2014/7/24

安らかに  

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21日にヨーキーのパオパオくんが虹の橋を渡りました。
改めてミドリさんのブログを読ませて頂き、お二人の絆の強さを感じて涙が出て
きます。
毎日のように丁寧に書かれていて・・・
最後には預かり母さんから本当の親子になって、見守られて、陳腐な言葉になりますが
幸せだったのではないでしょうか。

どうぞ安らかにお眠りください。
ミドリさんもお疲れが出ませんように。

先月の里親会では3匹そろった写真を撮らせてもらいました。
お顔がなかなかそろわなかったんですが
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同じ21日に犬友さんの15歳を迎えたパピヨンさんが亡くなりました。
ご近所には産まれた子供たちもいます。
立派な母さんでした。
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夜中に近い早朝ながらご夫婦ともに看取られたとの事、しかも苦しむ事もなく。

先代の時も病院で亡くなるのは絶対に嫌だったし、夜中に亡くなる事もあると獣医師
さんから言われてました。
でも軽い発作を起こし私の腕の中で静かに呼吸が止まりました。

センターには誰にも看取られず苦しい最後を迎える仔たちがたくさんいます。
どんなに苦しんでも飼い主は最後をしっかり見つめる覚悟が必要です。
それが家族だと思うんですけどね。。。
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2014/7/28  22:55

投稿者:ガーネット

>ミドリさん
パオパオくんの事、心が痛み辛過ぎます。
最後にミドリさんの家族になれて、看取って頂き
ありがとうございました。
お疲れさまでした。
でも元の家族の事も覚えているかも知れない。。。
そんな事が頭をよぎり怒りも禁じえません。
不幸せな子たちが無くなるといいですね。

2014/7/28  19:50

投稿者:ミドリ

ガーネットさん、パオパオ記事有り難うございます。
元飼い主の腕で最期を迎えるのが一番ですが、ガーネットさんと同じく、病
院ではなく、家で見送れたことは幸せな最期と思っています。
センターで葬られる命をひとつでも救い出したいですね

http://migppo2.blogspot.jp/

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