昨日、営業の一環で我が子の通う小学校へ行った折、M山先生から
「うちの小学校にあるビオトープを、生き物が育つビオトープにしたいんですが、衛生環境研究所のM本研究員さんに相談したら、ホエホエおやじさんにも相談してくださいと言われました。」と声を掛けてくださいました。
「え、心の中で、今のビオトープ(枯山水)なんだけど 。」と思ったのですが、M山先生本気で、ビオトープを魚が住み着く物にしたい、熱い想いが感じられました。その中で、子どもたちと一緒に観察したり、遊んだり親父が普段思っているような事を真剣に考えて居られるような気がしました。
金曜日の午後3時から、M本ドクター東郷湖そしてN山研究員さんと学校へこられて
「ビオトープ」作りが開始されます。
今はこんな状態です。
是非魚たちがたわむれ、水草が生い茂る「ビオトープ」に、そして子どもたちと、先生の憩いの場所になってくれたらと想い、金曜日は時間を調整して参加しようと思います.