今回で3回目になる「同和問題学習現地交流会」に参加しました。参加者総勢130数名、そして24回目を数えています。親父はなぜここまで、この会が続くのか不思議でたまりませんが、保護者が地区に出向いて、小さな会場ですが膝を交えて語り合いが出来る、地区の方も歓迎してくださっていること、そして7回目とか中には10回目とか複数参加しておられる保護者の人がおられる点でも、なんかこの会が続いている、そんな雰囲気を感じました。そして出てみてわかることなのですが、そんなに肩肘張らない和気藹々の雰囲気のような気がします。参加できる限り参加したい会の一つです。
またまた親父一つ心の中に受け止めて帰ってきました。人に優しく(愛する)出来る心は、自分自身が好きでないと、自分を愛する心がないと人も愛せない。もう少し言えば、親、家族が我が子を愛さないと、人を愛する心は育たない。
我が子と、もっともっと、向き合い関わりましょう。これこそが「親父の持論」。
そうすれば、「いじめ」「さべつ」はなくなっていくんじゃないかな。
やっぱり、もっともっと愛しちゃえ作戦・溺愛作戦だ!! でもええ会ですわ!!
ほんと。
投稿者: hoehoeおやじ
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