いよいよ2学期がスタートしました。親父が子どもの頃を思い出すと、「夏休みの宿題」は殆ど1週間前にし始めました。ただ漢字練習だけは、量の多さに最後まで出来なくて、いつもいつも憂鬱な2学期の始まりでした。
子どもたちは何とか、毎日物(ドリル)は毎日殆どやっていました。その当時の親父とは全然違いますから、絶対に子どもたちにはしゃべれません。(親父の親としての威厳がなくなります。)
本当に子どもたちは、親に似ないまじめな子ども達になりました。親ながら自画自賛
でも一つだけトホホ話が、
弟、○志曰く、「もう少し休みが長ければな〜」・・・
兄、朝「今日熱がある。何だか体がだるいに・・・。」
二人とも休みたい病? トホホ・・・・。 でも親父も2学期が始まると、またまたお腹の調子が悪くなります。 子どもたちと一緒です。
ホエホエ家は、親子共々 トホホのホです。
投稿者: hoehoeおやじ
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