2009/12/17

空を見上げれば  なんてことない毎日

工房実習ブロック中の今はいつも帰るとき(17時)真っ暗だけど水曜は15時半に帰ることができる。  だからまだ日が出ているうちに買い物に行ける。 そして袋をぶら下げて家に帰ってくる頃はちょうど日が沈む頃。


この季節にここで見る夕空は感動するほど綺麗

視界にある空が藤色にどんどん変わっていく中でも
ピンクやオレンジは混ざり合ってどんどん濃くなっていく  

この空を目に焼き付けたい と思うけど
その嘘みたいに美しいグラデーションも、光を受ける雲も
記憶にはっきり残すことができないから
だからもう2度とない一瞬を写真に撮りたくなるのかな

自分の目が見ているままにそれを写すことはできないのだけど・・・
 
そんでもってそんな素敵なときに限って私はたいていデジカメを持ち合わせていないのだけど。。。(^^;



あ! 
でもそういえば普段持ち歩いてない(!)携帯がポケットに入ってるやん☆

と気付き、撮った写真
クリックすると元のサイズで表示します
空と関係ないけどドイツの家って顔があると思いません?

木のシルエットが浮かび上がるのも好き
クリックすると元のサイズで表示します

うーん でも携帯カメラだからというか、写真だとやっぱり違うな〜


それでもなんだかんだ気付いたときに空の写真を撮ってしまいます^^


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