2009/2/23

先生だってカーニバル♪  イベント

予告どおりカーニバルレポートB 本日は先生編

じゃじゃ〜ん♪♪♪
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これはとても良い写真だ(笑)
宗教学を教えている私たちの密かなアイドル☆ゴルドマン先生
遠目で見た時一瞬・・・ウォーリーに見えたけど(笑)

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魔法学校の先生と生徒☆
・・・にめっちゃ見えるけどちゃうよ!(笑)
ドイツ語と芸術史を教えているローゼンバウム先生とうちのクラスのハーマイオニーことエレン

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私の専攻Gravur工房のリッター先生☆
ステッキも実は持参していて振る舞いもまさに見事なチャップリン
先生のこういう(意外に???)お茶目な面も見れるのがいい(笑)
シュバルツ先生も顔にグリッターを塗ってラメラメでした。
生徒といい先生といい、Gravur工房ってもしやキャラ濃い?!

絵付け工房のリンデン先生は仮面舞踏会風、他の学科の先生も本気ピエロ(学校で化粧したんかな?)や中国の民族衣装姿だったりなかなか生徒に負けていない。数学のレーネン先生も仮装していることは遠目に確認していたんだけど写真撮る前にどっか行ってしまった・・・無念。なんやったんやろ?

先生や生徒の仮装っぷりはもちろん個人差があって、カーニバルが好きじゃない子やこの習慣に馴染みがない他の州出身の生徒なんかは全く普通の格好をしていました。でもここラインバッハからそう遠くないケルンはカーニバルの本場と言われるだけあって桁違いに凄い!私もマリアやエルンストらと一緒に行きたかったけど体調が悪くて今回は断念。。。だって、カーニバルってものすごい体力いるはずやもん・・・  

ケルンで2月19日に行われたWeiberfastnacht「女のカーニバル」の様子がコチラから見れます。私が知っている限り、この日は女の人が男の人のネクタイをハサミでちょん切っちゃう楽しい日ですが、ケルンでは老いも若きも男も女もワンちゃんまでもすでにハイテンションでこのお祭りを楽しんでいたみたい(笑) ちょっと長いけど必見!犬も飼い主と共に仮装してでてきます。
ドイツ人のイメージ変わるやろなぁ(笑) 

ラインバッハからケルンまで電車で45分くらい。
こーんな世界最大の仮装パーティー行かないわけにはいかんでしょう!
来年、もしくは再来年、チャンスはまだ2回ある。 そのときは今回のような中途な仮装じゃなくて私ももっと気合を入れて聖地に乗り込もうと!もちろんこの時のために体力もつけなあかんなと!!(←基本祭り好き) 待っててや〜ケルン!!!
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2009/2/21

カリーナ婦警と愉快な仲間たち  イベント

19日の学校のカーニバルレポートA

学校の風紀を取り締まるため今年GFSに現れたカリーナ婦警
持ち前の冷静さと迅速な行動でバンバン違反者を検挙していきます!

校内でサッカーをプレイした容疑でアニカ捕獲!
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カーニバルに仮装してこなかった奴は逮捕!
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脱走を図った3年生のアレクセイ・・・
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カリーナ婦警を甘く見るんじゃないっ!
(満足げなカリーナ婦警・・・)

来年もカーニバル違反者を取り締まるために現れるのかカリーナ婦警?!

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2009/2/20

学校がカーニバル会場に  イベント

19日、朝6時起床。
これから髪を結って白塗りして化粧してえせ着物着てなんちゃって芸者に仮装するのだ〜(やけっぱち)
7時前、ジェシカがやってきて、髪の毛を緑色に染めるから手伝ってほしいと。もとの赤色も魔女にぴったりと思うけど緑がいいらしい。髪染めスプレーで後ろ、横からシューっと。 7:15、インターホンが鳴る。マリアとエルンストは7時半に来ると言っていたのにいくらなんでも早すぎる。ジェシカもカーメンも出てこないので顔だけ完了した中途半端な格好の私が下まで降りていって鍵のかかっていたドアを開けると・・・
Bクラスのクリストフ(騎士?)と半そで半パンのハワイアン風に扮したティモ(気温0度やけど寒くないん?!)が。。。 ジェシカとカーメンを迎えに来たらしいけど約束はしてないって・・・(^^;) ていうか来るの早すぎやろ(笑)女の子はみんな時間かかるんやから〜となだめて先に行ってもらう。 その後時間通りにまたインターホンが。今度は間違いなくあの二人だ。ドアの鍵は開いているので上まで上がってきてもらう。 しかしものすごい鈴の音。。。大家さんや2階に住んでるジシィが起きてしまいそうなくらい迷惑な騒音がどんどん近づいてくる・・・ 
秘密と言ってたけどあの二人、一体どんな格好してくるん???







