2008/9/7

街のガラスミュージアム  Rheinbachにて

ブログ更新が滞っているときに考えられること
@やる気がない
A書くことがない
Bネット環境及び私のパソコンが言うことをきかない
Cしないといけないことが多すぎて手がつけられない

@とAは今のところない。正解はBとC。毎日ただ過ぎて行ってるわけではなくその真逆。^^; 特に最近は色々ありすぎてすべての整理がつかない感じ。頭の中で考えてること、感じてることをすぐ放り込めたらいいのに!

そんな都合の良いドラえもんの道具はないので地道に綴ります。

5日〜7日はひたすら同居人ジェシカ、カーメン、Bクラスのマリア、エルンストと最初のレポート提出を終えたことを祝って(?)遊ぶ、ビール、しゃべる、ビール 毎晩12時過ぎまで一緒にいたんちゃうかな。 

Rheinbachのガラスミュージアムにも見学に行った。 
ラインバッハに私が今通っているガラスの職業訓練学校があるのは、もともとチェコのボヘミアンガラス職人たちがここに移住したことに由来している。学校創立後、このガラスミュージアムも創設された。
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チェコのGravurの技術が伝えられただけあって、繊細なガラスカットの装飾を施した展示物が多い。 来週からはこのGravur の実習を工房で始める予定。

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展示数は大都市の博物館に比べたらもちろん少ないけど、学校の先輩たちのガラス工芸品を
色々と見ることができて満足。
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