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投稿者:沖縄人
>彼の送球技術は上記の4年生に比べて劣る。

それはあなたの主観であって、私の主観はあなたとは逆です。
そもそも1年生と4年生を比較すること自体がおかしいし、1年生が正捕手に定着できない云々というのもおかしいですね。
東都大学だろうと東京六大学だろうと1年生が正捕手になれること自体が大変なことなんです。
嶺井が逸材であることは慶応大野球部元監督の鬼島一司氏がテレビの実況で認めていたわけで、専門家の評価も私と同じ。
昨年は興南が甲子園で春夏連覇を果たしましたが、これからは内地の人は沖縄の野球を学んだほうがいいでしょう。
投稿者:プライセス
>>沖縄人さん
将来のプロ候補生である彼を比較するのであれば、当然4年生を比較するでしょう。彼らの1年生のデータは私の手元にはありませんから。あなたが遜色ないと思うのであれば、それで良い。
ただ私が見る限り、彼の送球技術は上記の4年生に比べて劣る。この事実を覆すには春季リーグで観戦して昨秋以上の送球を見せなければ変えることはありません。この質問はこれで切らせていただきます。
投稿者:沖縄人
>プロ入りした小池、セガサミー入りした佐藤、東北福祉大学の真砂と比べると劣ります。


これらの選手と嶺井の比較ですが、これらの選手の大学4年時と1年生を比較するのはどうでしょう?
同じ1年の時点での比較なら上記の選手たちと比べても遜色ありません。
むしろ二塁への送球のコントロールの良さにかけては嶺井のほうが上回っていると思います。
投稿者:プライセス
>>沖縄人さん
コメントありがとうございます。沖縄人さんが挙げた1年生から定着することはシビアな東都リーグにとっては重荷になるでしょう。それは同意します。
スローイングに関してですが、
実際に観戦していたものからするとまだ目に留まるほどではありませんでした。これは数試合見て感じたことですので、間違いない。プロ入りした小池、セガサミー入りした佐藤、東北福祉大学の真砂と比べると劣ります。東都を代表する捕手になる素質を秘めていますが、その名を確かとするためにはスローイング技術を鍛えるべきだと指摘致しました。
投稿者:沖縄人
>高い捕手センスがあるのに、正捕手に定着できないのはそういう側面が考えられるかもしれない。スローイングを鍛えなおす必要はあるだろう。


この部分に違和感を覚えました。
嶺井は昨秋のリーグ戦途中から正捕手としてマスクをかぶり続けています。
それに彼はまだ1年生。
1年生ながらレギュラーとして捕手を務めるのは大変なことで、東都大学リーグの長い歴史のなかでも1年から捕手としてスタメン出場した例はそうそうあるものではありません。
先日の沖縄タイムスの記事によると、亜細亜大の生田監督は「今年は嶺井に4番、正捕手として頑張ってもらう」と語っています。
それと、スローイングに関してですが、嶺井は08年選抜で優勝したときは2年生で、初戦の聖光学院戦をNHKで解説していた鬼島一司氏(元慶応大監督)が「嶺井君は非常に肩が強く、スローイングも安定していて送球のコントロールも素晴らしい」と絶賛していました。
来年以降、嶺井は東都大学リーグを代表する捕手になると確信しています。
投稿者:ネコ
彼の知り合いです!
野球に全く詳しくないんですが、この記事をみてある程度分かりました(^O^)
自分も彼のさらなる成長を願っています☆
投稿者:プライセス
>>山原さん
高校時代の彼は全く覚えがないんですよ。確かに東浜と組んでいたのですが、これほどパワーがある打者であることに驚きました。動画を見れば、ノーステップですね。ところどころで小技を仕掛けたり、じっくりボールを見極めたりと何か相手を崩そうとする意図がこの打席から感じ取れますね。選球眼も良いです。

捕手としての総合力は高いですが、評価を高めるにはやはり東都を勝ち抜くことです。1点取られたら負けというプレッシャーの中でやる東都で得られるものは大きい。しかしそれは勝ち抜いて初めて活きて来るものです。優勝争いは熾烈を極めていますが、なんとか頑張ってほしいものです。
投稿者:山原
1年ながら既に通算3本ですか、打撃は高校のとき新チームになってからかなり強く叩けるようになりましたが、レベルの高い東都でそこまで打てるとは思いませんでした。高校のときはノーステップではなかったとは思います。
個人的には総合的に見ても良いものがあるので、しっかりと実力をつけて東浜同様に日本代表に入るまでになっていろいろと成長して欲しいです。

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