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これ朝一で見たら相当衝撃でしょ(笑)
愚者に仮装したエルンストと人形に仮装したマリア
見た瞬間爆笑してしまった(今見ても笑える) 
特にエルンスト似合いすぎやであんたほんま(笑)
ナイスカップル賞です☆ちなみにこの衣装とカーメンの衣装、全てマリアの手作り!!!マリア凄すぎ!

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魔女のエレンと黒猫たち(左レア、右マリナ)
エレンの化粧、わかりにくいけど見た限り学校で一番!目の周りは真っ赤でほっぺたには蜘蛛のメイク。レアが今朝一時間かけて手がけた大作です☆(だから本人のメイクをする時間がなくなったらしい 笑) 
右後ろにはヒョウ柄の天使ギダが見えます。ギダも手作りの超カッコいい衣装だったのに写真撮るの忘れてた〜残念

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黄色いシンプソンファミリーのお母さんに扮したジャナ
彼女も相当目立ってた(笑) 自分のヘアスタイルを生かして最高!
この格好で1時間かけて今日も電車で通学してきたんやね〜^^
ジャナに限らずカーニバル好きなみんなもそう。
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2009/1/1

プチ花火大会  イベント

初めてのベルリンでの年越し。
噂には聞いていたけどほんまにどえらい新年の幕開けだった。
日本では信じられないけどドイツでは1日の0時になった瞬間から街中のあちこちで花火を打ち上げて新年をド派手に祝う。ベルリンでは特にそのお祭りムードが高いことで有名。 手にもってやるようなやつじゃなくてちょっとした花火大会で見られるような本気花火。しかもそれを家の前とか道路の真ん中から打ち上げちゃう。花火をよけながらバスやタクシーは走らないといけない。危なすぎてこっちが見ててドキドキするわ。 
街全体が煙とあの火薬の匂いでもうもうと充満。 深夜1時ごろまであちこちでバンバン花火があがってやっと収まったかと思ったけど3時ごろにまた近所で花火の轟音が轟いて。。。めっちゃ迷惑やーーーーーーー 

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ブランデンブルク門の中継シーンより

今日外を歩いたら至る所に打ち上げ花火の残骸が。これ誰があとで回収するんやろ?
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2008/11/9

オープンスクール in Rheinbach  イベント

昨日、今日は学校のオープンスクール日でたくさんの訪問者が見学にやってきた。
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オープンスクールを知らせる学校のポスター メルヘンの世界のよう…だって

2年前Stuttgartにいたときにゲストとして初めてここに来た日を思い出す。街の外れに位置する学校、迷いつつドキドキしながら訪ねて行った。入学出願書にサインをもらうために色んな人のところをたらい回しにされたこと、でも学校がとにかく魅力的で、絶対ここに来たいという思いであの時は必死だった。(2006年11月の記事のどこかにこのことは書いた気がする) 2年前の今日この日に私の出願書にサインをしてくれた絵付け工房のリンデン先生。そして今日、偶然にもそのリンデン先生が指揮を取る絵付け工房で私は学校のホスト側として作業。なんとも感無量!
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絵付け工房の様子 私たち1年生は手前でペン画、2年生は奥で各自の作品作り。

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Einteilungという作業中アナスタジア(ブロンド娘)が半分以上入っていたインクを見事に引っくり返して、床一面が紫色の海に(笑) アルコールを使ってピットと掃除

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体育館がこの2日間は小さなメッセ会場に変身。 
うちの大家さん、クリンツさんも自慢のアクリル画の作品を販売していて、私はポストカードを買った。ガラスアートはもちろんワインやクリスマスグッズまでとにかくお客さんで大賑わい。写真は石鹸屋さんのスタンド。


−シュバルツバルト様−
ほんとに月日が流れるのは早いですね。もうすでにクリスマスムードいっぱいで今年が終わろうとしているのも信じられません。ドイツに来てから色々あったなぁ…
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2008/10/6

ベルリンで観た舞台  イベント

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コーミッシェオーパ『ラ ボエーム』より
主人公ロドルフォが舞台上で本物のバニラソースをかけられる一場面
これはパンフレットの写真。他にも火を使ったりパイ投げがあったり、奇想天外な演出が多く見られた。 舞台終盤、ロドルフォと恋人ミミの2人の見せ場で私の前々列に座っていた老婦人が心臓発作を起こすというハプニングがあり一時会場は騒然。隣の娘さんらしき人は大パニックでどうなることかとハラハラしたけど外で応急処置を受けて一命を取り留めたよう。でも、舞台近くの観客席でこんなことが起こっても、オペラは進行、俳優たちも指揮者も全くうろたえた様子がなかったことに感心してしまった。 

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アメリカを始め世界的なツアーを行っているBLUE MAN
写真を見てわかるように顔面ブルー(しかもテカっている)で何があっても無表情な彼ら。
観客席も舞台の一部として動き回るので目の前に来て目が合ったときにはそれはもう恐ろしかった(笑)。 恐ろしさと凄さの相乗効果で十分楽しめた…けど70ユーロは高すぎ!!

