叩いてる曲があったり、
たしか、ジョン・ポール・ジョーンズだと思ったけれども、
前衛っぽいピアノを弾いてる曲があったりするんですが・・・)
これも、ああ、こういう感じが流行ってたような時期とか、
あったよな、みたいな感じとかもあったりしますが、
けっこうこれは、べつに、ニヤニヤとかそういう感じもなく、
わりと今でも、「今の音楽」的に聴いても、
まだ十分聴けるんじゃないだろうか、
とか思ったりしますけれどもね。
ザ・キュアーの、ファーストアルバムらしきアルバムは、
上に書いた、2つのアルバムよりは、さらに昔の時代の、
アルバムだと思うんですけれども、
(80年代か、もしかしたら70年代後半かもしれませんが)
本当に、スカスカなような、薄いような曲作りの曲ばかりですが、
カミュの『異邦人』をテーマにした曲とかあったりして、
薄い音なんだけれども、なんかこう文学的な重厚さがあるような、
無いような、そんなような感じで、
まあ、パンクやニューウェーブとかは、だいたいみんな、
そんなような感じの雰囲気のようなバンドばかりでしたよね(笑)
なんて、思ったりしますが・・・(笑)
まあ、最近聴いている音楽の、雑談をしてみました(笑)
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2007/7/7

一応まあ・・・  

一応続きですけれども、
生物学者になりたいと思っていて、
それで、なりたいものが、
生物学者から物理学者に変わって、
そして、今は、アート志向になっている、
という感じなんですけれどもね(笑)
一応、物理学者というのも、
ある時期、かなりまじめに、
なるつもりでいたようなことも、
あったんですけれどもね。
でもまあ、こう、やってても、
いろいろ、式やらなにやら、
ややこしくなってくるわけで、
それでまあ、面倒になってくるわけで、
それでまあ、あいまいな領域や、
ファジー(死語なのだろうか?・笑)
な領域の多い、アート方面がいいかも知れない、
とかいう感じで、今の、アート志向になっている、
みたいな感じなんですけれどもね(笑)
一応、まあ、「変遷を語る・パート2」でした(笑)
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2007/7/3

昔は・・・  

一応まあ、自分は今は、アート志向みたいな感じで、
やってるようなところありますが、
実は、昔、生物学者になりたかった、
というような時期もあったんですけれどもね(笑)
まあ、生物学者といっても、
最大の関心を向けていたのは、ダイナソー(恐竜)、
なんですけれどもね(笑)。
(恐竜って、英語で、ダイナソーだと思ったけれども、
違ったかな・・・?)
まあ、恐竜の化石を発掘したり、
新種の恐竜の化石を発見したりして、
学会なんかで、正式名「クリハラザウルス」、
とか、名前が付いたりとか、なんか、
そういった学者生活にあこがれていた時期もありました(笑)
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