2018/9/16

安房高山は霧の中     身近な出来事

日頃の運動不足解消に…と、散策へ。

「地形図には山名はない」とガイドブックに書いてあった安房高山を目指しました。

清和県民の森の木のふるさと館に車を停めてスタート。
霧雨の中、慣れ親しんだ道を歩き、オートキャンプ場まで来たところで、関東ふれあいの道へ。それなりのアップダウンを繰り返して、林道渕ヶ沢・奥米線へ。そのまま進んで、三差路を左に入り、しばらくすると安房高山登山口へ。

っと、ここまでは良かったのですが、登山口から入ってすぐに道が途絶えてしまいました。いくつか怪しげな斜面を上りましたが、足下がズルズルで。登頂が目的ではなかったので、すぐに引き返すことに。
本来は、山頂から尾根道で帰る予定でしたが、林道→国道で、スタート地点に戻りました。

靴やズボンの裾にくっつく、ヒルと戦いながらのハイキングでした。

(9.72km 3h10m休憩昼食含む)
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2018/8/27

木漏れ日から力を     身近な出来事

8月25〜26日に第58回社会教育研究全国集会(甲府集会)に参加してきました。
2日目の分科会では、富士河口湖町にある「Fujiこどもの家バンビーノの森」にうかがいました。
こども達が日々過ごすフィールドをご案内いただきました。
魅力的な森でした。
木漏れ日が何とも心地よく、なんだか力をもらいました。

分科会内での報告では、森のようちえん、自然保育、幼児親子の自然体験など。
頭と体と五感を使って、考え行動していきたいと感じました。

以下、分科会感想として提出した内容のメモ

今回の分科会では、幼児の自然体験への社会的な期待と今後の可能性を感じることができました。これは直感的にだれもが「幼いころに自然に触れることが大切」と感じているからだと思います。一方でそれと同時に、この幼児の自然体験への社会的な期待の流れが一時の流行として過ぎてしまうのではないか、利用したい人に利用されてしまうのではないかという危機感も感じました。
今回のテーマであった自然を大切に思う人が育つ創造的な環境教育そのものが持続可能であるためには、一つは大人自身が環境についての関心・学習を高める営みが、もう一つは幼児の自然体験の意味や価値を“流行”に流されることがないように、感覚的にも論理的にも一般化していく営みが必要なのではと思いました。
ですが、そのために、自分が出来ることは何だろうとも悩んでしまいました。まずは、目の前のことから取り組んでいきたいと思います。
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2018/8/13

久留里線     身近な出来事

https://runkeeper.com/cardio/d87b3f7b-af44-403f-9884-6ac3bffc1b89
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2018/8/13

歩いて5時間、電車で40分。     身近な出来事

夏らしい何かをやってみようと、久留里線全駅間歩行に挑戦。

朝7時に木更津駅を出発し、快調に進んでいたものの、9駅目の小櫃駅を過ぎた辺りから、右膝に痛み。
俵田駅から久留里駅まで50分もかかってしまい、久留里駅で途中リタイアとしました。
残り3駅でした。いつかリベンジを…。

距離:24.08km 時間:約5時間
(ちなみに帰りは電車で約40分)


余談で…
夏休みの宿題と言えば、読書感想文。
小学生の頃の夏の課題読書で、唯一覚えているのが『リアカーマンアフリカを行く』(永瀬忠志)という本ですが、歩きながらふとこの本を思い出しました。
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2018/2/20


公民館だよりの編集委員のお二人に誘われて、南房総市の伊予ヶ岳へ。
千葉県の山なのに、最後の石峰にはロープや鎖が設置されていて、ビックリ。往復2時間弱で登れてとても楽しい山でした。
下山後は、有名店のえびソバ→250円で日帰り天然温泉→佐久間ダムの「頼朝桜」を車窓から

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