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私が座っていた5列目まではレインコート着用が義務付けられていた。
実際ペンキが飛んでくることはなかったけどそれ以外のものが色々…(^^;
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2008/9/30

Stuttgart訪問  イベント

26日の午後、授業が終わってからスーツケースに荷物を詰めて駅に向かう。
目的地は私のドイツでの故郷、Stuttgart。ここ2週間ビザの件でこの出発直前まで信じられないごたごたがあったけど、もう自分でできることは全部したから知らーーーーん! とにかく嫌なことは忘れて逃避行 なんせ2週間の秋休みなんやから♪
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ジュエリーショップの装飾にプレッツェルが使われているのがStuttgartらしい(笑)

夕方中央駅に到着したらすぐにObertuerkheimのTiffany Glas−centerへ直行。DBのいつもの遅延のおかげで30分の遅刻。 でもゴメッツ先生夫妻が笑顔で迎えてくれた。 私がここに来たのは単に遊びに来たわけではなくて27,28日に開催されるゲストを招いてのオープン工房でお手伝いをするため。3日間はゴメッツ先生の自宅でお世話になって、月曜日はStuttgartに住んでいたころの大家さん、ゾフコおばちゃんの所に泊めてもらう。

オープン工房は1年に1度の大イベント。昔からのお客さんや新しいお客さん、たくさんの人を招いて今ここで何をしているかを見てもらい、そして何よりも作ったものを売る大チャンスなのだ。メッセで手伝いをした時のように私はモザイクガラスの担当。ゴメッツ夫妻は販売と全般、トーマス&ミヒャエルは注文を受けた分のガラス切りと運搬、ユングさんとザイレさん、シュルツさんは流れ作業で花のモチーフ作り、ゴメッツ家の長女イサベルはとんぼ玉作り。とみんなそれぞれ大忙し。
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写真は作業中のユングさんと水曜日メンバーの方々

懐かしい人たちにたくさん再会できた。工房の先生や同僚をはじめ、Stuttgartを帰国する直前挨拶できないまま別れてしまったマルタ&ルイ夫妻や、曜日ごとに変わる仲間(みんなシュヴェービッシュの方言が素敵なおじいちゃんおばあちゃん達)、そして2年前のメッセで言葉を交わした人が私の事を覚えていて声をかけてくれたのも嬉かった。

ここで知り合った日本人の友達とも短い時間だったけど会えたし、ゾフコおばちゃんもいろんな意味で相変わらず元気そう。 2年という年月が過ぎてもみんなにこうして迎えてもらうと、ここに住んでいたのがつい最近までのような気になってしまう。Stuttgartはやっぱり私の第2の故郷やなぁ。

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ゴメッツ先生からお礼にと、なんとモザイク作りに使えるZagZagと学校のよりはるかに上等なガラス切りをプレゼントに頂く やったーーー! ほんまにほんまに嬉しい(涙)

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この地方の名物料理Rostbraten mit Zwiebeln und Spaetzle 要はステーキとシュヴァーベン風パスタ  量が多いので最後は飽きるけどやっぱりドイツ料理にしてはここの地方のは全部おいしい。ちなみに奥に写ってるのは奥さんのほうのゴメッツさんが注文したカツレツ+ポテト。。。胃が重くなるということ、こちらの人にはあまりないらしい
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2007/5/23

京友禅工房に乗り込む!  イベント

なんかやらなきゃ。今できることしなあかんことはなんやろう?
ずーっと思っていた帰国してからのモヤモヤ。
ステンドグラスできるならここでも作りたいけどなんか違うって思ったんよね。
ガラスの道はまたドイツに行ってから極めよう。

じゃあ何する????
習い事…フラダンスでもやろか…

そんなとき発見してしまった!ピンときた!
コレやーーーー 『京友禅 着物工房公開』
私の住んでる兵庫県のお隣京都にはたくさん着物の工芸屋さんがあるんですね。
日本の伝統美 着物 
着物ってほんまに日本が誇るべき芸術やと私は思う。
日本人女性に生まれて良かった そこまで思わせてくれる。
是非是非その着物作りの現場見せて頂きたい!と思い、早速ある工芸屋さんに電話。

