クラブカップは準優勝という残念な結果でした。
次に向けて切り替えたいと思います。
昨日の残念会で修紅監督と世界のバレーについて話す機会がありました。
友人マサがアイスランドでバレーをしてきたことで自分も世界のバレーに興味をもつようになってきました。私の記憶の世界のバレーは
90年代にスターを揃え圧倒的な力を持っていたイタリア(90、94、98年世界バレー優勝)
205センチのセッターを中心にガリバー軍団と呼ばれていたオランダ(96年アトランタオリンピック優勝)
抜群のレシーブ力とチームワークで勝ち進んだユーゴスラビア(2000年シドニーオリンピック優勝)
高速バレーのパイオニア、ブラジル(92年バルセロナ、04年アテネオリンピック優勝)
オリンピック優勝チームのスタイルは毎年大きく変動しています。世界のバレーは毎年進化しているみたいです。
16年ぶりの出場となる日本ですがそのブランクを感じさせないような活躍を期待します。
現在はワールドリーグに参戦中のようです。
若手を起用していますがすでに一勝しており期待がもてますね☆彡