今回我が家は、子どもたちに「手伝わせる」という事を想定していなかった。狭いビオトープで邪魔にならないかと感じたからでした。その考えはやっぱり間違っていました。子どもたちも親子で協力して手伝ってくれました。我が子達にもその準備をさせていくべきでした。

自分の出来る範囲で頑張る「H田息子」
鳥取から参加下さり親子で協力して作業してくださった「I籐親子」さん
そして我が子が言った一言
「おやじ達が一番楽しいそうだった。」
この言葉につきます。おやじ達が協力して、泥まみれになって汗をかく、その姿を子どもたちが見て何かを感じてくれる。
その子どもたちが「大人」になる。そして自分の子どもたちに
伝えていく。
この繋がりが自然と出来る「ふる里」に感謝。 そして夏には「池ざらえ」としょうして
遊ばせてもらう。
素晴らしい「ミニ東郷湖」!!
夏が待ち遠しい!!!