ドイツにいたとき言葉が不自由で大変だったけどここはJAPA-N
交渉成立→先週の金曜に早速行ってきました☆

午前10時から夕方18時半まで桂の工芸屋さんにて過ごす。
自宅が工房となっており、先生と若い(みなさん20代)お弟子さんらが
手描き(正しくは絵挿しと言うらしい)で美しい和柄を…
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ほんまに筆で描いてるねや〜〜〜という感動
そして工房に流れるFM802に違和感を覚えつつも始まった一日工房体験。
あ、見学させてもらうだけかと思ったらがっつり体験でした☆
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まずは絵挿しとぼかしを練習…むずい 
大人な塗り絵をしている感じ 塗り絵て失礼やね(^^;

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私は服紗を作ることに モチーフは5月生まれだからスズランにした
これは背景の地色を選んでるとこ

まずスズランに絵挿し
色がついたらその上を溶かしたロウを刷毛できれいに塗りつぶしコーティング
(こうすることによって次に地色を上から一気に染められる)

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さきほど選んだ地色 明るい青 を自分で色を調合して作ります

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刷毛でムラにならないよう地色を入れてるとこ 超高速でしなあかんのです
汚れてもいい服装でって言われたんでバイトの服で(笑)
いいんでしょうか?着物工房に焼き鳥屋のバイトひとり。 店長ごめんねー
(ちなみにこのあとこのまま梅田のバイト先へ直行。。。遅刻したよ 笑) 

23歳で初体験した着物の絵挿し
親方、とりあえず完成した私の服紗をじっと見つめ…何も言わず去っていった…
いいの、分かってます。 だって中学で美術部だったぐらいしか経験ないですもの☆
このあとロウをとって生地を裁断裁縫して仕上げをしたらほんとに完成。
今ちょうどやってもらっているとこなので届けられるのはたぶん再来週くらいかな?
楽しみです♪

なにはともあれ良い体験ができました。
しかしこれで終わっちゃいけんよね。自力で勉強しなきゃ。
けどとりあえず今は今週の日曜に受けるTOEIC対策に必死です。
一昨日から始めたけど… ヤバイです。
追い込まれないとできない性格ってあかんね(他人事)



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2007/2/20

必見!ドイツの仮装パレード  イベント

何も言わずに今日はフォトギャラリー見て楽しんでください。
今日行われたStuttgartのFaschingファッシング。ちなみに本場ケルンのカーニバル、マインツのファストナッハトはこれの数十倍の規模と思われます^^;

13時、私の家の前の通りから始まり約3時間に渡りNarr道化師たちが街をねり歩く。
パレードを先導するのは馬に乗ったPolizei警察官たち 楽しそうに見えた。
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序盤に登場した魔女
悲劇はここから始まった。 パレードスタート地点の最前列で見ていた私たち。
日本人の若者でNarrたちの目に付くらしく、必ず絡まれ襲われる。 この魔女には友達Tが捕まり30mくらい拉致られて連れて行かれる。救出するのが大変だった。

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松ぼっくりの妖精?むしろ妖怪 思いっきりハグされて髪の毛ぐちゃぐちゃにされる

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当然恐い魔女やNarrばかりではない 
7人の小人に扮した子供たちがみんなにお菓子を配って歩く かわい〜

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これはまさしくドイツ版なまはげと言おうか
私はこの左に捕まって顔に落書きされた…ほんま最悪や!
左頬にされた青いペイント、なかなか落ちないんですけどっ

たくさん写真撮ったので続きはRead Moreへ! 
ドイツ人仕事せずこんなことしてます(笑)
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2007/2/14

バレンタイン  イベント

ドイツではバレンタインは男性が女性にプレゼントをするのが普通なのです。
しかもチョコではなくお花をプレゼントするのが主流。だから花屋さんは最高に忙しく、花の値段も高くなるらしい。 日本はバレンタインはチョコレートデイやもんね。今年もすごいバレンタイン商戦が繰り広げられたんでしょう…

工房にて男性陣に奥さんに何かあげるか聞いてみた。
ショルツ氏「結婚指輪を28年前にあげたから何もあげない」
ホレンダー氏も彼と同じく。
ゴメッツ先生「毎日schoenなキスをしてあげてるから彼女は何もいらないんだ」
…ノロケかいっ!^^;

毎年何か作るし、水曜メンバーのみんなからは毎週ごちそうになってるのでお礼もかねて
トリュフを作った。 トリュフってあまりにもオーソドックスなので今まで作ったことなかったけど適当に調べたレシピのうろ覚えで挑戦。 スーパーで1番安い400gチョコ1.2€(約200円)と生クリーム200ml 0.39€(約60円)を購入。初めて作ったけど、超安いし簡単なのにおいしいやんこれ!やっぱり安くても品質がいいから?

