2007/8/22

子猫の里親探し  

果たして今週の競馬開催はどうなるのでしょう。
農水省が「馬インフルエンザ対策会議」なるものを開いてい
るようで終了後に何らかの発表があるようです。
クラブの出走予定は出ましたが、ランプロスは除外の優先
は適用されないのかな?しかも騎手まで未定とは・・・
クリスティナがデビュー予定ですが新潟が芝1400、小倉が
1200とは、真歌でも2000は必要だと聞いてるので仮に
出走出来ても競馬場を経験するんだと考えておきます。
開催されたとしてもこの猛暑と空白の1週間で馬の調整は大
丈夫なんでしょうか?
第一に馬の移動を先に許可して欲しいと思います。

生まれて1ヶ月くらいの子猫2匹の里親探しは茶色のメス猫
は既に決まりましたが、黒いオス猫はまだ行き先が見つか
りません。
昨夜は我が家で1泊した黒い子猫、かなり大きくなって家の
中をあちこち探検していました。
去勢をして飼育してもらうのが前提のようですが、誰か里親
さんになってくれる人はいないでしょうか?
習志野保健所のHPにも載ってますので、どなたか見て下さ
る方がいると有り難いのですが・・・
既にトイレも用意した場所でしてるそうで、これさえ出来れば
後は飼うのもさほど大変ではないんです。
但しすぐに大きくなるので半年過ぎたら体重と睨み合わせて
去勢の手術が可能でその費用は必要になります。
大きくなる前に里親さんが見つかりますように、なかなか可
愛いくて愛らしい黒と白の男の子です。

今日は一日中強い日差しと南風で凄い暑さになりました。
ジジの餌が底を付きかけ買い物に出ましたが、体にまとわり
付く太陽光線が体内まで入ってきそうで気持ち悪くなります。
明日は雨の予報もありますが、ここはいつも裏切られている
ので期待なんかはしないでおくつもりでいます。
落雷で埼京線や京葉線が止まったらしい、被害はほどほど
にして雨だけ降ってくれればいいのですけどね・・・
0

2007/8/20

ナナはレープロ好き?  

寝室のウォークインクローゼットにダンボールに入れっぱな
しになってるレープロがあります。
以前は愛馬が出走するとレープロや記念馬券は求めてたの
ですが、最近は少々おざなりになってしまいました。
ここ暫くは夜になってナナ(猫)の姿を探すと必ずレープロの
上で下がった服を掛け布団?かわりに寝ています。
かなりのレープロは処分してしまい、それでもダンボール1
杯分は残っています。

なんでここがお気に入りになったのか、単に寝心地が良かっ
ただけとは思いますが、放りっぱなしにしている私に片付け
ろの合図なのかも知れません。
レープロは何であんなに大きくなったのか、二つに折る訳に
もいかず持ち帰りには不便なんです。
その前のやけに縦長のも不便だったし、その前の小ぶりの
サイズで十分かな、ほとんどはゴミになる運命でしょう。
席取りのため椅子に置くのには良いサイズだったりして。
ダンボールに入ったレープロ、一番上にあるのがダービー
特別仕様の立派なものでその上にナナが寝ています。
猫の毛もうっすらと残して・・・

今週は競馬の開催云々は23日までに決めるようですが
もし開催の場合は先週出走確定の馬には優先があるの?
それ以前の優先(除外や3着以内)が優先なんでしょうね。
2歳の牝馬は4頭とも入厩しており、フルーレは快復すれば
美浦に戻ると予想してるのですが牧場戻りかな。
クリスティナはタイムも順調に出していつでもデビュー出来る
態勢だし、ランデブーもトゥインクルもゲート試験は合格した
ばかりでこれから順次追いきりが始まります。
今年は夏場に走ってくれるはずの馬に引退が続き、入厩が
近くなると蹄叉を痛めたりでこんなに出走馬が少ない年も
久しぶりなので困りました。
0

2007/8/5

ジジの好きな人  

ジジは昨年まで年配の男性に飼われていた犬です。
多分とても可愛がられていたと思える穏やかな仔です。
平日は涼しさの出てくる夕方6時頃に公園へ出掛けますが
女性の飼い主さんとのコンビが断然多いかな・・・
土曜日ともなると男の人も来ており、中には少し年配の方も
家族や犬と一緒に来ています。
子供は苦手なジジですが、中年以上の男性を見掛けると飛
んで行き頭や体を撫でてもらうととても嬉しそうにします。
今年の1月から一緒に過ごす私には、親愛の情を一生懸命
に表してくれてジジも満足してるとは思います。
でも公園で出会う人に以前の飼い主さんの姿や臭いを感じ
取っているようにも見受けられるんです。
昨日も初対面の人ににじり寄って行くのを目の当たりにする
と、犬の特性である「人に付く」って本当だなと・・・
やはり前の飼い主さんに会いたいんでしょうね。
忠犬ハチ公とまでは行かなくても、それに似た話は良く聞く
事だし家に付くと言われる猫との大きな違いです。
そんなジジの姿にちょっぴり哀れさも感じてしまいます。
ジジが我が家に来た経緯はどうにも仕方の無い事ですが、
最後まで一緒に過ごせるのが犬にとっては一番の幸せ。
可能な限りそうであって欲しいと思います。
(公園でよく会うお友達犬です)
クリックすると元のサイズで表示します
1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