現地交流会の分散会のなかで、「子育ての中で、子どもの長所をみつけてほめてあげる。」という話題になりました。親父も子どもたちに話している事を少しだけ話しました。
我が家の子どもたちは、走ることは一番になれないし、どっちかと言えば運動系より
芸術系?いやいや、絵を見ていてら才能がない。そこで親父は考えて、「図書の本一番か」「掃除だけは学校で誰より頑張るぞ!」図書の本はなかなか一番になれませんが、
3年生の時も、友だちの「家庭連絡帳」に「●●さんの掃除の仕方が素晴らしい!!」とほめてあったと、喜んで帰ってきました。そして今年度は、担任の先生から、●●君は掃除が素晴らしい。とほめられたと、喜んでいました。目標にしていることを他の人から「褒めてもらう・認めてもらう」本人はかなり自信になっています。
ただ、家での様子は・・・・・トホホ・・・ご想像にお任せします。
でも皆さんも「掃除での一番」ねらってみられては。
投稿者: hoehoeおやじ
トラックバック(0)