親と子の冒険遊び場「湯梨浜・友・遊パーク」の実行委員長として、やはり「ハザード」=「危険」について不安があります。
チラシの中で「保護者のかたへ」と題してふれていますが、あえて「危険」を取り除いていません、火も使います、やけどをするかもしれません。刃物も使用します。
「ケガ」をするかもしれません。夏の暑い時期です。熱中症も考えられます。ましてや、県教委、湯梨浜町、湯梨浜町教育委員会他の後援も名義とは言え取っています。
内心本当に「怖い」気もします。
でもあえて親と子の冒険遊び場「湯梨浜・友・遊パーク」が行いたい。
その中で、親子で「東郷湖周辺」を身近に感じていただきたい。私が子供の頃、自然と遊びの中で、体験できた「自己防衛本能」を親子で体験する「場」の提供。それも県外町外ではなく、町内の忘れかけられた「空間」。
ケガをしたときに、親父に治療してもらう。お母さんに治療してもらう。自分で治療する。本来どこの家庭でも、誰でもしていたことのように思います。
でも「どうして私?」心の中ではいつも思っています。「どうして、素人の私?」
「行政、学校、専門施設に任せておけばいいのに。」ともう一人の私が言うときがあります。大きなお節介・いい迷惑かもしれません。
でも「おやじの会」だからこそ、あえて今回のような「親と子の冒険遊び場」が提案できると思います・・・・・・。
少々熱さのせいでビールを「飲み過ぎて」、なんだかまとまりのない話になってしまいました。
こんなアホ親父が、一人ぐらい湯梨浜にいてもいいんじゃないの!!
投稿者: hoehoeおやじ
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