本日、日本海新聞「散歩道」を読んでいましたら、O江小学校の記事が出ていました。その名前の響きに聞き覚えのある学校名!!
一昨年2月に、県民文化会館リハーサル室で「自然を歌い!子供たちと考える京都議定書国際条約」に「ホエホエ子どもミュージカル隊」で参加した時の小学校がO江小学校さんでした。
その時の校長先生はじめ先生方と子どもたちが、歌って踊られる姿に本当に感動しました。「散歩道」のなかでも筆者の方が、入学式、卒業式に地域のお爺さんで参加され、
感動のあまり、「涙」したことを書かれています。
親父もその時のことが思い出されるのですが、本当に小さくても「子どもたちの内なるパワー」に感動してしまいました。
そして、「ホエホエミュージカル隊」がそのO江小学校の手本として「歌い」「踊っている姿」がここにあります。
見てください、ピントがぼけるほど、体全体で表現している。素晴らしいお手本!!
この後ろにいる子どもたちが、O江小学校の子どもたちです。
子どもたちに、この様な経験がさせてあげられて、本当にO江小学校の皆様「ありがとうございました。」