ふるさとには、素晴らしい誇れる物があります。今日「橋津の歴史塾」に久しぶりに参加して会員の方から、故郷の歴史の証がだんだんとなくなってきている。
「橋津のエノキ」も空前のともしびと訴えられました。確かに木は弱り今にも枯れてしまいそうです。
この木を再生しようと話し合ったのですが、専門業者も意見が分かれるのでなかなかよい手だてがないとのこと。
会員の中から公の場での公開討論で民に意見を聞けばとのこと。グッド・アイデア。
その時ふと思ったのですが、隣にある「橋津保育所」も跡地利用でどうなるかわかりません。
本当に公開討論して、民の意見を聞き行政の胸の内を聞いてきたいものです!!