工房のみんなにも大人気
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昨日夜なべして作った甲斐があった
驚いたことにみんなトリュフを知らなかった。
日本ではバレンタインレシピとしてこんなにメジャーなのに。
“super lecker!!!めっちゃおいしいっ” どうやって作るの?!って質問攻め。
レシピ書くほどでもないんやけどみんなメモっていた。 ゴメッツ先生もトリュフがとても気に入ったらしく、奥さんと娘さんらの分を取り分けて包んでいた(笑)
よかったよかった


夜は映画を観に行く。 ドイツでは先々週から公開されているビヨンセ主演の『DREAM GIRLS』 ビヨンセってスターそのもの☆って感じよねやっぱり。化粧してだんだん今のビヨンセになっていくのもおもしろかった。 もともとミュージカル的なものが好きな私は大満足。これは映画館の大画面で見るべき。 でも男友達から言わせると「中身がない!」とあまり気に入らなかったらしい。 女の子には受ける映画かなー。  
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2007/2/12

ドイツのテレビ局を訪問  イベント

行ってきましたZDF(Zweites Deutsches Fernsehen)ドイツ第2テレビ放送♪
Senderbetriebsgebaeude4003の部屋を訪れついに初対面!
Woebcckeさん、ZDFスポーツ部門の雇用責任者でした…
同じ部屋の同僚Ebner氏、スポーツ部門の局長でした…
役職聞いたら(ひぃ〜〜〜)って思うけど、めちゃフレンドリーな2人で、大阪に行ったらあれが食べたいこれが食べたいと(笑) 
そういうことなら私にお任せあれ〜 食い倒れの街案内しまっせ☆
2人とも大喜び。とりあえず飲みにいく約束をする。

おっと、ここに来たのは仕事の話をするためだった。 
世界陸上in大阪。私の仕事は???
担当は…カフェ! ほんまにコーヒー係になった(笑)!!
総勢150名来るZDFチームスタッフの憩いの場となるカフェで、みんなを和ませる役をしてほしいと言われた。 んー 浴衣着て働いてみるとか? 違う?

2人が口をそろえて言うには『大事なのはお互いに楽しみながら働くこと!』
ドイツ人らしい。こういうとこ大好き。だからドイツって仕事場でストレスが少ないんだと思う。 おかしかったのは日本に持ち込む機材リストにコーヒーメーカーが入っていたこと(笑)! ホテルにも設置するみたい。おいしくて良いコーヒーなかったら生きていけないもんねドイツ人(笑)

*写真で振り返る1日*
ZDFが拠点を置くMainzマインツ。Stuttgartから約2時間半。
夏の一人旅でシャガールのステンドグラスを見るため1度来たことがある。
来週から始まるFaschingファッシング。マインツはケルンと並んで有名。
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さすが本場!Kaufhofが別館にカーニバルグッズの広い売り場を用意してる!
写真は宣伝ポスター。 ちなみにマインツではFassenachtと言うみたい(というか、StuttgartのFaschingが例外なんかも…) Meenzもこっちの訛りやろね。

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イチゴ&パイナップルコスチューム☆ お値打ち42.50€!(約7000円)
んなあほな!誰が買うねん、誰が着るねんっ!と思うでしょ?! 
こっちのカーニバルほんますごいんやから(笑)  去年11月、偶然ケルンのカーニバル(1番大きいのが今回の)を見る機会があったから知ってるけど… まさに絶句
絶対見るべきやわ。

さーバス乗ってそろそろ行こうかね。 切符1枚ください。
運転手「今料金箱壊れてるからいいよ 乗りな」
って そんなんでいいんかいっ^^; 片道2.2€得したラッキー

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前方に見えるこの建物がもしやZDF?! ピカソの偶像版のようなオブジェとともに
これ以外に大きな建物が3つ。 駐車場も巨大。散歩ができそうな。

収録スタジオを色々見学
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打ち合わせ中
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ZDFゴールデンで放送の報道番組『WISO』のリハーサルの様子
2人のおかげで番組制作の裏側が見れて感激!!!
テレビで見る以上に広いスタジオだけどセット等はシンプル。右のマイクを持った女性がディレクターでカメラマン、音響等に指示をテキパキ

他にも『Hallo Deutschland』のスタジオに入ってなんちゃってアナウンサーなことさせてもらったり(写真は恥ずかしいから載せない 笑)、編集室や他の部屋をWoebckeさんの解説つきで案内してもらって大満足! ほんとめちゃ感謝です!

