15日の実行委員会のおり、ひかりおやじの会さんの「イノリン」さんが傘を忘れて帰られました。そうとも知らず、子どもが前日傘を壊してしまい親父の傘をさして学校へ行ってしまい、誰の傘かわからない傘が玄関にあります。
「お爺さんの傘?」と思い使って帰ると、イノリンさんからメール。
「どうか、思いやりの傘として使ってください。」とのこと、東部の居酒屋さんでお知り合いになった思いやりの傘 確かに親父が引き受けました。
本当によいネーミング!!「思いやりの傘」 又我が家から誰かに手渡るであろう「傘」
今度は誰かに届くか「思いやりの傘」
少々古びてくたびれているけれど、とっても沢山の人たちの思いやりが詰まった傘です。
投稿者: hoehoeおやじ
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