親父の好きな「たなぼん」さんのブログに「立ち小便禁止?」があった。思わず熟読してしまった。
松下電工調査で「座り小便が男性の4割」をしめるそうです。
「立ち小便」=「男の文化」だと親父は思っている。世の男性なら経験されたことがあると思いますが、放たれたときの解放感は大自然の中で、解き放たれた「動物の本能」
さえ感じさせてくれるのです。
親父は、密かな趣味に「磯釣り」があります。小島に渡り、島からの「立ち小便」。
例えば、島根半島「地御前島」から秀峰・大山を見ながらの「立ち小便」、美保関灯台を見ながらの「立ち小便」、白兎・大島から「ジェット機」を見ながらの「立ち小便」
親父にとっては、「至福の一時」なのです。
世の男性の4割の人がこの「至福の時」を体験できない?
確かに飛び散って「汚い」かもしれない、我が子も時々「寝ぼけ」てそこらじゅう飛び散らす事があります。彼もこれでストレス発散をしているのかと思えば、掃除も苦になりませんわ。出来れば親子一緒に掃除もしたいところです。
それから、一つ思い当たることがあるのですが、天国のお婆さんが「立ち小便」していたような。昔は女性も「立ち小便」していたのではないでしょうか?
ひょっとして
、「立ち小便」=「日本の文化」だったのかもしれません。
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そしてもう一つ、「野うんこ」も解放感に満ちた行為です。野良仕事(畑・山)で、もよおして、木立、草むらに隠れて大地に穴を掘り済ます。動物の本能をかいま見ます。
時には子どもたちにもこの様な「動物の本能」を体験することも、必要なのかもしれません。故郷の「大自然」にはこの様に多くの「学び」が存在しています。
よ〜し
「立ち小便の会」を立ち上げるか?そして最後の3人になっても
「立ち小便文化」を守っていくぞ!!