彼女を始めて見たのは、今年の2月梨花ホール控え室で、親父が「ダンボの耳」で聞き耳を立てた3人の女子高校生の一人。
そして2度目は、u池さんのコンサートのピアノ伴奏の補助をしていたAネさん。
その時会釈した親父を覚えてくれていたのか、微笑み返し。「覚えてくれていたんだ。」と親父は嬉しくなりました。そして「雪の女王」では、振り付け助手で参加されていました。
今回、「青谷・ホエホエミュージカル隊」練習のF田さんの振り付け代役で指導して下さいました。「本当に高校2年生の女の子?」殆ど自分で演出し指導している。
おそらくその道に進むべき、次なるステップのための「修行中」(勉強中)なのだと思うのですが、
いつか彼女の名前が載る「パンフレット」を楽しみにしている親父です。
そしてしっかりと「自分の道」を歩いて欲しいと願っています。
投稿者: hoehoeおやじ
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