局内見学を終え、他のスタッフさんらにも色々挨拶をしてお別れ。
「夏にまたね!」
大阪でみんなが来るの待ってます!!!
今からめっちゃ夏が楽しみや〜♪
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2007/1/5

忘年会と新年会と仕事始めと新年会と・・・  イベント

(だいぶ)明けました おめでとうございます
更新全然せんと正月からなにやっとんや?!と少しイライラしていたあなた
色々あったんやってぇ^^; 書きます書きますぅ

2006年12月31日 大晦日
SONYにお勤めの駐在さんファミリーと友達で忘年会。子供も入れて総勢11人。デュッセルドルフからわざわざ送ってもらったという魚をさばきみんなで手巻きずしパーティー。ちなみに私の役割は冷凍甘エビの殻むき。たいち(6歳)、はな(3歳)と3人で早むき大会。前回牛タンパーティーのときと同様刺身の盛り付けも担当。日本のテレビが見れる駐在さん家。録画してくれていた紅白歌合戦を見る。まさかドイツで紅白見れるなんてっ!

食べて飲んでしゃべって食べて飲んでしゃべって… そうこうしているうちにドイツ時間31日23時半。外が騒がしくなってきた。ドイツでは大晦日、新年を迎えた瞬間にロケット花火がいたるところで打ち上げられる。待ちきれないのかフライング花火が次々に夜空へ(普通にそこらじゅうの道端で、家の前でロケット花火 ありえへん) まるで花火大会で打ち上げられるような本格的花火。0時を迎えた瞬間四方八方の家々から、甲子園の風船飛ばしかといわんばかりに花火があがりまくる!これStuttgartじゅうのを集めたら本物の花火大会開催できそう。 そして現地で新年を迎えた瞬間紅白で歌っていたのは五木ひろし(だからなに) 花火大会はその後半時間以上続き1時前にやっと静かに。この日はみんなと話して就寝1日午前7時。初日の出、力尽きて見れず。あともうちょっとやってんけど。

2007年1月1日 元旦
12時起床。おせち料理がこれまたまさかドイツで食べれるなんて… マメに働きエビのように飛躍してよろ昆布っと。 おやつの時間にはUファミリーが持参した恐らくめちゃめちゃ高いであろう茶のみでお茶をきちんと立てて、和菓子とともに抹茶を頂く。あの、日本でもしたことなかったんですけど。 晩ごはんはそば。あれ?順番逆? 気にしない。 本当は帰るはず…が、もう一泊することになったのでこのまま勢いで新年会突入。

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子供たちはかるた取り たいちよそ見してますが
ただの正月遊びじゃなくドイツ生活のほうが長い子供たちにとっては日本語のお勉強

1月2日
ドイツはですね、信じられないことに今日2日から仕事始め…うちの工房も例外ではなく。うちの母に言ったら、「さすがドイツならではよね!」って…そんなんいらーん! 日本で21年間お正月を過ごしてきたので三が日は食べて寝るってスタイルが染み付いちゃってるんですけど(泣) がんばって行ってきましたけど。こっちはクリスマスと正月の過ごし方が日本と逆みたい。

1月3日
はいー今日もがんばって出勤。そして夜は別のお家で新年会。ドイツ人とこに嫁いでここでの生活も5年になるみことさんとこへ。友達1人も呼んで行ってみると、モデルハウスか!と思うほどきれいな家で、リビングが家具といい食器といい完全に高級日本料理屋。案内してくれるのは日本で庭造りの勉強をしていた灯篭マニアの旦那クリリン。

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見てこれ…
日本食食べてないだろうからってお寿司にちらし寿司に煮物に昆布巻きに茶碗蒸しまですべて手作りで。全部めっちゃおいしい(感涙)!Stuttgartでお店出せますほんまに! 

食事も落ち着き4人で談話しているときにしかし事件が… なーんか気持ち悪いと思ってたらだんだん冷や汗が出てきて目の前が真っ暗になって倒れました、私… 顔が真っ青で藤木君状態だったらしい。ここんとこのどんちゃん騒ぎ&寝不足&仕事で脳貧血を久々に起こしてしまったみたい。ごはんだけ食べに来てそのあと倒れるって超迷惑な来客^^;ドイツ人の旦那さんもそら気ィ使うわ。

1月4日
昨日11時に帰宅してからすぐ就寝。朝起きて、準備はしたけど…「すいません 休みます」と工房に電話を入れ、再びベッドへ。2時にゾフコおばちゃんの作ったスープを食べまた寝て… で、起きて時計見たら7時。(晩ごはんなんか食べよかやめようか そろそろメールも書くか)と思い携帯を見ると5日7時10分。…???19時じゃないの?5日??

