昨日と今日は文科省が主催する
「ICTスクール2008」に申し込むための論文を書きました。
その論文がこれです
私は正直プログラムが苦手です。
プログラムに興味を見出せない、そんな私が何故このICTスクールに申し込んだか、
その理由を書きたいと思います。
私はイラストの分野でゲーム会社に就職したいと思っています。
しかし、その会社とは業界の中でも老舗中の老舗、
「東のエルフ、西のアリス」の西方護天、ALICE SOFTです。
とてもではないが今の私には無理です。
しかし、アリス就職を諦めきれない自分に正直な私はこのICTスクールに参加し、自分を心身ともに磨き上げたいと思います。
え?
プログラムに興味がない私がその程度の理由で申し込むとは思えないって?
くっくっく、さすがは文科省、目の付け所が違いますね。
もう一つの理由は、
その会社は何の因果か大阪にあり、大阪と言う地域がどういうところかを見る良い機会だ!と思ったからです。
大阪の会社に就職しようと思っていた矢先にそんなおいしい話がホイホイ飛び出てきたわけですから、食いつかないわけにはいかないでしょう。
そして、大阪といえばビリケン様!
ビリケン様の威光をこの身に纏い、自分に自信をつけたいのです。
ICTなど関係のない世界に生きてきた私ですが、このICTスクール2008を機に知識を「もう、身に着けすぎて困っちゃうぜ」と言えるぐらい身に着けたいと思います。
これは私というコマがゲーム業界という名のすごろくの上でどこまで進めるかの勝負の分かれ目なのです。
その大切な分かれ目をICTスクールに託しても良いのではないか?
そう、ふと思ったわけですよ。
そして、
サイコロはこの文を見て評価する貴方方なのです。
さあ!
サイコロを振り、
止まった私の運命の歯車を動かして下さい!
うん、
いいよね?
<ランス 戦国ランス>


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