オリックス3−6阪神
阪 神 060000000=6
オリックス 021000000=3
対オリックス4回戦(阪神4勝0敗)
【投手】
阪神=○下柳(5勝5敗)−ダーウィン−藤川−S久保田(4勝5敗14S)
オリックス=●平野(6勝4敗)
☆選手登録
登録:林威助 ⇔ 抹消:赤松真人
2回表、阪神は先頭今岡が安打、浜中が四球、スペンサーが三振。
矢野が凡退でチャンスを逃すかと思われたが、藤本が安打で二死満塁。
ここで
鳥谷が先制タイムリー、
赤星、
シーツ、
金本が連続タイムリーで
大量6得点。
2回裏、阪神先発
下柳は無死から3連打で1失点。
一死からタイムリーを許し2失点。
3回裏、下柳は先頭打者に安打を許し、二死三塁からタイムリーを打たれ
3点差。
6回裏、阪神のマウンドには
ダーウィン。
2者連続三振、中村を内野ゴロに打ち取る。
8回裏、阪神のマウンドには
藤川球児。
9回裏、阪神のマウンドには
久保田。
打者3人で抑えて、阪神オリックス戦、負け無しの4連勝!
楽天戦の鬱憤を晴らすかのような、見事な連打で6得点。
先発下柳は不安定でも、ダーウィン、藤川、久保田で逃げ切り勝ち。
欲を言えば中押し追加点が欲しかった。