爆睡というか昏睡状態で起きたら日付変わってました。なにやってんだ私。2007年始まって早々空白の一日。 自分にショックを覚えつつ今日は工房に行きました。

2007年の抱負
★一日を無駄にしない ドイツにいるのもあとわずか。大学に行けるのもあとわずか。
             だから、だから知らないうちに一日過ぎるとか絶対あかーん!
★やせる       これからやせるんやからっ 帰国までに…
★がっつり勉強&バイト 日本帰ってからね

こんな私ですが本年もどうぞ宜しくお願致します。
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2006/11/11

決戦の日 〜職業訓練学校見学〜  イベント

今日は私にとって非常に大切な日だった。私のこれからの人生を左右すると言ってもいい。

昨日ブログに書いたとおりボンに行ってきた。朝7時前の電車で3時間半かけて。正しくは、ボンからさらに地域快速で20分ほどしたところにあるラインバッハという所。ここに私が入学を目指しているガラスの職業訓練学校がある。そして今日がその学校のオープンスクールだった。でもただ単に学校見学に行ってきたんじゃない。 今まで実は水面下でこの学校ともめていた。^^;

【一般書類の他、外国人が出願する際に必要なもの:就学期間分(私の場合3年)のビザ】
これがどう考えたってドイツでは無理。大学の入学許可証等をもらってから数年分のビザを取得するのは可能だけど、この学校は願書提出の時点で3年分のビザを用意しろって言うの。ドイツで勉強する証明となる入学許可証や語学学校在籍証があって初めて学生ビザはおりる。なのにその証明無しでどうやってここドイツでビザ取れっちゅうの?!間違いなく外国人局で門前払い。 9月からメールでやり取りして「その条件無理っ!」って説明してるのに分かってくれない学校側。やがて返事も返ってこなくなり・・・無視?!(怒) 外国人に無茶な要求をしてくる学校の矛盾。 リンクさせてもらっている「シュバルツバルトな毎日」の管理人さん(時計の職業訓練学校を卒業された方)と相談した結果、『これはもう直談判しかない!』ということに。

そんなわけで今日は決戦の日。運命の日。でも不安で憂鬱。 学校は大きくて設備も良く、生徒達の製作したものは商品になるような完成された芸術作品で、私もやりたい!勉強したい!と思えるものばかり。

(ただで帰るわけにはいかないんだー!) 腹をくくる。 
工房で指導中の先生を捕まえて私の抱えている問題を話す。そしたらE棟で指導教官が説明会をするからそこに行くように言われる→ということで学校説明会へ すべての話が終わった後その教官に事情説明 すると今度はINFOスタンドにいる入学管理課のWagnerさんのとこへ行きなさいと→行ったのはいいけど肝心のWagnerさんいない→近くで作品販売をしていたおじいちゃんにヘルプを求める けどやっぱり見つからない→おじいちゃんとA棟受付へ ここで願書Get→さわやかな係員に連れられ彼女がいると思われる向かいのB棟へ移動 ついにWagnerさん発見?!しかし声をかけたらRosenbaumさん^^; →親切な彼女は同じく入学管理課職員らしい女性と相談→今度は一緒に工房まで行き、ちょっと神経質そうな男性に私の事情を説明してくれた なんだかよくわからないけど彼が私の持っている願書を渡せと言ってきた そしてなにやら書き込んで今日の日付とサインを

横目で見ると(「ビザ取得は・・・学校入学の・・・あとで・・よい・・・」 ・・・! 良いのっ?!) やったぁ!相当たらい回しにされたけど粘った甲斐があった! どう解決できるかわからなかったけど、このサインをもらうために私きっと今日ここに来たんだ☆ その後やっとWagnerさんに会えた。ビザのこと、彼女からもOKが出た。 

今までの自分は出願の時点で入学不可だったけど、これで応募する資格が与えられた!出願するのは大学を卒業する2008年の話になるけど、2年後の切符を今手に入れた感じ!目の前が明るくなるってこういうことを言うんやね(笑) まだ他のとこも見学に行くけど一安心。あ〜よかった


今日11月11日は私とグリコ(ポッキーの日でしょ確か?)だけでなく、お祭り好きなドイツ人にとっても非常に大事な日でした。続きはRead Moreへ

 

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2006/11/6

『椿姫』  イベント

Stuttgartバレエ団(て正しい名前わかんないんやけど・・・)のバレエ公演“Die Kameliendame 椿姫”を国立劇場で観て来ました。
(実はドイツのStuttgartには世界的に有名で超エリートな子のみが入学できるバレエ学校があり、12歳からこっちにバレエ留学に来ている日本人がいっぱいいるんです!) 

