本日の「日本海新聞」の記事に「アースコンシャス〜地球を愛し、かんじる心〜」をテーマに賀露海水浴場でなんと300人の参加者が、海水浴場の清掃活動を行われたと出ていましたが、参加者の人数に「地球環境」に大勢の方が関心のあることにとっても嬉しくなりました。参加者の方は、賀露海水浴場で行われた「清掃活動」で何かをかんじておられると思います。
ホエホエ隊の作業でも「花壇の清掃作業(草取り、土作り)」に毎回新しい方を含めて30人位の方は参加されます。 強制でもなく「自分の思い」で参加されているのです。
その様な素晴らしい「人」のいる「ふるさと」でも橋津大橋の上に毎日のように「夜釣りゴミ」食べた弁当のゴミ、空き缶、ビール缶・・・。
いつかは、「釣り禁止」!! 親父はゴミがなくなるまで拾います、拾います。
だってこんなにたくさんの「人のぬむもり」がある限り、かんじる心を持っておられる方がある限り拾う覚悟です。
どうぞ「捨ててください」拾いますから。釣り禁止にならないためにも。その姿にいつかは、誰かがかんじてくれると思っている親父です。
投稿者: hoehoeおやじ
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