偶然手に入った学生価格8€のチケット。3階最後列にも関わらず、素晴らしく良い造りの劇場のおかげでよく見えました。肝心のバレエ。むちゃ良かったぁ〜!セリフを何も言わずにただ体の動きのみで表現。なのにすべてが伝わってくる。最後、椿姫が死んでしまうシーン、鳥肌ものでした! バレエもさることながらオーケストラ、舞台衣装、演出がとても素晴らしかった。 

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一・二・三部の合間の休憩に出番を終えたばかりのバレリーナ達がサイン会
写真ぶれちゃったけどこの子かわいかったよ〜

ドイツで劇場でのバレエ公演。やっぱり皆様着飾ってドレスにスーツ。(ヤバイ、みんな本気やっ!) こういうこともあろうと日本から正装の洋服を持ってきていた私。上着もある。 ただ・・・靴、忘れた・・・(バカ!) 気付いたの今日やったし。ほんとにバカとしかいいようがない。靴買う時間もなく結局ズボンでなんとか正装。でも土足で踏み込んで申し訳なかったです(;−;) 
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2006/10/29

メッセ最終日  イベント

鉄道、船、飛行機展示のホール これは人がすいているとき!
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メッセがついに終わった。確かに昨日のように人は多かったけど、今日は先生夫妻、マリタ、奥さんのお姉さん、シュルツさん、挙動不審なミヒャエルの7人体制で臨んだので、私は自分の仕事に専念することができた。 土日の2日間でミニモザイク噴水を完成させる予定だった私としては、昨日全く手が付けられなかったのが大誤算。今日は最終日で1時間早い17時に終了する。だからほとんど休憩せずにめちゃ集中してがんばった。 そしてみんなが片付け始めた終了15分前に無事に完成させることができた。

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初公開☆働いている私。もちろん左の人やで(笑)
ホームセンターで先生が買ってきた深皿と植木鉢とセラミックの球をモザイクでデコレーション。用意されたガラスの色が限られていたので正直あまり気に入ってないけど、初めて作ったモザイクにしてはなかなかの大作です。 このあとすぐスタンドの解体&片付けを始めたのでせっかく完成したミニ噴水の写真をきちんと撮らなかった。(次の日私はものすごく後悔することになる)

17時前から片付けを始めて全ての商品や持ち物を先生の車に積み込むまでゆうに3時間かかった。あまりにも大変で、メッセ開催前日にたった二人で、先生と奥さんがこのスタンドを作り上げたのかと思うと本当にびっくりする。しかもこの4日後にはまたヴィースバーデンのメッセに2人で出向き、さらにまた別のメッセに参加してほぼ1ヶ月ドイツを回るという! 誰よりもゴメッツ先生は疲れているはずなのに、みんなをてきぱき指示して、おどけて楽しませたり、疲れている私にチョコレートをくれたりする。奥さんもめちゃくちゃ体力のある人で、しっかりしていて、この二人には頭があがらない。 

二人に頼まれて私はメッセに参加したけど、むしろこんな貴重な体験をさせてもらって、本当にすごく感謝している。 しんどくて苦しいこともあったけど、これほど充実して勉強になった4日間はこれまでドイツに来てなかった。こんなにたくさんのドイツ人と話したこともなかった。 お世話をして仲良くなった子供がお菓子をくれたり、次の日も見に来てくれたり、「オープン工房で君のこと覚えてるよ」って話しに来てくれた人や、他のドイツ人スタッフじゃなく、わざわざ私のアドバイスを聞きに来た人もいた。「とっても親切に教えてくれてありがとう!」って仕上がった作品を見せながらたくさんの人がお礼を言ってくれて、そんな時一生懸命教えて良かったなぁと心から思う。また、実演中の私に色んな人が“Viel Spass! 楽しんでね!”とか、「あなたの作品すごく気に入ったよ」と声をかけてきて、そういうメッセでの出会いやちょっとしたおしゃべりが楽しくて嬉しかった。  そして、夢中で大人も子供も自分の作品を楽しみながら作っていたのを見て、やっぱりこういうガラス工芸はいいなぁと改めて感じた。

*メッセで見つけたおもしろいものシリーズ*

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鉄道模型好きにはたまらない ドイツの超有名ブランド『メルクリン』の展示
他にも会場のあらゆる所で汽車が走ってた

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紙の工作グッズ ノイシュバンシュタイン城もあったよ

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アタリって当たり(笑)?! なんかめでたそうな赤色のアタリグッズ
ゲームソフトコーナーのグッズ売り場にて発見


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